朝の通勤電車の中での、痴漢行為に、しかも、秘かに性器同士を擦り合せると言う異常さに興奮してしまっていた。
本来なら、このような行為は、秘め事として人目を避け、しかも、親しい男女の間で行われるもの。しかし、全く逆で、公
衆の真ん中で、しかも、数分前に偶然隣り合ったばかりで、このような行為までしている異常さ。その異常さ故に更に性感
が昂ぶってくるようだ。
電車からの振動と人波の揺れが次第に緩慢になり、次の停車駅に着いた。二人は見た目ではラッシュに押し潰されている男
女にしか見えていない。しかし、俺の堅く大きく勃起したペニスは、ヌルヌルのオマンコと内股に挟み込まれている。彼女
も、この異常な行為と状況に興奮し、内股を締め付け、尻を押し付けてくるように小刻みに揺らし、勃起したペニスの感触
に酔ったようになっている。込み上げる愉悦に堪えるように、時折ギュッっと内股を締め付けると、反動で、俺のペニスは
ビクンと跳ねるように反り上がった。すると、その刺激に彼女のオマンコがヒク付き、また内股を絞り、小さく腰をくねら
せる。勃起したペニスは節くれ立ったようにゴツゴツとした表面でヌルヌルのヒダを擦り上げ、大きく張ったえらで尖った
クリを引っ掻いて行く。
ドアの近くに居た乗客の何人かが降り、新たな乗客が後ろから押してきたので、彼女と俺はドア側に押さて行った。そし
て、彼女はドアに直接押し付けられる格好となってしまった。この格好は、まるで、壁に押し付けながら犯してるようだ。
俺は逃げ場のない獲物を追い詰め、押さえ付け犯すように体ごと押し付け、突き上げてやった。彼女もその状況に一段と興
奮したように尻をぎゅっと引き締め、くねらせ、喘ぎ声を必死に堪えてるようだ。
そして再び電車が動き始め、不規則な振動が伝わり初めた。
俺も、回りに気付かれない程度に腰を動かしながら、叉乳首とクリに手を滑り込ませた。いやらしい女だ。益々興奮し、俺
の指を待っていたかのように、益々乳首とクリを堅く尖らせている。サワサワ、コリコリ、ムギュ…
電車の振動と、人波の揺れと、内股の締め付けに、おれの怒張は、益々いきり立ち、脈打つ度に大きくなって行くようだ。
その上、俺の指の動きに合わせるように、彼女の柔らかな指がヤワヤワと亀頭に絡み付いてきた。
「ウッ…ダメだ…もう限界だ…一緒にいこう…手で受け止めてくれ」
耳元で小さく囁き、深く突き上げながら、彼女の乳首とクリを摘み上げ、左右に捩じるように押し潰した。
彼女は小さく頷きながら「ウッ・・・・・」と声を噛み殺しながら体を硬直させてゆく。「出すぞ…」
熱い昂ぶりが股間を突き上がり、爆発してしまった。
「ウッ イクッ…」 ドクドクドクン
彼女も俺の怒張を内股で締め付け、体を小刻みに震わせながら昇り詰めた。亀頭を包むように絡ませていた彼女の指先と手
のひらには、大量の精液が粘り着いた。
「フッ~…」
二人は、余韻に浸りながら電車の振動に身を委ねている。
彼女が体を少しずらせ、精液の付いた手を少し持ち上げ、ハンカチで拭き取ろうとしてる。
「待てよ。でかいチンボと精液が大好きな淫乱女なんだろ?だったら舐めて奇麗にしなよ」
小さく耳元で命令してた。
少し躊躇してるので、乳首とくりを強く捩じり、まだ萎えてない怒張でビクンと突き上げてやった。再び小さく「大好きな
んだろ?舐めろ」
「…ハィ…」と小さく返事をし、手を口に近づけ、舐め始めた。
「良い子だ…」
精液を美味しそうに舐める横顔を見ていたら、俺のペニスがズキンと大きく脈打った。
「次の停車駅は、このドアが開くよな。一緒に降りるぞ。降りたら会社に電話しろ。今日は休ませて下さい、とな」
「エッ?」振り向く彼女に続けた。
「もっとお前とやりたい。犯したい。お前の全部の穴を壊れるほど犯す。付いてこい。いいな」
「・・・・・・」
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