乳首を擦られ、弾かれ、クリちゃんを吸われ、オマンコにはゆびが…もう・ダメ・凄くイイ…はっ・あ・あン・イイ…!そしてダメ押しにアナルに指が!
絞まりの表面を軽く撫でるようにされた後、内壁を擦るように少しずつ中へ、中へと入って来るの!恥ずかしいけど…キモチイイの!アナルの快感がこんなに膣にビクビク伝わるなんて…!イイ!あっ!あっ!イッ!く・イク………っ!!
全身が快感に酔いしれて力が抜けていると、さとるサンが私を窓辺に連れて行くの。そしてカーテンを開け放ち、私をガラスに押し付けて、後ろから抱きつき、乳首をコリコリしたりピシピシ弾いてくるの。
いや・こんな窓辺で、人から見えちゃう、恥ずかしい!
抵抗してみるものの、両乳首への刺激に膝がガクガクになり、思考が働かなくなるの…!
あっ!ン・ダメ、こんな窓辺で恥ずかしい…!
でも、オマンコがペニスを欲しがって、勝手お尻をムチムチと突き出しちゃうの!に
さとるサンのペニスをお尻のほっぺとほっぺの谷間に感じる。「脚を開け」とお尻を叩かれ、抵抗しながらも開くと、アナルに熱い亀頭が押し付けられ、小刻みに擦られるの。もう少し奥も擦って…と思ったら、おチンチンがオマンコに充てがわれたの。
「中に欲しいんだろ?犯して欲しいんだろ?」と膣口を擦りなが意地悪を言うの。そう、ガンガンに突き上げて、ドプドプ出して欲しいの!
さとるサンの、オスの巨大な生殖器を、私のメスの中に突き刺し、オスとメスのヌメヌメをかき混ぜ融合させて、オスの熱い白濁液をメスの穴の最奥にぶちまけて欲しいの!
さとるサンがペニスを奥まで突き刺し、子宮口をグリグリ擦り上げてるの!あっ!イッ!あン・イイ…!
さとるサンのペニスが一段と硬さを増し、歯をくいしばって堪えてるみたい。だけどググッと膨らみ銃身を駆け抜ける精液の快感には勝てず、「出る…!」と腰を、恥骨を、私に力一杯押し付けて精液をビューッ!ビュッビュルッ!と放出したの。
子宮口に当たるのが分かる、熱い精液がたくさん、たくさん…!
私も、膣がヒクつき、キュウッと締まり、ペニスを絞り精液を一滴残らず吸い出すように痙攣しながら絶頂を迎えたの。
でも、さとるサンのおチンチンはまだビンビンで、さとるサン自身も全く疲れた様子もなく、それどころか目がますます血走って興奮が増しているみたい。「もっともっと、なおを犯すぞ!次はアナルだ。痛くないように、クセになるようにしてやるからな!」
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