おじさんは私のマンコの入り口にオチンチンの先っぽを当てると、
「すごいね。るなちゃんのおまんこ、何もしなくてもチンコ飲み込みそうだよ。誰でもいいから精子が欲しくてうねってるよ。」
と言いました。
覗き込むと、これまで見たことがないくらい真っ赤になったオマンコが、オチンチンを飲みもうと必死な動きをしていました。
おじさんが少し押し込むと、私のオマンコは痙攣し出しました。
あまりに気持ち良くて、オチンチンが少しずつ私の中を進むたびに、「気持ちい気持ちい」と叫び続けました。
一番奥までくると、おじさんは子宮口をなぞるように腰をぐりぐりと動かし、「すごく締まってるよ。これからおじさんの精子をるなちゃんの子宮に注ぐからね。種付けするからね。」と言いました。
「お願いします精子ください」と私が叫ぶと、おじさんはゆっくり動かし始めました。
「るなちゃんのマンコすごいね。吸い込まれそうだよ。」とおじさんに言われて、わたしは自分の雑魚マンコが精子欲しさに痙攣しながらきゅっきゅっとオチンチンを閉めるのを感じていました。
しばらくすると、「1回目だすよ。3日溜めた濃いやつで妊娠させるよ。」とおじさんがいいました。
中でオチンチンがビクビクと脈打ち、精子がビュルビュル出てるのが奥でわかりました。
背中をそらせて痙攣しながらイキました。
気持ちよくて頭が真っ白になりました。
おじさんの射精が終わるとおじさんは抜かずに奥をグリグリしながら
「ちゃんと子宮で飲み込んだね」と言いました。
私は身体を痙攣させながら
「精子ありがとうございます。気持ちいです。」と言いました。
おじさんがオチンチンを抜くと、中から精子がどろっと出てきました。
「ちゃんと飲み込めませんでした。」と言うと、「沢山出したからね。まだまだ出すよ。最後は栓してあげるからね。」と言われました。
おじさんは、愛液と精子でぐちょぐちょになったマンコと、お尻を触りました。
「お尻したことある?」と聞かれたので、正直に無いと答えました。
「こっちも開発したいな。まずは初心者向けのやつ買ってきたから入れてみようか。」と言われました。
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