「ふぅ~ 」激しい射精の余韻に時折腰がヒク付き、アナルの中のペニスもビクンと脈打っている。ベッドの上に突っ伏し
たままのなおは、それまでの激しい息遣いが嘘のように静まり、ゆったりと呼吸を繰り返している。
静かにアナルから引き抜き、浴室に向かい、汗を流し、汚れを洗い流し、戻ってみると、なおはまだ同じ姿勢のままだ。
「起きろよ、汗を流しさっぱりしろよ」
物憂げに顔を向けるが、まだ朦朧としているようだ。ゆっくりと引き起こしてやるが、足下が定まらない。抱き上げ浴室に
運び、ぬるま湯を掛け、丹念に洗っていると、やっと正気に戻って来た。
「なお、お前の口、オマンコ、アナルと全部犯し、精液もたっぷり出してやった。何度もイッタが、見ろ、俺のペニスはま
だまだ勃起したままだ。それどころか、益々でかく大きくなってる。まだお前を欲しがってる。もっと犯したい、陵辱した
い、ぶち込みたい、と言ってるようだ。だから、もっと犯してやる。俺のペニスでないと満足出来ない女にしてやる。精液
漬けにしてやる。精液の匂いが体から消えない女になれ」「お前の全てを俺が所有する。いいな」
「その証として陰毛を剃り上げてやる、そしてパイパンマンコにしてやる。いいな」
なおは、浴室の床に寝かせ、足を開かせ、剃刀で丹念に剃り上げ、全て剥き出しのオマンコにされた。クリームを塗られ、
剃刀が滑る度になおは体を震わせ、所有され、支配される女だと自覚させれてゆく。剃刀の刃が敏感な所を滑る感触に、ま
だ燻っていた先程のエクスタシーの余韻が目覚め、被虐感にも似た新たな悦楽の予感を感じ、オマンコとアナルに甘い疼き
がザワザワと沸き上がらせた。
「見てごらん、見事にツルツルで全て丸見えのオマンコだ。割れ目も飛び出したクリも丸見えだ。恥ずかしいオマンコに
なったね」
なおの股間に鏡を置き、見せてやった。
なおは、恥ずかしさの余り、小さく喘ぎ堅く目を閉じた。
しかし、なおの体は、その羞恥心にも敏感に反応し、オマンコとアナルをヒクッっと収縮させると、奥深くに打ち込まれて
いた精液がヌルッっと滴り落ちた。
まだ閉じ切ってない二つの肉穴が、騒めくように収縮し、更に一筋の白濁を溢れ出させた。
「いやらしい眺めだな。収まりきらない精液を滴らせているメスの穴だ」
指に掬い取り、オマンコとアナル全体に塗り広げ、クリを押し潰すように塗り込んでやる。
奇麗に洗った乳首にも塗り込み、ヌメッった指でなおの口をこじ開け、その指も舐めさせた。
「はぁあぁん…」
再び、力強いオスを求め疼くなおの体、メスの性器を貫く力を漲らせ、隆々と峻立したオスの性器。
乳首を軽く摘むだけで、大きく喘ぐなお。なおも益々敏感になっているようだ。首筋を舐めただけでのけ反り、乳首を舐め
ただけで、全身を震わせている。
クリを弾き、オマンコに指を差し込むと、待ち兼ねていたようにギュッっと締め付けてくる。アナルにも指を差し込み、ゆ
るゆると送出すると、腰を震わせのけ反る。子宮を指先でグリグリしてやる。今にもイッテしまいそうだ。
ダメだ、俺も我慢できそうにない。浴室の壁になおの頭を押し付け、でかい亀頭で唇を割り、歯をこじ開け、ねじ込んだ。
顎が外れそうな程大きく開けられた口にヌルヌルと滑り込ませる。
先程のディープスロートと同じようにゆっくりと咽の奥へと押し込む。なおはむせびながらも俺の腰に両手を回し、迎える
ように咽を開いてゆく。
(もっと深く…根元まで頂戴…)とくぐもった喘ぎ声を漏らしている。
グワッっと咽の狭まりを亀頭が押し広げ、呑込まれてゆく。
更に押し付け、押し込む。俺の恥骨がなおの唇に押し付けられ、陰毛が唇と鼻にジョリジョリと擦り付けられる。深く深く
スライドさせる。
「おぉぉ 堪らねえ…このでかいチンボを呑込める女はお前くらいしかいないぞ!」
ぐいぐいと突き上げてやる。なおはまた酸欠で、意識が薄らぎながらも、俺の腰を掴み、更に呑込もうと咽をのけ反らせて
る。大きく張ったカリがなおの咽と食道を擦り上げる。熱い昂ぶりが睾丸から駆け登ってくる。
「イクぞ!! 喰らえ!! 俺の精液を呑め!! イクッ!!」
亀頭がグワンと広がり、なおの食道へ迸る。
「ふっ~ この女だと何度でも出来る、何度でも発射出来る」
ゆっくりと引き抜くと、ゴホッっとむせながら、呑みこれなかった精液が口の端から滴った。
俺は半ば失神せてるなおを抱き上げ、ベッドに運ぶと、両手両足を大きく広げ、縛り上げ、目隠しを付けた。
これからSMチックに嬲って行こうかと思ってますが、どうでしょう?
スカトロは俺も余り好きではないのですが、少々痛い位はしちゃうかも。
(鞭打ちまで行くとダメかな?)
血を見るようなものも苦手なので、そこまではしませんが。
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