熱い悲鳴を上げながら体をのけ反らせるなおを後ろから強く抱きしめ、窓ガラスに押し付けながら激しく突き上げた。なお
の性器が壊れるのではないかと思えるほど激しく、強く。
俺の恥骨がなおのお尻に肉を押し潰し、ギシギシと軋み、食い込んで行く。余りの強さに、俺が突き上げるたびになおの体
は軽く浮き上がる程だ。
ねじ込まれた亀頭に押し潰された子宮までがペニスに絡み付くように絞り上げてくる快感に堪えきれず、オスの雄叫びを上
げるように放出の言葉を叫んだ。
「出る…イクぞっ!」
目眩く射精の快感に腰が痺れ、腰を小刻みに震わせながら大量の精液をメスの性器に打ち込んだ。ビクンビクンと発射の脈
動に怒張するペニスに反応し、なおの膣はビクンビクンと収縮し、熱い精液を呑込むように子宮か亀頭に絡み付き絞り上げ
た。オスの精子を全て吸収するかのようにメスの性器全部が妖しく蠢動し、オスの性器を更に深く吸い込んで行くようだ。
「ふっ~ なおのオマンコは全てを呑込み吸い込むようだ。ペニスの体も痺れてしまうぜ」
なおも体を激しく震わせ、絶頂の喘ぎ声と共に硬直し昇り詰めた。
なおの膣も子宮も、まだ俺のペニスに絡み付き、吸い込むように蠢動している。その動きはイッタばかりで少し萎えかけた
ペニスに再びオスの力を送り込んでくる。名残を惜しむようにゆっくりと引き抜くと、なおは糸の切れた操り人形のように
床に崩れ落ちた。
なおも深い愉悦に包まれているようで、意識が薄れているようだ。時折小刻みに体が痙攣している。昇り詰めた女の体から
は、強く淫靡な性臭が立ち上り、その姿と匂いは、俺に更に力強いオスの性欲を掻き立て、ペニスに力が漲り、更に一回り
太く長い怒張となっていた。
なおの頭を引き起こし、熱く唇を吸い上げながら、相変わらず堅く尖っている乳首を指先で弾いてやった。
「いつまで寝てるんだ?俺のペニスはもう準備出来てるぜ」
乳首を弾かれた襲撃に小さく悲鳴を上げながら、物憂げに目をさましたなおの顔に、オスとメスの体液にまみれた、既に怒
張しきってるペニスを擦り付けて行く。
「なお、お前は、本当に淫乱で貪欲なメスだな。淫乱で貪欲だからこそ男を楽しませ、男の性欲を掻き立てて来る。お前と
なら何度でも出来そうだ。それの、俺のペニスが、イク度にでかくなってゆくぜ。見てみろ、こんなにでかくなったぜ」
うっとりと眺め、頬擦りし、口に含み、舌を絡めて来る。
「お前のその口と咽も犯した。オマンコも犯してやった。次は…アナルを犯す。お前の穴は全て犯し、俺のものにしてや
る。先程、舐め指を入れてやった時の反応だと、アナルでも感じまくれる女に違いない。アナルは初めてか?初めてでも大
丈夫だ。初めは優しく開いてやるからな。お前のように淫乱で貪欲な女は、アナルでの快感を知ったら、自らアナルを開
き、せがんで来るだろう。とことん淫乱なメスになれ」
頬を上気させながら小さく頷くなおは、最高にエロく、可愛い女に見えた。
俺はなおを抱き上げ、ベッドの縁に運び、上体をベッドに乗せ、床に跪かせた。ベッドに上体を預けて四つん這いになった
ような格好だ。
先程の余韻に包まれているなおは、新たな悦楽の予感に時折体をヒク付かせている。
奇麗な曲線を描くなおの背中に指先を這わせ、なおの反応を楽しそうに眺めた。
背中からウエスト、ヒップへと滑らせる指先の動きに、なおの体は敏感に反応し、ビクンビクンとさせている。「全身が性
感帯だな」
なおの後ろに座り、お尻を左右に開き覗き込み、フッ~と息を吹き掛けた。
先程まで、俺のでかいペニスを埋め込まれていたなおのオマンコは、まだ閉じ切らず、小さな空洞が口を開き、中のヒダが
見える。そしてその縁から白い白濁した精液がトロリと滴り落ちて来た。片手を伸ばし、精液を掬い取るように指を這わせ
ながら、アナルの窄まりに舌を伸ばし、ツンツンと小突き、滑らせた。ヒクッっと体をヒク付かせ、甘い喘ぎ声を漏らして
いる。
更に舐めてやる。そして指先に掬い取った精液をアナルの窄まりの中心に滴らせ、指先で塗り広げてやる。ヤワヤワと揉む
ように、撫でるように。
指先の動きに呼応するように、アナルの窄まりがへこんだり盛り上がったりしながらヒク付いてる。もう一度オマンコから
精液を掬い、アナルに垂らし、ゆっくりともみ込むように指を1本滑り込ませる。精液のヌメリに乗って滑らかに滑り込ん
でゆく。ゆっくりと浅く深く。馴染んで来たところで指を二本ににしてやる、少しきつい抵抗が締め付けてくる。しかし、
ふと緩み、指を呑込むような動きさえ見せている。その動きに合わせ指先を進めると、クイッと締め付け、また緩み、呑込
んでゆく。(エロいアナルだ。アナルセックスを待ってたようなアナルだな)
根元まで沈め、中を探るように回転させ、引き抜き、差し込み馴染ませる。
いつしか、なおの甘い喘ぎ声に次第に熱い響きが加わり、体と腰をウネウネとくねらせている。
「もっと太いものが欲しそうじゃないか」まるで催促するように喘ぎ、腰がくねる。
一旦指を抜き、指を三本に束ね、先を窄め、アナルの窄まりをこじ開けるように緩く回しながら進めてゆく。叉あの締め付
けと、緩む動きが始まり、ゆっくりと呑込んでゆく。
「ハァ…熱いぃ…」その、切なく熱く喘ぐ声は、まるで媚薬のように聞こえる。
妖しいアナルの収縮を楽しむように中の指を遊ばせ、左右に回し、浅く深く動かしながら根元まで沈める。まだ閉じ切って
ないオマンコからは、新たな粘液が糸を引きながら滴り、アナルと連動してヒク付いている。そのオマンコにも指を這わ
せ、尖ったクリを捕まえ、嬲ってゆく。
クリをコリコリ、アナルの指をグイグイと回し、スライドさせる。
なおは体を引きつらせてる、ひょっとした、イクのか?
更にクリを摘み、捩じり、軽く弾きながら、アナルの小指も滑り込ませてゆく。
「アァァ…きついぃ…なのお尻壊れちゃう…ぃぃ…もっと…」
ジワジワとアナルは指も四本を呑込んでゆく。クリの指に更に力を加え、軽く爪を立ててやると、ひときわ熱い悲鳴を上
げ、体を痙攣させ、イッテしまった。
(凄い女だな。アナルでここまで感じれるとはな…)
指四本をしっかり呑込み、締め付けている。その指を小さく小刻みに動かしながらなおが戻って来るのを待った。
意識が朦朧としている筈なのに、なおのアナルは規則的にヒク付き締め付けてくる。
オマンコにも指を差し込んでみると、中のヒダがウネウネと動いている。
俺は待ちきれず、尖ったクリを弾いてなおを覚醒させた。
「ゥッ…」と小さく喘ぎ目を覚ましたなおの腰を掴み、長大に勃起した亀頭の先端でオマンコ、クリ、アナルと撫で上げて
やる。
そしてアナルの窄まりに押し当て、クイクイと突く。アナルの小さな窄まりは、このでかい亀頭をとても呑込めそうにも見
えないが、ジワリと口を開き呑込もうとしてる。
(指四本で馴染ませたんだ、いけそうだな…)
しかし、俺は、亀頭をすっと引き、その下で小さく口を開いてるオマンコにグイとねじ込んでやった。
「えっ?…あっ…そこ?…はぁぁ…」と怪訝そうな素振りを一瞬見せたが、直ぐにねじ込まれたペニスに絡み付き、締め付
け腰をくねらせた。
俺は一気に追い上げるように、強く深く貫き突き上げた。なおの性器に恥骨を陰毛を押し付け、しゃくり上げ、叩き付ける
ように。
なおには予期せぬ所だったが、その激しさと深さにたちまち昂ぶり昇り詰めてゆく。何度もイッテいるので全てが敏感に反
応している。
正にイキそうになった所で、俺は動きを止めた。
「いやぁ… お願い…もっと…動いて…深くえぐって…」
再び激しく追い上げる。そして叉止める。何度か繰り返すと、なおは半狂乱のように悶え、求め狂った。自分で何を言って
るのか分からないくらい昂ぶり狂い回っている。
そろそろだな、と呟き、ペニスを引き抜いた。
「いやぁ…抜かないでぇ…」
アナルの窄まりに押し付け、クイクイと食い込ませる。
「そ そこは…」「嫌なのか?嫌なら止めてもいいんだよ」
再びオマンコに捻じ込み深く叩き込んでやる。またイキそうな所で抜き、アナルに押し当てる。
「言ってごらん、なおのアナルを犯して下さい」と
朦朧としたなおは恥ずかしい言葉を叫んでいた。
その言葉を聞き、ジワリジワリとアナルの窄まりを割り裂いてゆく。大きな亀頭にグイグイと押し広げられてゆく。アナル
が裂けてしまいそうだ。でもふっと緩み呑込み始めた。
ググッっと亀頭が入ったら、後は滑らかに、見事に呑込んでゆく。
長大なペニスが呑込まれ、なおは激しく喘ぎ、背中を反らせている。
15センチ位の所で、一度突き当たる。少し角度を変えながら腰を進めると、ヌルンと横に逃げながらズズッっと滑り込んで
ゆく。なおの腰を掴み、引き寄せながら腰を進め、根元までねじ込んだ。オマンコと同じようにヒク付き、締め上げ、さら
に深く呑み込もうとさえしてる。
おれはなおに覆いかぶさり、グイグイと突き上げ貫いてゆく。
手を回し、なおの乳首を捕まえ嬲りながら首筋に唇を這わせた。のけ反り体を硬直させるなお。
堪らねえな。思わず、なおの肩に噛み付き、腰の動きを激しく叩き付け始めた。
ヌチャヌチャと卑猥な音となおの熱い喘ぎ声が重なり合ってゆく。
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