上がった時に脱衣場の扉が少し開いていました。この季節寒いだろうと思い
そっと、扉に手をかけたとき私は一瞬で目を奪われ息を呑みました。目を奪
われた先には夫の一物より、はるかに太く大きくいやらしくグロテスクな息
子のおち○ちんが。頭を拭いているらしくバスタオルで顔が隠れて私がおち
○ちんを凝視している事に気が付いていない状態でした。そんな凶器を目の
前で見せ付けられてからは、あの凶器の事で昨日の夜から頭がいっぱい。
息子のいきり立ったおち○ちんにしゃぶりつきたい。あのグロテスクな物を
口いっぱいに入れて口の中を徹底的に犯してほしい。もし息子が望むのであ
れば、何時でも何処でも口の中、オマ○コの中、アナルの中、どこでも使っ
ていいとさえ思いました。叶うなら毎朝、フェラチオをして朝起こしてあげ
たい。あの凶器の為なら専用の牝豚肉便器になってもいいとまで本気で考え
てしました。
ああ、どうしよう息子と会うたびにアソコが濡れておかしくなりそう。