夫の転勤でやってきた街、私が大学の4年間を過ごした街です。 色んな思い出がある街です。 処女を捧げた2年先輩の元彼、少しずつ快感を覚えて、やがてセックスでのたうちまわるようになりました。 その彼が卒業でいなくなる時、泣きながら最後のセックスをして、新幹線のホームで見送ったのを思い出します。 「さよなら。元気でね。」 アパートに戻り、膝を抱えて泣きました。 少し気持ちが落ち着いたとこれで帰省して、春休みは故里で癒されて戻りました。 3年生になって、恋をする気持ちにならなかった私は、梅雨の頃、バイト先の単身赴任中の40代のオジサマと仲良くなって、お酒を呑んだ時に口説かれて、許してしまいました。 オジサマは、大学生だった元彼と違い、私をじっくりと仕込みました。 そして、ベッドの上で大の字に縛られました。 両足首をベッドの左右の脚に結び付けられて、腰枕を入れられると、恥ずかしいアソコ突き出されます。 いつもは閉じているアソコが左右にパックリと開き、中が丸出しになります。 「可愛いオマンコだね。これから、クリトリス調教してあげるからね。」 開いたアソコの、包皮の中からクリトリスの芽が小さく顔を出しています。 オジサマが、舌の先で、クリトリスの先をくすぐります。 足が閉じれないまま、クリトリスの先端を舐められ続けます。 唾で濡らしたクリトリスに、クリキャップをはめ込まれました。 指で皮を剥いて押さえつけ、露出させたクリトリスにクリキャップが押し付けられ、クリトリス全体を包み込み、根元まではめられていきました。 オジサマがクリキャップから指を離すと、ピコッと吸引されました。 クリトリスが吸われ続ける状態で、それはそれは羞恥にまみれながら、クリトリスは大きくふくらんできます。 その状態で、アソコに指を入れられると、オチンチンが欲しくてたまらなくなります。 指を挿入され、感じる部分を責められて、イきそうになり悶えてさらに羞恥にまみれます。 「そろそろ外すよ。」 吸引しながら、ポンと音がして外れても、ズル剥けおクリトリスが大きく勃起したままになります。 オジサマは肥大したクリトリスをしゃぶります。 これは強烈な快感で、全身が痙攣して、あっという間にイカされました。 腰枕が外され、オジサマの赤黒い生ペニスを奥まで差し込んできます。 そして、再びクリトリスにキャップがハメられ、更に吸引されます。 そして、そのまま腰を振られます。 オジサマが腰を振るたび、クリトリスにはめられたクリキャップが揺れ、 「ああ~~イクイクイク~~~」 私がイクと、オジサマは腰の動きを止め、痙攣しているアソコの感触を味わいます。 「おお~~締まる締まる・・・」 キャップが外され、指で撫でられると、あs子の中と肥大クリにダブルの快感に、発狂します。 アソコ痙攣が収まると、また腰を振られながらクリトリスを弄られ、何度もイカされました 卒業する頃、私のクリトリスは、平常時でも川が半分剥けた状態になりました。 あれ以上続けたら、いずれ平常時でズル剥けになるのでしょうね。 最後、駅地価のホテルで最後のセックス、クリトリスを撫でられながら、何度もイカされました。 最後の精液を浴びて、伯父s魔に抱かれt眠りました。 翌朝、オジサマは職場へ、私は駅へ向かうためにロビーを出ました。 「元気でな。楽しかったよ。女子大生と絵っとできるなんて、思わなかったから。さよなら。」 「色々ごちそうしてくれて、ありがとうございました。お元気で。さよなら。」 あれから20年の歳月が流れ、淫らな思い出の地に再び立ちました。 私も、あのオジサマの年代になり、夫との淫らな性生活に身を置いています。 「大きなクリだねえ・・・」 夫に初めて抱かれた時、言われました。 クンニでイッてしまい、夫を大喜びさせました。 あのオジサマに受けた性器改造、今、夫が悦んで肥大クリトリスを愛でています。 オジサマは還暦過ぎ、お元気でしょうか・・・