さとるサンの精液をたっぷりと体内に受け止め、快楽の海に漂っていると「シャワー浴びるとサッパリするぞ?」との声が…。ユラユラと波間に漂う心地で顔を向けると、タオルで体を拭きあげるさとるサンが優しい目で私を見下ろしてるの。
オスの逞しい裸体…。筋肉が隆起した肩、喉仏、厚い胸板、小さく引き締まったお尻、真ん中には…私の愛しい、さとるサンのペニス…。
見とれていると、さとるサンが私を抱きかかえて浴室に運んでくれたの。軽々と私を持ち上げて…あぁ…ステキ…。
汗とイヤラシイ液で汚れた私の体を、優しく丁寧に洗ってくれてるの。もう、体だけじゃなく心もさとるサンに奪われていくみたい…。
「全ての穴を犯し、精液をたっぷり注ぎ込んだが、ペニスはまだまだ大きくなってるぞ。もっと犯し、凌辱してやる。お前の全てを俺が所有するぞ。いいな。その証として、パイパンにしてやる。」
浴室に寝かされ、ゆっくりと、剃刀が恥丘を滑っていく。添えられるさとるサンの手。綺麗に剃るように圧迫され、引き伸ばされ、ヤワヤワと触れ、もうオマンコがヌルヌルなの…。は…はァ…ん…は・は…。浅く、小刻みの呼吸で、快感に堪えるの。
ツルツルに剃り上げられたパイパンを鏡で見せられ、恥ずかしさに目を瞑っちゃったの。
「オマンコから精液を滴らせて、イヤラシイ眺めだ」と、指で掬い、クリちゃんに押し付けるように塗りつけるさとるサン。そして乳首にも…。ンはっ!あっ!あぁッ!…首筋に、乳首に、舌が這いまわり、膣に指が挿入され、奥まで擦られ、掻き回され…。私は全身を反らせてさとるサンの愛撫に悶えるの。
大きく張った亀頭が唇に押し付けられ、ググ…と割り入って来るの。大きい…、熱い…硬い…美味しい…!
つい、さとるサンの腰に腕を回し、抱きつき、目一杯吸い付くの。さとるサンのおチンチン、吸って吸って吸い上げて、そのまま呑み込んでしまいたいの!
さとるサンの恥骨が押し付けられ、陰毛が擦りつけられる。
もっと来て!おチンチン呑み込みたい、さとるサンを呑み込みたい!少し朦朧となりながら吸い付くの。
さとるサンが「イクぞ、喰らえ!俺の精液を呑み込め!イク…ッ!!」ドッッックン!
口、咽で感じるペニスの脈動。唇に押し付けられたさとるサンの腰が快感にビクンビクン痙攣しているの。オスの快感の震え…ステキ…!
鞭プレイは想像出来ないです。でも痛いのは、痛キモチイイ位ならお任せします。
拘束されるのは、大スキ…
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