おじさんはまず、私のクリトリスを触りました。
私は興奮しすぎておしりが冷たくなるくらいぐちょぐちょになっていました。
ちょっと触られただけでびくびくしてしまい、すぐにイキそうになりました。
「イクっ」というと、おじさんはパッと手を離し「まずは乳首でイカなきゃね。乳首イキしたことある?」とききました。
私はこれまであまり乳首は気持ちいいと感じたことがなかったのでそのことを伝えると、おじさんは「るなちゃんの乳首を誰にも見せられないくらい下品な乳首にしなきゃね。」といいました。
どうされちゃうんだろう、とドキドキしました。
おじさんはホテルに置いてあったクレンジングオイルを私の身体に垂らしました。
くすぐったさと気持ち良さが混ざった初めての感触がとてもエッチで、私はちょっと触られる度に腰を跳ねさせていました。
丁寧に私の身体にオイルを塗り込むと、今度は私の乳輪をくるくるとなぞりました。
私の乳首はこれまでに感じたことがない期待感で、きゅっとすぼまったようになり、ピンと立っていました。
自分の身体に知らない反応がたくさんあって、自分が本当に肉便器になってしまうことを実感しました。
どのくらい時間が経ったかもわからないくらい乳輪をくりくりされた後、おじさんは「乳首触ってほしい?」と聞きました。
「触って欲しいです!るなの乳首を下品な乳首にしてください!」と言うと、「よくできました」と言われて指で乳首をつままれ、手のひらで乳首を転がされました。
私は初めての感覚にびっくりしてしまい、頭をのけぞらせて
「あ゛あ゛あ゛〜〜〜」と発したこともない下品な声をあげました。
おじさんは私の乳首をいじり続けながら、
「素質あるね。次は乳首をいじめるおもちゃをたくさん持ってくるね」
と言いました。
気持ち良すぎてビクンビクン跳ね続ける私のお腹に手を置いて、
「クリトリス触るとすぐイキそうだね。勿体無いから一回目は中出しでイこうか。おねだりしてごらん。」
と言われ、私は叫ぶように
「雑魚マンコに種付けしてください。奥にいっぱいおちんぽミルクください。チンチンで子宮口いっぱい愛してください。」
と言いました。
おじさんは「まだ足りないな」と言ったので、私はいっぱい腰を動かしながら、
「オチンチンください。惨めな雑魚マンコに精子注いでください。」
と言いました。
おじさんは私に跨るとマンコにチンチンを当ててくれました。
私はこれだけでもイキそうでした。
「欲しいの?」ときかれたので、「欲しいです。ください。いっぱい注いでください。」と言いました。
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