平日、共働きの私達にとってはストレス解消の狩りは難しいので過去の狩りの続きを詳細に書いて時間を費やして誤魔化そうと思います。
「オナニーは毎日するの?」妻が聞いても答えられない獲物を更に恥ずかしめまず。
「恥ずかしがらなくてもいいよ、みんなやってる事だから、オバサンなんか6年生の頃なんて1日に何回もやってたんだから」
獲物の黒のTシャツを捲り上げ、釣鐘型の発達しはじめたばかりの初初しい小さな乳房を片手で揉み、片方を舐めはじめます。
私にも聞こえるほど獲物の呼吸が途切れ途切れに、そして震えながら深く長くなっていくのが分かりました。明らかに快感を感じています。
ピンクの可愛らしい乳首を舐められ、指の腹でクルクルと撫でられたときでした。
「ンうゥッ…」背中を反らしながらとうとう微かな呻き声をあげたのです。
それを境に妻はもう話しかけるのを止めて愛撫に専念し始めました。
シートをリクライニングさせて仰向けにさせると私に見せつけるように足を開かせます。
さすがに閉じようとするヒザを押し開いて絹艶のある白いショーツの上から執拗に指で擦ります。
獲物の両足が閉じ合わさるとそれを高く持ち上げ、お尻の方からそのショーツを一気に脱がしました。
「わあステキ…羨ましいほどキレイなオ〇〇ねえ…」
そう言うと指で割れ目を広げました。
「ほら、オジサンにも見てもらおうね………ほら見てるよぉ〜、スッゴく興奮して見てる、エッチなオジサンよねえ〜」
確かに濡れているのが暗い車内でも分かりました。
妻が私にも参加を目で促します。
外をシッカリと見回して安全を確認するとロックを解除しドアを開けると車外に出ました。
更に周りを見回すとスライドドアを開けて後部座席へと移り、ドアを閉めると妻の後ろから参加。
妻の足を持てという指示をで獲物の両ヒザの下を持ち上げました。
膝に丸まったショーツを妻が足首まで、そして足から完全に外してしまいました。
獲物は胸まで黒のシャツを幕張上げられて胸を晒し、黒のスカートもお腹辺りに纏わりついた状態です。
下半身を晒し、可愛らしい性器もお尻も丸出しでした。
黒のソックスとスニーカーを履いたエロチックな姿の獲物に私も大興奮。
妻が手をグーにして割れ目を隠そうとする獲物の手首を掴んで離させるとクンニを始めました。
「あっ、あっ、やあッ!………やああッ」
ピチャピチャという音をわざと聞かされながら舐められ悲鳴をあげた獲物。
「カレシはこんなことしてくれなかったのか?」私がそう聞いても答えるどころでは無さそうでした。
ココまでやったら私がペニスを獲物の膣に、そう思いますよね。
でもごめんなさい、結論から言うと入れてません。
私も妻も女児を精神的な性へ目覚めさせる事を目的としているので強姦は決してしません。
私達は確かに幼くして性行為を受けた者です。それも何度もなんども、数え切れないほど受けました。妻などは異物さえも挿入されているのです。
それはやはり、喜びというよりは何処か憎しみに近い感情を持っている私達なのです。
だからこんな可愛らしい獲物に喜びを与えさえしても、痛みや恐怖に震え、悲鳴を上げさせるような真似は決してしないと言う妻と私が交わした固い約束なのです。
妻の背中越しに持った黒いソックスの足首を私が強引に広げました。
妻も興奮から息を荒げ、執拗なまでに12歳の美しい性器をあのオバサン先生譲りの舌技で舐めつくします。
妻が私を振り返ると短くひと言、
「入れて」と、
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