小中高一貫教育・共学の学校の先生をやってみたい。女子は校内での違反事項への罰則を、全般的に厳しくする。
まず、服装。冬専用のジャージ上下は、バストライン,ヒップラインの露わになるものにする。春夏秋の体育着には、半袖に、ブルマという格好とする。体操服(ジャージやブルマ)の下(中)には、下着以外を着用してはならない。(ジャージの中に下着以外を着用していても分かるくらいに、ピチピチのジャージ。)ブルマの色(青,黒,赤,緑,水色,濃紺,小豆色,橙,黄緑,パープル,ビリジアン,ピンク、ラインの色も選択可能)は注文時に女子生徒が選べる。ブルマは、1色ごとに1着のみとし、何着買っても構わない。ただし女子の学校指定服(制服,体操服,スクール水着,ユニフォームなど)は、入学時(6歳)と高学年に上がった時(12歳)にしか買えない。スクール水着は、胸,腰,お尻,太腿のラインが露わになるものが望ましい。色は紺色か白で。ブルマがカラフルなのは、学校がブルマによる個性化を奨励するからである。制服は、セーラー服でもブレザーでも、選んで良いが、いずれもファスナーが開け易いものである。スクール水着は、パットもサポーターも無く透け易いものとである。
また、校舎内にはローアングルなカメラを設置し、防犯対策兼盗撮用に使う。
冬には乾布摩擦を奨励し、全校でとりくむ。寒さに強い体に育て薄着になることは、露出度のためにも健康美のためにもいい。女子の運動部の大会で上位になれれば、名門校としてマスコミに取り上げられる。その時に学校の特長としてブルマを売り込めば、全国規模でのブルマの普及に有効だろう。部活や大会のコートなどで健康美に輝くブルマは、学校の名誉の象徴になる。
女子の援助交際は厳罰とする代わりに、女子の性欲は校内だけで発散してもらう。(ブルマは、股間に縫い目の無い物なので、食い込み易い。)
風紀の件。女子のスカート丈は、気を付けの姿勢で本人の指が裾に届く短さにしておくこと。校内のベンチは全て、透明なアクリル製のものとである。不良女子(つまり“パンチラ対策”をしていた女子)を見つけるために。女子は強い風が吹いてもスカートを押さえてはならない。また、他人からめくられるときにも、押さえてはならない。ただし、意図的にめくる権利は、校内の女性にしか無い。食い込みに関しては、パンツもブルマも水着もアンスコも勝手に直すことを禁じ、担当男性に許可をとってからにする。これらの事項に違反した場合、女子には罰を受けてもらう。体育の時間には、ブルマ無し,パンツ無し,スカート姿、のいずれかとする。ひどい者には、一日ノーパン,痴漢されてくる,公開オナニー,お尻ペンペン、などがある。(処女を奪うことだけは、殺人的なのでやらない。)
痴漢に遭って登校が遅れた生徒は、後日詳しい報告のために校長室で取り調べを受ける。そして本人出演のリアルな検証ビデオを撮影する。痴漢に限らず性犯罪の被害に遭った場合には、同様の撮影をする。スクールカウンセラーも欠かせない。ショックから自殺されては困る。だがそれでも、露出癖は残るだろう。
本校での性がらみの苦情がPTAなどから寄せられた場合には、風紀担当の女教師に「性教育の一貫」「正しい羞恥心を身に付けさせるため」として説明させておく。