「もっと太いのが欲しいんじゃないか?」そう言うと、今度は指が3本入ってきたの!ゆっくりゆっくりと。
もうクリちゃんもビクビクで、膣も熱くウズいてるの!
それを察知したのか、アナルに3本も指を入れたまま、クリちゃんにまで指が…!ひぁン!あんっ!イイ!イヤ・ダメ!イイの!あん…!
指が4本になり、オマンコも擦られ、クリちゃんを弾かれ…!もう腰全体がビクビク・ガクガクになって、また絶頂に…。
頭が真っ白になって、子宮を中心に全身に広がる快感でトリップしていると、さとるサンにクリちゃんを弾かれ、引き戻されたの。
さとるサンの大きな逞しい手で腰を掴まれた、それだけでも全身がキュンキュンするの。
そして、興奮したオスの生殖器がアナルからオマンコ、クリちゃんへ。クリちゃんからオマンコ、アナルへ…。メスのヌルヌルを拾いながら、オスのヌルヌルを分泌しながら、亀頭の先を3点に擦りつけ、私とさとるサンのヌルヌルを混ぜ、広げ、塗りつけるの。
ジラす様なこの愛撫…。もう私は堪えきれずに腰をウネウネ、ガクガク震わせちゃうの!
はッ!あぁ…!ついに、ペニスがアナルに充てがわれた!押し付けるようにヌルヌルと擦りつけるの。
来て…そのまま犯して…!
そう思った瞬間、ペニスがスライドしてオマンコにズリュンッ!と入ってきたの!
えっ!?アナルじゃないの?あぁ、あン!でも、こんなにウズいた膣に入れられたら、あッ!ホラッ!やン!ああん!アア!イイ!
凄い!激しい!イイ!かき回して!ゴツゴツ、グリグリ!恥骨が押し付けられ陰毛が絡まり合い、またイク…イッちゃう…!
と、次の瞬間、さとるサンが動きを止めたのっ!イヤイヤ!ダメ!止めないでぇ!懸命に自分の腰を振るけどダメなのっ!
そしてやっと、またガツンとひと突き!ああんっ!イイ!ズンズン、グリグリ、オマンコ壊して…!ああっ!イイ!そのまま子宮口を突き上げて!く…!イッ…イク…!
えっ!?ダメダメ!抜かないでぇ!もう腰がガクガクなの!あとひと突きでイけるの!お願い!
するとペニスがアナルに押し付けてられ、「アナルを犯してと言え」って!「はい!なおのアナルを犯して下さい!中にさとるサンの精液を下さい!」
ズブズブと熱く硬く脈動する肉棒が侵入してきたの!さとるサンが覆い被さって来て、逞しい体が私を包み込む!乳首を摘まれ、弾かれ、擦られ、アナルを犯されてる!
はあ…イイ!…ク…クリちゃんも…一緒にバイブして…下さい!
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