いっぱい中出ししてもらいました。
会った人に今日のレポートを書くように言われたので書きます。
指定されたホテルの部屋に先に入って待っていました。
この時点で、私の雑魚マンコは沢山出してもらえる期待でぐちょぐちょになっていました。
本当はオナニーしたかったのですが、肉便器は勝手に快楽を感じてはいけないと思い、大人しく座っていました。
ドキドキして待っているとドアが空いて清潔感のある優しいおじさんが入ってきました。
おじさんは手にドンキホーテのビニール袋を持っていて、中には小さいアナルプラグとクリトリスを吸う機械と拘束具が入っていました。
シャワーを浴びると、おじさんはまずわたしを拘束しました。
M字に開かれた足と手を固定され、いよいよ便器らしい体制になっていました。
オマンコを覗き込むと、私の雑魚マンコは意図せずひくひくと動き、オチンチンを今にも飲み込みそうな動きをしていました。
おじさんは準備を終えるとまず私を見下ろして、
「こんなに可愛いのにマンコをひくつかせてるなんて本物の変態肉便器だな」と言いました。
私の興奮は最高潮になり、
「使ってもらえない哀れな肉便器の雑魚マンコに精子ください」とお願いしましたが、
「まだまだあげないよ」と焦らされました。
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