に犯されたい…手足を縛られあの口調で罵りながら黒いストッキングをつけた小さな足でちんぽをぐりぐりとふみつけられたい…そして、足についた精液をいぬのようにぺろぺろなめてすこしずつ白いぱんつのほうにつづく…しかし、一旦距離をとられ哀が下着姿になりむりやりあそこを自分の顔に押し付ける…息苦しいが舌で満足するようになめる…しだいにちんぽはまたたち哀に「いやらしい雄犬ね…」と言われ首輪をつけられよつんばいにさせられる…ちんぽからはぽたぽたと液が落ちて部屋を汚していく…それを哀は笑いながらののしった…しばらくよつんばいで歩くと哀は下着をすべて脱ぎ白い華奢な躰を見せた…そしてあそこにゆっくりちんぽをいれていった…罵る声の隙間から漏れてくるアエギ声…まだ膨らんでいない胸の乳首をこねながら哀の声がさらに大きくなる…我慢できなくなりついに哀の小さな子宮の奥に大量の精液をはなった…ちんぽをぬくと哀のアソコからは白い精液がドロドロながれた…しばらく哀は放心状態だったがしだいにいつものうすら笑いを浮かべ軽くキスをしてくれた…
<こんな風に妄想してる人いたら送ってください>