駅近くのビジネスホテルに向かって歩く。お兄さんが「ホントは軽い女なんかじゃないって分かってる。」と言ってくれて何故か安心した。お兄さんも普段は痴漢なんかしないって。それって、私に欲情して抑えられなくなったって事よね…何だかウレシイ…。このまま何もしなかったら後悔するかもって、気持をストレートに言ってくれた事と、私も同じ思いだった事と、2重の嬉しさ。
ホテルにチェックインしてエレベーターに乗り込む。
扉が閉まると同時に、振り返ったお兄さんが逞しい胸で、腕で、私を力強く抱き締めてくれたの。あぁ、大きな男性の体に包まれてギュウッ…とされるだけで、熱い愛液がジュワ…と溢れるの。
「電車の中でもキスをしたかったんだ!」と、情熱的な熱いキス…。「私も!私もキスして欲しかったの、さとるサンっ」むしゃぶりつく様に、お互いの唾液を求め合うように、舌を絡め合うの。舌を吸い上げられる快感、私のお口の中をウネり回るお兄さんの舌。
私の下腹部を、どんどん大きく、硬くなるおチンチンが食い込んでくる…。熱い、ペニス…。
エレベーターが開き、部屋へ移動するのももどかしく思いながら、転がり込むように中へ入り、ドアを閉めるとキスの続き。触れ合う唇と絡み合う舌、口中を吸われる快感が全身を駆け巡るの。
服を引き剥がされ、乳首を…あぁあっ!はぁん!あンっ!イイ、あ・もっと吸って!おっぱい、もっと吸って…!
お兄さんが…さとるサンが、逞しく素敵なペニスを見せてくれたの。カッコイイ、脈打つカチカチのペニス…そそり立つ、大きな大きな男性の…オスの生殖器。
さとるサンが私の肩に手を置き、下に力を入れる…フェラしてほしいのね。ひざまづき、私の知る限りの愛撫方法でおチンチンを舐め回したい!
先っぽの尿道口をチロチロとくすぐるの。たくさんキモチイイ液が溢れてくる、美味しい美味しいおチンチン。口いっばいに頬張って、舌、上アゴ、頬の内側…口全体でペニスの血管の隆起や裏スジの凹凸、カリの張り具合、エラを丹念に舐めあげるの。さとるサンのペニスの形を、大きさを、硬さを、脈動を、舌に刷り込み記憶するように。
ドクンドクンと興奮を増していくおチンチン。ステキ、美味しい、この舌触り堪らないの…!
さとるサンもかなりキモチ良くなってくれたみたい。「限界だ、出すぞ!」と、私の頭を掴み激しく咽奥にペニスを突き立て、ドックンと跳ね、熱い精液をどぷっ!と放出したの。あぁ、次は子宮にかけて!
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