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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2024/03/29 22:54:52 (VRNESsnh)
温泉大好き毎週の様に休みの前の日から車で探し周り見つけては入ってます。
最近では混浴風呂を見つけました。東北です。

北関東のほゞ24時間してる所を見つけて朝風呂が安く入れるので行って見ました。
さすがに安くなるとはいえ朝はガラガラでした。
貸し切り状態です、見るとお父さんと娘さんだと思います。
女の子が朝からお父さんと入ってる多分近所の親子かな?。

俺も露天風呂に行きました、3年4年生ぐらいと思います幼くは見えませんから。
俺が行くと楽しそうに2人で湯船の中で遊んでました。

「ゴメンなさい」「大丈夫ですよ子供さんに静かにの方が無理ですから」。
「俺にも娘がいます離婚はしましたがね」。
女の子は「こんにちは」と言い笑顔で答えてくれました。
(可愛過ぎるどころか整いすぎてるよ顔が)

「俺にお父さんが「どちらから○○市からです温泉が好きで来ました」。
「遠く無いですかさすがに・・・・・・」。
温泉が大好きで余り気にはなりません。
真理も温泉大好きなんだよねおじさんも温泉が好きなんだって」。

そうなんだ温泉が好きなんだ良いよね温泉美人さんだもんね温泉好きはね。
俺の所に寄って来て「おじさんも温泉が好きなんだよね温泉良いよね私も大好き」。

「すいません」「トイレに行きたいので娘を見ていてもらえますか?」。
「真理お父さんトイレに行って来るから其処にいてよ」。うんいるよ。
「もうし訳ないですね見ず知らずの方に変なお願いをして」。

かまいませんよ同じ温泉好き同士だよねおじさんとお父さんを待ってようか?。
「うんありがとう」「おじさんがいてくれるから大丈夫・・・・・」。
お父さんがいなくなりました。

名前は真理と言うそうで小4に成ったという事です。
幼く見えないので何となくそれくらいかなとは思いました。
多少胸も膨らみ始めていて乳首も分かる程です。
立ち上がるとプックリと膨らんだ筋マンも幼女から少女に成り始めたマンコです。

其の辺りは娘がいたのでわかります。
「やばい悪戯心が湧き始めた」俺にピタリと寄り添っているのでスベスベの柔らかな
肌を感じ俺のチンコはビンビンに起ってました。

知ってか知らずか俺の起ってるチンコを見て笑ってました。
「パパと一緒だよチンチンがパパのチンチンを触るとね真理は良い子だねだって」。
「もうお友達だからチンチンを触っても良いよね」。
「耳元で周りを見なおして良いよ私のおマンコ触っても」(ニコッとされました)。

成る程納得しましたお父さんが態といなく成ってる事が多分この女ん子が気にってる
男の人なら悪戯をさせてる見たいです。
男とあり程度話をして俺が少女好きがばれたよです。

風呂から上がり中からは見えにくい所に移動して女の子に足を開かせました。
喜んで広げてくれて自らピンク色の綺麗な筋マンを指で広げて見せてくれました。
当然の事でマンコの中もキレイです。
俺は我慢が出来ないもう無理と思い少女のマンコを触りながらチンコをしごくと
「私がしてあげる」と言って小さ両手でチンコを握りパパと同じで硬い。
前後にシコシコされました。 アッと言う間に限界です。
行きおい良く少女にチンコの先から精液を飛ばし体に掛けてしまいました。

「ゴメンかかっちゃったね」と言って流してあげました。
「おじさん沢山出たね」(フフッ)「また会ったらしてあげるね」。
「私お父さんの所に行くねバィバィ」。

夢の様な一時でした。
俺は急いで上がり出て見ましたが既にいませんでした。
また会いたくて何度か時間を変えて行って見ましたが合う事は有りませんでした。
676
削除依頼
2024/03/29 07:33:09 (AsWFHBpc)
 5年前ほどに大学の友達と旅行したときの話です。北関東の観光ホテルに泊まって、深夜まで部屋のみをして、俺だけ早朝に朝風呂に出かけました。

 日が昇ったばかりで、先客は二人ということが入口のスリッパで分かりました。のんびりできると思って、露天風呂に行ってみると、若い父親となんと2年生くらいの女の子が入ってます。

 軽く会釈をしてお湯に入ると、女の子は飽きていたのか、立ち上がったり、縁に座ったりしていて、幼い身体が目に入りました。

 ロリコン気質の俺にはたまらず、チラチラと目で追っていました。そうすると父親が立ち上がり、こちらに来たかと思うと、

「ちょっと内風呂行ってくるから、あの子と遊んであげてな、お兄ちゃん」

と言い、肩をぽんとたたかれました。その時、父親はニヤリと笑いながら、すべてわかってるよとばかりの顔でした。俺はなんとなく悟りました。

 内風呂に向かう父親を横目で見ながら、俺は女の子に近づくと、話しかけました。

「おはよう。俺と遊ぼうか?」

すると、満面の笑みでうん!というと、近寄る俺に抱きついてきました。思いもしなかった展開に驚きましたが、それよりも女の子の肌のスベスベを直に感じて、女の子のお腹辺りに当たる俺の漢は一瞬にしてビンビンになりました。

 するとそれに気付いた女の子は、いったん下を見て、真上に反り立つものを確認すると、俺のことを見上げてへへって微笑んだ。

「パパのより大きい!」

 そういうと、そそり立ったものを右手でふんわりと握りしめ、ゆっくりとシコシコし始めた。到底、その年代の女の子のテクニックではありませんでした。

 驚きながらも、おそらく父親ともこういうことをしているんだと悟り、父親公認なんだろうから楽しむことにしました。

 俺も女の子の背中や、全く膨らんでない胸あたりを弄り、すべすべの肌を楽しみましたが、まだ女の子は感じることはなさそう。本当におちんちんで遊んでいるという感覚何でしょう。

 僕はしこられながら、ゆっくりと湯船のふちまでいくと、そこに腰掛けました。少し高めの縁なので、女の子の胸辺りにそそり立つものが来ました。

「ペロペロしてみようか?できる?」

 そういう女の子は、うん!と言うと躊躇なく、カリ首のところをチロチロと舐め始めました。先っぽではなく、感じるところをまっさきに。もう調教されてるとしか思えませんでした。

 小さな舌で、ペロペロするすがたはたまらず、パンパンになった俺の反り立ったものは、もう我慢ができませんでした。

「ペロペロしながら、さっきみたいにお手々でできる?」

そういうと、うん!と微笑み、シコシコし始めた。俺は上から自分の唾液を垂らして、女の子の手に潤いをたすと、ローション手コキのようになり、一気に射精感が来ました。

 手コキも加わったことで女の子は先っぽあらすじあたりを舐めていたました。

 もう我慢の限界。たぶんこのままイッても大丈夫だろうと、遠慮なくぶっ放しました。

 放たれたものは、女の子の口の中や、顔にまでばらまかれ、女の子はとっさに目を閉じましたが、手と舌の動きは止まりませんでした。

 なんて調教されてるんだろうと思いながらも、止まらない女の子の動きを制止して、俺の白濁で汚れた女の子にあらためて興奮しました。

 すると内風呂からのドアが開いて、父親が来ました。多少やばいと思って風呂に浸かると、

「お兄ちゃん、たくさん遊んでくれてありがとうね。良かったな、ミキ。」

そいうと、女の子はうん!と精子まみれの顔で微笑んでました。

「お兄ちゃん、内緒でたのむよ?」

去り際のその言葉がやけにリアルで、娘を連れて出ていく勃起した父親が印象的でした。
677
2024/03/27 00:24:26 (4p.ij/h1)
お風呂から上がってふと部屋に浴衣が用意してあったなと気付く
着てこれば良かったw
まあ戻って着替えようと元の服を着て弧子の髪をドライヤーで乾か
して上げました
「大分伸びてきたな」
「ん~やっぱり夏は暑いよ~」
「でも長い方がかわいいよ」
(なんかさらに暑苦しくなるような会話・・・)
6年生の中頃から伸ばし始めあの頃は肩に付かないくらいでしたが
今は背中の真ん中くらいまで有ります
いちおう洗顔キットは持ってきたのでその中の串でとかして上げま

髪質自体は母親譲りなので綺麗ですね

部屋に戻ってきて時計を見ると16時半、まだ夕食までかなり時間が
あります
(18時らしい)
浴衣に着替えてテーブルの前でTVを見ていると弧子も着替えてこっ
ちに来ました
って・・・前を合わせてないw
「こらこら、ちゃんと着なさい」
「だってあとから脱ぐじゃん」
「その前に御飯食べに行くんだからw」
この格好で行こうとしていたのかw
ちゃんと直して上げました

時間になり食堂らしき広間へ
既に他の家族も来ていましたがいずれもご年配の夫婦二人組
さっきのおばあちゃんがこちらに来て
「若い子はあんま来んで口に合うかわからんけど」
と言いながら用意してくれましたが
「おばぁちゃんおいしいよー」
「そりゃよかった」
弧子も喜んでくれたみたいです
(小さいくせに丼飯くう弧子)

再び部屋に戻ってきて2人でTVをしばらく見ていたのですが弧子が
寝てしまったので布団の中に
疲れたのかな?
まああれだけエッチするーって叫んでいましたが結局は子供ですね
w
観光だけというのもいいかなと思いしばらくTVを見てから私も寝る
ことに
それから1時間くらいしてからだったでしょうか
何か布団の中でもぞもぞするものが・・・
めくってみると弧子がw
「不覚にも寝てしまった」
「起きたのかいw」
「しないで帰れないでしょw」
する気満々ですなぁ

弧子の方の布団へ移動し掛け布団をどかす
そして帯を外し浴衣をめくるとパンツ1枚の弧子が現れました
「相変わらずおっぱいちっちゃいなぁ」
「パパちっちゃい方が好きでしょwこれでもちょっぴり大きくなっ
てきてるんだよ」
確かに前よりは大きくなってきているような、ただAAAの域は脱し
ていない
その胸に口を当て軽く吸うと弧子も気持ちいいのかよがり気味
「パパ気持ちいい」
更にそのちっぱいを吸い上げるとそれに呼応して声を出してくれま


しばらく胸への愛撫を続けていると弧子の手が私の股間に伸びてき
ました
「大きくなってきたかな?w」
「まだそんなにはなってないな」
そう言いながら私は下を脱ぎ寝転がることに
弧子が上に乗ってきて私の物を触ってきます
「またお口からねw」
そう言いくわえてきました
「弧子、お尻の方こっちに」
目の前に弧子のモコモコパンツが来るような体制に
やはりパンツのクロッチの部分は少しシミになっている様です
ちょっとそこを指でなぞってやると腰が反応するようです
パンツの上からしばらく舐めて上げることに
絹ごしですが弧子の割れ目特有のふかふかさは伝わってきます
しばしばらくしていると
「パパ直接舐めて」
とご要望が入ったのでパンツを脱がしに
全くツルツルの割れ目が現れました
「弧子ちょっと濡れてるよw」
「うん」
それを広げるとそれなりに濡れてお膣口もひくついています
指を入れてみるともうすんなりはいっていくようです
「弧子はもう準備できてるんだね」
「うん早く入れたい」
「お口に出したらこっちにも入れて上げるから」
弧子も一生懸命にしゃぶってくれたので本日2回目の口内射精
そして付けて弧子の上に
「さあお待ちかねのw」
「パパ早くちょうだい」
(甘え方がかわいいw)

割れ目を指で開き亀頭を膣口に当てゆっくり押し込んでいくと弧子
がため息のような息を吐きます
「入ったよ」
「うん気持ちよくして」
ゆっくり、時々早く腰を振ってやると弧子があえぎます
当日は2回口に出していたので結構長くで繋がっていたと思います
普段はホントに子供子供の弧子ですがこういうときは大人の顔を見
せてくれます
やっぱりかわいいw

1時間以上繋がっていたと思いますが終わった後は弧子も満足した
のか完全に伸びていました
678
2024/03/27 00:34:44 (4p.ij/h1)
嫁と弧子、そしてうちの母で先祖代々が眠るお墓に行ってきました
ここには父と上の娘(杏奈)も眠っています
片道1時間なのでそんなに遠くはないのですが車中相変わらず弧子
がうるさかったw

とりあえず暑い中お墓周辺の草むしり、掃除を終わらせ帰ることに
なったのですが弧子は暑い暑いとジュースばかり飲んでいたため
""トイレ行きたーい"
となりました
まあ・・・流石にお墓ですしその辺でしてこいとは言えないので近
くの道の駅をググる
そして到着はしたのですがお盆のしかも15日無茶苦茶混んでるw
もう女子トイレなんか1時間待ちとかそんなレベルでしたね
(普通に漏らすだろあれ・・・)

勢いでいけば行けるのでは?という事で男子トイレへ連れていくこ
とに
(弧子ちっちゃいからw)
割と男子トイレは人が少なかったですね
個室に弧子を押し込んで外で待っていると
「パパ・・・ちょっと入ってきて」
何事?こっちを誰も気にしていない瞬間を見計らって入ってみると
どうも紙がないようです
「んーとりあえず拭かなくてもそのまま履いとけば乾くんじゃな
い?」
と言ったのですがどうしてもイヤだと
(手とか洗っても振り回して終わりにする子なのにこういうところ
は何故かこだわる)
「パパが舐めてくれたらいいよ」
いやいや、人に聞かれるでしょw
でも他に方法はなさそう
「仕方ない、弧子声出さないように口抑えて」
(なるべく声出させないようにするつものでしたけど)

少し足を広げさせ、と言ってもパンツは膝までしか下せないのでそ
んなに広げられなかったのですが弧子のあそこに顔を近づけちょっ
と割れ目を広げて舐めてあげました
軽くでしたがクリも舐めることになるので声を押し殺していたよう
です

とりあえずパンツを履かせ周囲になるべく少なくなった時点でトイ
レ脱出w
多分気が付いた人が居たと思いますが速攻で道の駅を去りました
679
2023/07/30 13:39:43 (LO3oZv4L)
もう30年ぐらい前の、わたしが20代半ばの頃の話です。
わたしは、ある有名女性カメラマンの助手をしていました。
その女性カメラマンは、小学校高学年~中学生ぐらいの女の子の写真を撮るカメラマンで、写真集も何冊も発行していました。
写真集といってもヌードとかいやらしい写真ではなく、着衣の写真で、私服や学校の制服、水着や体操服(このころはブルマーでした)での写真でした。
本屋で見かけることもあり、結構売れてたと思います。
自分が助手をしていた時だけでも、100人以上撮影したでしょうか。
モデルは可愛い子ばかりで、のちにグラビアアイドルになったような子もいました。
都内での撮影が多かったですが、時には沖縄や海外で撮影することもあり、わたしも同行しました。
ただ、先ほどは着衣の写真と書きましたが、それは表の写真で、実は裏でヌード写真も撮られていたのです。
もちろんヌードは全員でなく、ヌード撮影に応じたのは10人ぐらいだったでしょうか。
「ギャラをたくさん払う」とか言って、声をかけていたのでしょう。
もちろんほとんどの女の子が断っていたようですが、この10人ぐらいの女の子はOKだったのでしょう。
中には親が一緒についてきているのに、親の前で裸になる女の子もいて、いったいどうなっているんだと思ったりしました。
ヌードになる女の子も無理やりという感じではなく、着衣の写真に比べるとみんな少し緊張はしているものの、自然な笑顔や表情を見せてくれました。
着衣で撮った子も10代前半までですし、何人もの女の子のヌードを見たので、正直わたしもロリコンになってしまいました。
ヌードの子も最初から裸ではなく、だんだん脱いでいくシーンとか、制服の上だけ、あるいは下だけ脱いでいるとか
体操服の上をまくり上げて乳房を露出、下はブルマーとパンツを膝まで下げてアソコ露出
みたいなポーズで撮影したりしていたので、まだ20代で彼女もいなかった自分は、撮影の際中ずっと股間を熱くしっぱなしでした。
小学校高学年から、中学生の女の子たちでしたので、胸も膨らんでいますし、小学生でも早い子や中学生だとほぼ全員、アソコに毛が生えています。
まだ完全にヘア解禁されていませんでしたが、女性カメラマンの先生は、女の子たちに隠させることなく、何もかも丸出しの、自然のままの写真を撮影していました。
ヌードを撮る子は必ず2日間にわたって撮影されていたのですが、特徴的だったのは2日目です。
1日目は毛の生えている子はそのまま撮影されていましたが、2日目は必ずパイパンにされていました。
自分は助手でしたが、女の子に触れることはありませんでしたので、先生自身か、他にもスタッフが何人かいましたので
その中のだれかが、1日目の撮影が終わった後に剃っていたのでしょう。
割れ目丸出しのツルツルにされた女の子たちは、さすがにみんな恥ずかしそうにしていましたが
「大丈夫、またすぐ生えてくるからね」
と先生が説得していました。
毎回のヌード撮影、女の子たちも総じて協力的であり、スムーズに進むことがほとんどでしたが
一度だけ、先生が何を思ったのか
「男のことのペアヌードを撮りたい」
と言い出して、同世代の男の子と一緒に撮影をすることになったのです。
撮影は、先生の個人スタジオで行われました。
最初は女の子だけだったのでスムーズだったのですが、途中で中学生の男の子がブリーフ1枚でスタジオに入ってきたのです。
女の子はあらかじめ聞かされていたのでしょう。恥ずかしそうにしてはいましたが、驚く様子はなく、伏目勝ちに男の子から目をそらしていました。
確か中学2年生、14歳のユリカちゃんという子だったと記憶しています。
男の子が部屋の中に入ってきたときには、ビキニの水着姿だったのですが
先生に裸になるように言われて、まず水着のブラジャーを外しました。相変わらず恥ずかしそうです。
対する男の子は、少し不良っぽい子で、顔は興奮して?紅潮していたものの、堂々としていました。
ユリカちゃんと同じ中学2年生、名前はシンイチ君、誕生日前で13歳とのことでした。
二人はお互い正面を向き合っています。ユリカちゃんとシンイチ君の間は1メートルぐらいしか離れていません。
ユリカちゃんはブラジャーを外した後、両手ですぐ胸を覆ってしまいましたが、先生に外すように言われて恥ずかしそうに外します。
まだ十分に膨らみ切っていない胸があらわになります。乳首はきれいなピンク色です。
一方のシンイチ君、冷静さは保っていますが、顔は紅潮して、傍目にも興奮しているのがわかります。
ブリーフの前はパンパンに膨らんでいます。
それに感づいた先生が
「あら、興奮してるわね。パンツ脱いじゃう?オチンチン大きくなって苦しいでしょ?」
そう言うと、カメラを置いてシンイチ君に近づき、ブリーフを下ろしてしまいました。
シンイチ君のペニスが、ばね仕掛けのように「ぷるん」とあらわになりました。まだ剥け切っていなくて、ちょっとだけ顔を出している亀頭は濃いピンク色をしています。
すでに毛も生えていて、この年齢にしてはペニスは大きいほうではないでしょうか?
先端から液が出始めて、ペニスは下腹につくぐらい、隆々と勃起しています。
そりゃ無理もありません。いつもは想像することしかできない、同級生の女の子の乳房が目の前にあるのですから。
ただ、落ち着いた感じでしたので、不良っぽいこともあり、もしかするとこの年齢にしてすでに女性の裸を見たことがあるとか
すでに童貞ではなかったのかもしれません。
ユリカちゃんはシンイチ君のペニスを見ようとせず下を向いたままです。恥ずかしいのでしょう。
先生にビキニのパンツを脱ぐように言われて、少し戸惑っていましたが、パンツに手をかけると、ゆっくりと降ろし始めました。
パンツを足首から抜き取り、一糸まとわぬ全裸になります。少し股間を手で隠そうとしましたが
「コラ、隠しちゃダメ!両手は横!」
と先生に言われて、気をつけの姿勢を取ります。
ユリカちゃんは、14歳の女の子にしては背が高く、胸も大きめなので、成長も早いのでしょう。
アソコの毛は結構濃い目でした。
中学生なので当然処理なんかしておらず、可愛い顔していますが、言うなれば「アソコの毛はボーボー」です。
ユリカちゃんのアソコを見たシンイチ君のペニスが「ピクッ」と波打った気がしました。
「ううっ!」思わず声が出てしまったのでしょう。興奮で顔は真っ赤です。
二人は向き合っていましたが、先生にくっついて正面を向くように言われて、身体が触れ合うぐらい近づき、正面を向きました。
全裸で並んだ中学生男女、先生はパシャパシャと何十枚も写真を撮りました。
「OK!今日はここまで」
撮影が終わり、二人はお互い背中を向けて服を着始めました。
1日目はそれで終わりでしたが、2日目はもっと”残酷な”撮影が行われました。

次の日、2日目の撮影が行われました。
最初はユリカちゃんの制服姿です。シンイチ君はおらず1人で撮影です。昨日のことがあったので、表情は無表情というかちょっと暗めです。
しばらくするとシンイチ君が部屋の中に入ってきました。今日もブリーフ一枚です。
先生がシンイチ君に無遠慮な言葉をかけます。
「今日も楽しい思いさせてあげるからね。ねぇ、昨日は興奮した?夜、オナニーしたんじゃないの?」
シンイチ君はさすがに下を向いて黙っていましたが、先生にちゃんと答えるように促されて、オナニーしたことを告白させられました。
「ユリカちゃん、どう?ゆうべ、ユリカちゃんの裸思い出しながらオナニーしたんだって」
さすがにユリカちゃんは真っ赤な顔をして下を向いています。
「ねえ、彼にスカート捲ってパンツ見せてあげようか」
そういうとユリカちゃんに近づき、いきなりスカートを掴んでバッとまくり上げて、パンツ丸見えにしてしまったのです。ユリカちゃんの白のパンツが丸見えです。
「ほら、どう?興奮する?可愛いパンツ穿いてるわよね?」
シンイチ君は興奮しているようですが、さすがに無言です。先生はスカートを元に戻します、
先生に言われてユリカちゃんは制服を脱ぎ始め、ブラジャーを外して、パンツ1枚の格好になりました。
ここで先にシンイチ君がブリーフの脱ぎ、昨日に続いて全裸になります。隆々と勃起したペニスが露わになります。
「ふふ、昨日出したのに元気ねえ。さすが若いわね。今日はいいもの見せてあげる」
先生はユリカちゃんにパンツを脱ぐように言います。
ユリカちゃんがパンツを脱ぎました。撮影2日目です。お約束通り、ユリカちゃんのアソコには1本も毛がありません。
昨日はあれだけボーボーだったのに、少女のような割れ目丸出しに、シンイチ君は驚いたようでした。
ここから先の撮影は、中学生の男女にとっては残酷極まりないものでした。
SEXこそなかったものの、昨日のように横に並ぶだけでなく、手をつないだり、シンイチ君が後ろに回って首から手を回したり
正面から抱き合ったり、ベッドの上で添い寝の態勢を取ったり。お風呂場でユリカちゃんにしゃがんでオシッコさせて
するとところをシンイチ君に見せたり。シンイチ君もしゃがんで、出しているところを食い入るように見て、そのシーンを先生が撮影したり。
先生はシンイチ君に
「絶対に胸やアソコに触っちゃダメ!!」
ときつく言い聞かせていたため、シンイチ君はかたくなに守っていましたが、逆に興奮しきった中学生にガマンさせるのが残酷で。。。。
そのあとも中学生男女のオールヌード写真を何枚も撮った後
「ねえユリカちゃん、男の子が出すとこ見せてあげようか」
そういうと、ベッドに寝そべっていたシンイチ君に近づいていきなり勃起したペニスを握りました。
びっくりするシンイチ君をよそに
「ユリカちゃん、もっと興奮させてあげて。足大きく広げて、アソコ指で開いて見せてあげようか」
ユリカちゃんは顔を伏せたまま大きく足を広げて、指で毛のないアソコをくつろげます。
わたしも正面に回ってみましたが、さすが中学生、キレイなピンク色のアソコをしています。
先生がシンイチ君の勃起したペニスをしごき始めます。
「ああっ!やめろ!!やめてくれ!!」
シンイチ君が叫びます。
「ユリカちゃん、今度は四つん這いになってお尻の穴見せてあげて」
ユリカちゃんはゆっくりと四つん這いうつ伏せになって、お尻を高く上げました。女子中学生の肛門が丸見えです。
「ほら、どう?同級生の女の子のお尻の穴よ。アソコから毎朝ウンチするのよ。めったに見れるもんじゃないわよ。今日はじっくり見ておきなさい」
シンイチ君がすぐイカないように、先生はわざとペニスをしごくスピードや強さをゆるめます。
ユリカちゃんがもう一度仰向けになり、大きく足を広げて、アソコを指で広げました。
「さあ、そろそろ出そうか。ほらアソコ見せてくれてるわよ」
そういってペニスをしごくスピードを速めます。もうこうなってしまうとシンイチ君はひとたまりもありません。
「ぐううっ!」
獣じみた声をあげて豪快にイってしまったのです。ユリカちゃんは顔を伏せたまま見ていませんでした。
シンイチ君がイってしまうと、それまで我慢していたものが堰切ってしまったのか、ユリカちゃんは顔を伏せたままシクシクと泣き始めました。
シンイチ君もイクところをみんなに、同級生に女の子に見られてさすがに恥ずかしかったのか、声を上げて泣き始めました。
先生も正気に戻って2人に悪いと思ったのか、ユリカちゃんとシンイチ君に
「ごめんね」
と何回も謝っていました。
さすがにこんな残酷なことになったせいか、それともほかにこの撮影に応じてくれる子がいなかったのか
このペアヌード撮影は、二度と行われませんでした。
ただ、最後に撮影記念として、シンイチ君はユリカちゃんの下着をプレゼントされたようです。
それはもともとユリカちゃんの私物の下着で、先生曰く
「ちょっとオシッコで汚れてた」
とのこと。ユリカちゃんはさぞ恥ずかしかったでしょうね。
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