私は、若いときはシスターの性のお相手をしておりましたが、50代半ばになり、起ちが悪くなって、イジメられ役に堕とされました。 今、シスターには若い男が新採用されております。 修道場と言いましても、元は大学を運営するためにできたものですから、シスターだって性行為を楽しみます。 若い頃、と言っても30代後半の頃、リストラに遭って妻子に捨てられ、彷徨っているところをシスターに拾われました。 その頃は、40代50代60代のシスターン¥を侍らせるようにお相手していましたが、50代になって、起ちが悪くなってくると、ペニスを縛られて嬌声勃起させられたりするようになりました。 そして、ついに新しい男が採用され、私は、ペニスとアナルを悪戯されて、ヒイヒイ喘ぐシスターの玩具にされました。 「おい、お前、こっちに来て裸になれ。お仕置きだ。」 今日はどっちのお仕置きだろうとドキドキしてると、シスターの手には5連のアナルボール、お尻の穴がすぼまりました。 バスルームで、手術用の手袋をしたシスターにお尻を向け、壁に手を突きました。 ローションを塗った指でアナルを補分され、直径1インチもあるアナルボールを、一つずつ入れられました。 全てアナルに呑み込んれる頃には、他のシスターも見学に来ました。 シスターは、引き抜きひもをゆっくりと引きます。 肛門がグワッと開き、最大系の少し手前で前後に揺らされます。 アナルボールは、抜かれるときに快感に見舞われます。 出口にあるボールが内側から括約筋を拡げるのが何とも言えない感覚で、更に、出口の次のボールが、前立腺を押すのです。 この出口焦らしで、役立たずの私の勃起してないペニスから我慢汁が流れるんです。 そして、ボールが最大系を超えると、ズルンと吐き出され、この時に括約筋と前立腺には強烈な刺激が加わり、ヨガリ声が漏れます。 これを3個繰り返すと、もう、我慢汁どころか、トコロテンするように萎えたペニスからトロトロと精液が流れ出します。 中にはまだ2つ、ボールが残り、出口を広げ、前立腺を押します。 引っ張られてトロトロトロトロ、トコロテンするのです。 「役に立たないジジイのチンポから、精液だけは出るんだねえ。」 と嘲笑され、恥辱の縁に追い込まれるのです。 そして、トコロテンも余りでなくなると、残りの2戸が一気にズルンズルンと抜かれ、ペニスからドロドロッとトコロテンの最後が流れ出て、私は膝から崩れ落ちるのです。 アナルではなくて、お仕置きはペニス拷問の時もあります。 仰向けに縛られ、フニャペニスの尿道に7㎜もあるボコボコした金属棒を入れられます。 それを抜き差しされると、フニャペニスは半起ちまでになり、ボコボコが尿道を刺激して、私はみっともなくヨガリ狂います。 「ほらほら、ジジイのチンポ、尿道をお仕置きしてやるから、恥ずかしく感じなさい。」 「ああ、ああ、ああ、ああ、あうう~~」 ボコボコした金属棒はチューブ状で穴が開いてて、そこから我慢汁が糸を引きます。 「役に立たないチンポでも、感じるんだねえ。生意気だからお仕置きしてやるよ。」 金属棒は10㎝以上入れられて、先は5㎝くらい出てるのですが、その出てる部分に電マの振動が与えられると、尿道が震えます。 「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」 海綿体を強烈な振動が襲い、金属棒から精液がダラダラと名がd¥れ出ます。 射精中だというのに、金属棒をピストンされ、射精直後の敏感なペニスを苛められ、 「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ」 と、修道場に絶叫がこだまします。 私は、そろそろこの惨めな生活を終えようと思います。 マンションの管理人ですが、再来月から住み込みで働く場所も見つかりましたので、細々と暮らそうと考えています。 遠い昔に捨てられた妻子のことは諦めていますが、27歳になっている息子が元気かどうかが気になります。 別れたとき、まだ小学4年生だった息子、どんな大人になっているでしょう。 あと少しで、ここを出て行きます。 「お世話になりました」と書置きを残して、そっと消えるつもりです。 それまでの間、何度かお仕置きに耐えねばなりませんが、最後のご奉公と思うことにします。 、間もなくみんなとお別れです・・・