ガラスに押し付けられ、オスの腰に突き上げられて絶頂を迎えたの。溶けてしまう程の快感に放心していたら、「いつまで寝てるんだ?俺のペニスは準備OKだぞ」と、またカチカチに復活した熱いおチンチンを私の顔にゴツゴツ、グイグイと擦りつけてきたの。私とさとるサンの体液に濡れ、更に先っぽからヌルヌルを出しながら、私の顔に擦りつけてる。
鼻、口、目の辺りにペニスをピタリと密着させ、掌で押さえると、顔を上下左右に動かしてペニスに擦りつけるの。ペニスの裏スジを顔の起伏で擦り上げ、舌を出して根元にはヌメヌメの感触を味わって貰うの。徐々に舌をペニス全体に這わせていき、ムグっと全部をくわえるの。
夢中でシャブリついていると、さとるサンが「口もオマンコも俺のモノになった。次はアナルだ」って…。こんなに太いペニスが入るのかという少しの不安と、先程少しイジラれただけで襲ったあの快感が同時に頭をよぎる。
…どうしよう…
すると「初めてか?最初は優しく開いてやるからな。」と言ってくれて、素直に頷いたの。
ベッドに上体を預けると、さとるサンの指がイヤラシく体を滑っていく…はン!んん…!
そしていよいよアナルに。
息を吹き掛けられ、アナルもオマンコもヒクヒクしちゃうの。ヤワヤワと舌でアナルの搾まりの表面を舐められ、舌先で小突かれ、そして小刻に擦りながらアナルの搾まりをひとヒダひとヒダ丁寧に揉みほぐしていくの。
快感が膣口やクリちゃんにまでビクビク伝わる…あぁ、キモチイイ…!
そしてオマンコからヌメヌメを掬い取り、アナルに塗り広げ、ヌルリと指が一本入ってきたの。ゆっくりゆっくり、10回出し入れするうちに1回ごとに5mmずつ進んでくるくらいのペース。ジワジワと入って来るのを感じるの。指の根元まで入ると、全体をゆっくり出し入れ…。
一旦引き抜き、次は2本みたい。搾まりから少し入った辺りに異物感を感じたけど、じっくり時間をかけてくれてるお陰で徐々に慣れ、ウズウズし始めるの。
あぁ、さとるサンに犯されてる…こんな汚い穴にまでさとるサンが入ってきているの…。恥ずかしいけど、嬉しいの。私のカラダは隅から隅までさとるサンのモノよ…!引き裂いて、壊して、好きにして!
さとるサンのペニスで、私を脳天まで突き刺して!
私のカラダを、中も外も、さとるサンの精液でグチョグチョにして欲しいの!おしっこみたいにドボドボとたくさん精液を出して!それを何度も何度も私にかけて!
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