電車の中で何度もイキ、すっかり敏感になったなおの体は、何処を触られても感じ、何をされても感じ、まるで体全てが性
感帯になり、全ての穴が性器になってしまったようだ。
イケばイク程淫乱になり、少しの刺激で高みに昇り、少し強い刺激でイッテしまい、朦朧とした意識のままで、体だけが快
感に狂い更に求め続けてるようだ。それは、エクスタシーの波に乗り続けているかのようだった。なので、俺のいやらしい
問い掛けや言葉は聞こえてる筈なのに、まともに答えることが出来ず、代わりに体が反応し、更に求めるようにのけ反り、
くねらせ、痙攣させながら乳首やクリを突き出し、腰を突き上げて催促している。
今なら、全ての穴が、何でも受け入れてしまいそうだ。
俺は更にクリを舐め、吸い上げ、転がし、歯でカリカリしながら、オマンコの指を3本に増やし、根元まで捻じ込み、膣の
底でヒク付いてる子宮を撫で回し、子宮口を探り出し、コリコリとしてやった。なおの熱い喘ぎ声は、必死に何かに堪える
ようにくぐもった喘ぎになり、腹部を小刻みに波打たせている。何か、もう一つの刺激がくれば、あっけなく昇り詰めてし
まいそうだ。空いてる指でヌルヌルのアナルをクニュクニュと撫でながら、少しずつ滑り込ませてゆく。新たに加わったア
ナルへの刺激も、疼くような快感となり、オマンコとクリから沸き上がる悦楽と溶け合い一つとなって、愉悦の波紋となっ
てなおの体中に広がってよく。うわ言のように喘いでる。「あぁぁ…ダメッ…イィ…お願い…もっと…」
オマンコと同じにヌルヌルのアナルは、自ら呑込むように指を受け入れ絡み付いてくる。オマンコの収縮に合わせヒク付い
ている。アナルの指を二本にしても、待ち兼ねていたように柔軟に口を開き呑込み、深く浅くスライドする指を締め付けて
来る。今のなおにとってはアナルさえも、貪欲に悦楽を求める性器となっていた。
クリを吸い上げ歯で噛みながら、オマンコとアナルの指を一段と深くねじ込んだ途端、引きつるような喘ぎ声と共に、叉
イッテしまった。
何度目のエクスタシーなんだろ?昇り詰めた女の表情は、何度見ても最高だ。全てに満ち足りた幸せそうな表情だ。エロイ
素敵なイキ顔だな。
俺のペニスも萎えることなくビクンビクンと脈打ち、先端からは透明な粘液を滴らせている。俺も叉イキたくなってきた。
熱い昂ぶりが睾丸の中でマグマのように煮えたぎってる。
しかし、今日の俺の性欲も何か異常だ。普通のセックスでは物足りない、もっと激しく、もっと過激に犯したいと感じて
た。
昇り詰め、朦朧としてるなおの体を引き起こし、ホテルの窓際に運び、窓のカーテンを開けた。外は快晴の青空が広がり、
白い雲がまばらに流れていた。
この部屋は5階か。下を見ると歩道を歩く人の波が見え、向かいのビルでは、忙しげに働いてる人が見える。でも、程々の距
離があるので、誰か分かるほどではなさそうだ。
俺は、体に力が入らないなおを窓際に立たせ、窓に向けさせた。
「先程の電車の中と一緒だよ。ドアに押し付けられ感じまくってただろ?」
「今度は、ここから、お前の淫乱な体と乱れっぷりを晒してやるよ」
「そんな…イヤァ…止めて… そんな恥ずかしい事させないで…」
軽く抗うように窓に手を突き、体を押し戻す。
「何を言ってるんだ?電車の中であれだけ感じ、乱れ、晒してた女だろ?」
意地悪く耳元で囁きながら、首筋に舌先を這わせ、耳朶を舐め、カプッっと噛みながら前に手を回し、両乳首を捕まえ、摘
みコリコリしてやる。
途端になおの小さな抵抗は崩れ去り、熱い吐息を吐きながら体をくねらせ始めた。
「いやぁ… こんな… 許してぇ…あぁぁ…だめっ…」
「嫌がってる割に、体は別のようじゃないか。益々乳首が堅くなってるぜ。クリだって」
片手でクリを摘み、クネクネと捩じってやると、一段と熱い喘ぎを上げ、尻を押し付けてきたので、俺のペニスが柔らかい
なおの尻に食い込んだ。「さあ、足を開きなさい」
軽くお尻をパシッと叩いてやった。
「アッ…」と短く喘ぎ体をビクンとさせ、腰をくねらせた。もう一度お尻をパシッ
「ハァッ…いじわる…」おずおずと足を開いてゆく。
腰を少し下げ、怒張したペニスを肉割れの真ん中に添わせ、滑り込ませてゆく。
大きくえらの張った亀頭の先を押し付け、アナルを擦って行く。アナルの小さな窄まりを嬲るように小突いてやる。なおは
体を震わせながらクネクネと腰を揺らせ、更に尻を突き出してくる。アナルの中心を軽くえぐってやると、今にも呑込んで
しまいそうだ。
でも、ここはまだまだ後でだ。そのまま前に滑らせ、オマンコに擦り付けながら押し出して行く。「欲しいんだろ?この淫
乱なオマンコを犯して欲しかったんだろ?」
亀頭の張り出しでクリを引っかけて擦り、節くれ立った肉棒の表面でオマンコを擦り上げてやる。なおは、内股を引き締
め、腰を前後にグラインでさせる。
「欲しい…中に欲しい…大きなオスのペニスが欲しいの…無理矢理ねじ込んで…犯して…中に出して…精子で一杯にして
…」
なおは上体が支え切れないのか、もっと晒したいのか、窓ガラスに顔を押し付け、胸を押し付け、腰を突き出した。
更に太く長く膨張したペニスは、熱く熱を帯び、カリはグンと張り出し、浮き出した血管で表面はゴツゴツと節くれだち、
ビクンと脈動する度に、なおのオマンコを下から持ち上げるように反り返っている。
「なお、いくぞ…犯してやる…お前の性器を引き裂き貫き、体全てを支配してやる…子宮の中まで瀬液をぶち込んでやる
…」
なおの体を更に窓に押し付け、足を大きく開かせ、尻を突きださせた。
卑猥な眺めだ。オスの蹂躙を待ち焦がれ、誘うようなメスの尻だ。
亀頭を後方に引き、角度を探り、先端で陰唇を割り裂いてゆく。
先程指三本で馴染ませていたが、それより遥かに大きく怒張している亀頭はとても入りそうになかった。しかし、容赦せ
ず、力を込め、ねじ込んで行く。
なおは、熱い悲鳴を上げながら窓に顔を押し付け、オッパイを押し付け、乳首が押し潰されていたが、尻とオマンコはその
大きなオスの性器を求めるようにくねらせている。
亀頭の先端が、肉穴の窄まりに食い込んだ。オスの体液とメスの体液が溶け合い、更に深い結合を求めてヒク付いている。
今や、なおの手首より遥かに太く堅く勃起した怒張は、オマンコの締め付けを突き破るように食い込んで行く。溶けたよう
にヌルヌルのオマンコだけど、軋むようにねじ込まれてゆく。なおはその大きさに脅えたように体をのけ反らせ、窓ガラス
を抱くようにしがみ付き、唇を噛みしめながら、熱く喘いでいる。
クイと突き上げると、ミシッ と軋みながら呑込んだ。
「はぁ~ なおのオマンコ裂けちゃう…」
俺は、その強い締め付けを楽しむようにゆっくりと、しかし容赦せず貫いてゆく。
張り出したエラが中のヒダヒダを掻き上げ、節くれ立った表面がゴツゴツと擦り上げて行く。浅く深く馴染ませてゆく。な
おの性器から流れ落ちる淫汁がペニスを伝い、睾丸に流れ落ち、床にの滴っている。
くねるなおの尻を掴み、引き寄せながら突き上げてゆく。
「お前のオマンコは最高だ。貪欲で淫乱なオマンコだ。でかいチンボが欲しかったんだろ?根元まで捻じ込み、貫いてや
る」
一突きごとに深くなり、子宮をゴリッゴリッっと突き上げてゆく。
まだ入りきってないペニスをさらに押し込むように腰を突きだし、恥骨を密着させた。
そのまま小さく腰を回すと、亀頭が押し潰されている子宮の回りをグリグリと回転しながら擦り回してゆく。
ちょい時間がないので、ここまでで。
何百回でも?何百回でも犯しまくってやるよ。
なおの体全てが魔法の媚薬となって勃起しっぱなしになり、何リットルもの
精液で精液まみれにしてやろう。
そして、イク度に太く長くなってゆくペニスで犯し続けてやるよ。
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