こんにちは、るなさん
是非とも今夜会いたいです。
こちらにご連絡お待ちしています。
カカオ shyrpha
メール ukclesugeroliver@gmail.com
いっぱい中出ししてもらいました。
会った人に今日のレポートを書くように言われたので書きます。
指定されたホテルの部屋に先に入って待っていました。
この時点で、私の雑魚マンコは沢山出してもらえる期待でぐちょぐちょになっていました。
本当はオナニーしたかったのですが、肉便器は勝手に快楽を感じてはいけないと思い、大人しく座っていました。
ドキドキして待っているとドアが空いて清潔感のある優しいおじさんが入ってきました。
おじさんは手にドンキホーテのビニール袋を持っていて、中には小さいアナルプラグとクリトリスを吸う機械と拘束具が入っていました。
シャワーを浴びると、おじさんはまずわたしを拘束しました。
M字に開かれた足と手を固定され、いよいよ便器らしい体制になっていました。
オマンコを覗き込むと、私の雑魚マンコは意図せずひくひくと動き、オチンチンを今にも飲み込みそうな動きをしていました。
おじさんは準備を終えるとまず私を見下ろして、
「こんなに可愛いのにマンコをひくつかせてるなんて本物の変態肉便器だな」と言いました。
私の興奮は最高潮になり、
「使ってもらえない哀れな肉便器の雑魚マンコに精子ください」とお願いしましたが、
「まだまだあげないよ」と焦らされました。
おじさんはまず、私のクリトリスを触りました。
私は興奮しすぎておしりが冷たくなるくらいぐちょぐちょになっていました。
ちょっと触られただけでびくびくしてしまい、すぐにイキそうになりました。
「イクっ」というと、おじさんはパッと手を離し「まずは乳首でイカなきゃね。乳首イキしたことある?」とききました。
私はこれまであまり乳首は気持ちいいと感じたことがなかったのでそのことを伝えると、おじさんは「るなちゃんの乳首を誰にも見せられないくらい下品な乳首にしなきゃね。」といいました。
どうされちゃうんだろう、とドキドキしました。
おじさんはホテルに置いてあったクレンジングオイルを私の身体に垂らしました。
くすぐったさと気持ち良さが混ざった初めての感触がとてもエッチで、私はちょっと触られる度に腰を跳ねさせていました。
丁寧に私の身体にオイルを塗り込むと、今度は私の乳輪をくるくるとなぞりました。
私の乳首はこれまでに感じたことがない期待感で、きゅっとすぼまったようになり、ピンと立っていました。
自分の身体に知らない反応がたくさんあって、自分が本当に肉便器になってしまうことを実感しました。
どのくらい時間が経ったかもわからないくらい乳輪をくりくりされた後、おじさんは「乳首触ってほしい?」と聞きました。
「触って欲しいです!るなの乳首を下品な乳首にしてください!」と言うと、「よくできました」と言われて指で乳首をつままれ、手のひらで乳首を転がされました。
私は初めての感覚にびっくりしてしまい、頭をのけぞらせて
「あ゛あ゛あ゛〜〜〜」と発したこともない下品な声をあげました。
おじさんは私の乳首をいじり続けながら、
「素質あるね。次は乳首をいじめるおもちゃをたくさん持ってくるね」
と言いました。
気持ち良すぎてビクンビクン跳ね続ける私のお腹に手を置いて、
「クリトリス触るとすぐイキそうだね。勿体無いから一回目は中出しでイこうか。おねだりしてごらん。」
と言われ、私は叫ぶように
「雑魚マンコに種付けしてください。奥にいっぱいおちんぽミルクください。チンチンで子宮口いっぱい愛してください。」
と言いました。
おじさんは「まだ足りないな」と言ったので、私はいっぱい腰を動かしながら、
「オチンチンください。惨めな雑魚マンコに精子注いでください。」
と言いました。
おじさんは私に跨るとマンコにチンチンを当ててくれました。
私はこれだけでもイキそうでした。
「欲しいの?」ときかれたので、「欲しいです。ください。いっぱい注いでください。」と言いました。
おじさんは私のマンコの入り口にオチンチンの先っぽを当てると、
「すごいね。るなちゃんのおまんこ、何もしなくてもチンコ飲み込みそうだよ。誰でもいいから精子が欲しくてうねってるよ。」
と言いました。
覗き込むと、これまで見たことがないくらい真っ赤になったオマンコが、オチンチンを飲みもうと必死な動きをしていました。
おじさんが少し押し込むと、私のオマンコは痙攣し出しました。
あまりに気持ち良くて、オチンチンが少しずつ私の中を進むたびに、「気持ちい気持ちい」と叫び続けました。
一番奥までくると、おじさんは子宮口をなぞるように腰をぐりぐりと動かし、「すごく締まってるよ。これからおじさんの精子をるなちゃんの子宮に注ぐからね。種付けするからね。」と言いました。
「お願いします精子ください」と私が叫ぶと、おじさんはゆっくり動かし始めました。
「るなちゃんのマンコすごいね。吸い込まれそうだよ。」とおじさんに言われて、わたしは自分の雑魚マンコが精子欲しさに痙攣しながらきゅっきゅっとオチンチンを閉めるのを感じていました。
しばらくすると、「1回目だすよ。3日溜めた濃いやつで妊娠させるよ。」とおじさんがいいました。
中でオチンチンがビクビクと脈打ち、精子がビュルビュル出てるのが奥でわかりました。
背中をそらせて痙攣しながらイキました。
気持ちよくて頭が真っ白になりました。
おじさんの射精が終わるとおじさんは抜かずに奥をグリグリしながら
「ちゃんと子宮で飲み込んだね」と言いました。
私は身体を痙攣させながら
「精子ありがとうございます。気持ちいです。」と言いました。
おじさんがオチンチンを抜くと、中から精子がどろっと出てきました。
「ちゃんと飲み込めませんでした。」と言うと、「沢山出したからね。まだまだ出すよ。最後は栓してあげるからね。」と言われました。
おじさんは、愛液と精子でぐちょぐちょになったマンコと、お尻を触りました。
「お尻したことある?」と聞かれたので、正直に無いと答えました。
「こっちも開発したいな。まずは初心者向けのやつ買ってきたから入れてみようか。」と言われました。
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【プロフ動画】乳首いじりその 2 ID:ikejun563
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