アナルにビッチリと刺さった熱く、太く、硬い肉棒。ドクン…ドクンと脈打つのを感じるの。ゆっくりと大きなスライドで抜き差しされる。アナルの内壁がペニスの抜き差しに擦れ、引っ張られる…。さとるサンのヌルヌルが行き渡ると共に徐々に滑りが良くなって、キツキツのアナルの擦れ具合と滑り具合が、異物感のから快感に変化していくの。
狭いアナルに太く硬いペニスが押し入ってくる度に膣も刺激され、クリちゃんへもビクビク伝わるの。
さとるサンの指がアナルの周りをなぞり、オマンコへと伸びてくる。ゆるゆると撫でてから挿入してきたの!あっ!ぁふン!ン…ン!擦ってる…す・凄い、膝までガクガクしちゃう…!
さとるサンが肉棒と指の動きを緩めるの。
「お願い…もっと…」
「何をもっとして欲しいんだ?」
そう言うとアナルとオマンコのごく浅いところで小刻みに小突かれ…そして一気にググッ!と深く挿されたの!…っっ!
腰がビクビクしちゃう!
さとるサンが、クリがスゴいことになってるよとコロコロ転がし始めるの。あ・あ・ん…あン!
「ここもイジメて欲しいのか?」とクリちゃんを摘まれ、捩られる…快感が膣とアナルにも走る、勝手に体がのけ反り、ヒクつく…。クリちゃんを弾かれ、快感の電撃がビビビッとカラだの真ん中を貫くの!あぁ…っ!ひゃアん!…あ!…っ!
またイッちゃったの…。こんなに何度も意識が飛ぶことなんて、初めて…。
「精液を中に欲しいんだろ?」とさとるサンが大きく、力強く突き始めたの!「一緒にイクぞっ!」ってクリちゃんを2本の指で挟みこみバイブしてくれるの!あぁぁア!目の焦点が定まらない…意識が全てクリちゃんに、オマンコに、アナルに、集中してる…。さとるサンの肉棒がグッと太さを増したの!さとるサンの男らしい凌辱の言葉と「イック…っ!」と、コラエ切れずに途切れた快感の言葉…。アナルのなかでビックン・ドックン!と暴れ、どっぷ!どぷ!ビュビュッ!と熱い精液が弾け、私の膣もアナルもキュウ…と収縮し、クリちゃんはシビレ、また絶頂を迎えたの。
穴の全てにさとるサンの精液を注ぎ込まれたの!
この先はさとるサンに委ねマス…!さとるサンのやりたい様に犯して下さい!痛いSMやスカトロでなければ、目隠しやバイブ、ディルド、沢山使って犯して…!体中にペニスを擦りつけて!そして私にたくさん精液をかけて!顔もオッパイも腕もお腹も、さとるサンのキモチイイ白濁液でグチョグチョにして!
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