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幼馴染との体験 RSS icon

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2025/08/15 19:13:25 (1UEIEWRB)
小学一年生の時から仲良しの幼馴染で、中三から高校卒業までは恋人として4年間付き合った由佳という同級生の元カノがいます。
中三の夏休み、処女と童貞で初体験した仲です。
由佳の家は大きな農家で、納屋の2階が物置になっていて、そこが二人のヤリ部屋でした。
私たちが高校生になった頃、デジカメが安価で手に入るようになって、ハメ撮りしました。
今でも実家にそのデータが残っています。

由佳はショートカットで、セーラー服がとても似合うロリな女の子でした。
可愛いけれど、いかにも農家のお嬢さんみたいなあか抜けない印象で、かえってそれが純朴な女の子に写っています。
とても中三で処女喪失した非処女の女子高生には見えません。
セーラー服をまくりあげるとノーブラ、小柄ですがムチっとして、美乳を見せつけます。
スカートをめくるとノーパン、両手で恥ずかしそうに開いたオマンコはビラビラの間から縦長の穴がポッカリ見えます。
既に処女膜が無いとは思えない、まだ美麗なオマンコです。

ここから着衣セックス、開脚しながら騎乗位でペニスをズッポリ、結合部が卑猥ですが、その上に移る由佳は純朴そうな女の子なんです。
バックでアナル丸出し、正乗位で愛液が白濁する結合部が写っています。
そして最後はセーラー服を脱いで、全裸で胸の谷間へ射精しています。
高校一年生ですでに生入れ外出し、今考えるとオソロシイです。

夏のセーラー服、冬のセーラー服、私服、素っ裸・・・CD-R3枚に亘って、大量の高校生カップルの破廉恥なハメ撮りが残されています。
卒業するまで、何百回とセックスをこなした私と由佳、最後のハメ撮りはラブホで、クンニとフェラの画像が残っています。
週に5~6会はセックスしていたので、高校三年生の由佳のオマンコは、初期と比べて変形し、色素も沈着していました。
可愛い純朴顔からは想像できないエロいオマンコの持ち主になっていました。

進学の違いで、高校卒業の時に泣く泣く別れました。
可愛い純朴少女の由佳のことは、私は本気で好きでした。
人目も気にせず涙を流して抱き合って、最後のキスを交わしました。
「さよなら・・・」
「元気でね・・・」
今でもあの切ない別れは忘れません。

あれから20年の歳月が流れました。
私も由佳も38歳、私には結婚10年の妻と二人の娘がいます。
年に何回か実家に帰ったとき、由佳の家の前を通りすがりに見ています。
お盆とかお正月だと、由佳が子供と帰省しているらしく、子供の洗濯物が干してあるときがあります。
私の娘よりも、ちょっと大きいかな~と、私の数年先を行っている由佳の結婚生活が幸せだといいな・・・という思いで見ています。
もし、由佳と結婚してたら、あそこには私がいたのかな、なんてことも思ったりしたこともありました。

実家に帰るたび、由佳とのハメ撮りはいい加減に処分しないとと思いますが、処分してしまうと、私の青春まで失ってしまうようで、なかなかできていないです。
今でも、由佳は私の心の中にいて、私の中では、由佳との恋が終わっていない気がしています。
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2025/08/11 21:15:29 (qUCwSwU0)
「ねーちゃん、セックスの練習させてくれよ!」
突然のド直球なお願いに飲んでた麦茶を噴き出しそうになった
隣の家に住んでる幼馴染みで年下のユウキ、たまに宿題を見てやったりゲームしたりして遊んでる仲だ
昔からの仲なので彼の前ではあまり気を使ったこともなく、今も自室なのでショートパンツにゆるめのTシャツというラフな格好
まあチラチラと胸元見てきたりしてるのは気づいてたから、高校生ともなるとやっぱり気になるんだなぁって程度にしか見てなかったけど…
「また突然ね、どしたの?」
「いや、今度彼女と初エッチすることになりそうだから…」
「なるほど、童貞丸出しで失敗したくないってことか」
「言い方!?」
知ってる、ユウキに彼女なんていない、要は私とヤりたいんだ
「でもいいのかい?私は処女じゃないぞ」
「だから教えてほしいんじゃん」
なんか軽く見られてるなぁ
とはいえ彼氏と別れたとこでちょっとご無沙汰気味だし
「いいけど条件はあるよ、ゴム買っておいで」
「ある!買ってきた!!」
そう言ってカバンの中からコンドームの箱を出してきた
用意周到というか何というか…でもちゃんと避妊考えてるのはえらいぞ
「あるのかー、うーんじゃあユウキの頼みだし教えるかー」
そう言って早速Tシャツとショートパンツを脱ぎ捨ててベッドに座る
あんま色気も無いスポブラとショーツ姿だが、ユウキは顔をまっ赤にして固まっていた
「ほら、ユウキも服脱いでこっちおいで」
声かけられてハッとした彼が服を脱ぎだしたとこで、コンドームの箱を取り包装を剥がして中から1つ取りだしておく
「ねーちゃん…」
トランクス姿になった彼の股間はもうテントを張っていた
「ほら、トランクスも脱ぐの!」
と彼のトランクスを勢いよく下ろすと…でっか、別れた彼氏よりも大きいかも
「ね、ねーちゃん恥ずかしいよ」
「どちらかというと、それは私の台詞なんだけどなー」
そう言って彼のそそり立つ肉棒に触れる
固く熱いそれはビクビクと脈打っている、私もちょっとゾクゾクしてきた
「ユウキのこれ立派だねー自身持っていいぞ」
先から汁が溢れる肉棒を口で咥える
「うわっ!ねーちゃん!?」
奥まで咥え込むと喉の奥に当たってこっちがえづきそうになる、やっぱり大きい
舌で丹念に舐め回すようにフェラをしてやると
「ねーちゃんマズい!出ちゃう!!」
と言って口の中に勢いよくぶちまけてきた
ちょうど亀頭部分を咥えてたとこなので、そのまま吸い取るようにお掃除フェラしてやると声にならない声を上げていた
「…ん、いっぱい出したなぁ、それに速いぞ」
「ごめんねーちゃん」
まあ多分フェラだって初めてだったんだろうから仕方ないが、1分ぐらいしか持たないのはいただけない
「ほら、今度はおねーちゃんを気持ちよくさせて」
彼の手を取ってベッドの上へ誘う
「まずはおっぱい揉んでみて」
彼の手が恐る恐る胸に近づいてくるので、手を取って胸に押しつける
「そんな怖がらなくていいから、でも力任せはダメだぞ」
「すご…柔らか…」
スポブラの上から胸を揉みしだく
「ん、直接触って」
スポブラを捲って揉み出すと、どこで覚えたのか乳首を指の間に入れて挟むように刺激してくる
「んっ」
「これ、気持ちいいの?」
私の声に気づいて揉みながら乳首を刺激される、私はこれに弱い
「あんっそう、上手じゃない」
彼が乳首に吸い付いてくる、片方を吸われもう片方を刺激されて私も高まってくる
「あっはぁんいい、気持ちいいよ」
暫く彼に好きなように揉ませてたが、いつまでも胸だけになりそうだったので
「そろそろこっちも」
とショーツを脱ぐ
「女の子のここ見たこと無いよね」
そう言って脚を広げ、指で割れ目を開いて見せる
「ねーちゃん、毛生えて無いんだ」
「うっさい!そこは気にするな」
処理するのが面倒だから全部剃ってるだけなんだけど
「ほら割れ目の中にあるこれがクリトリス、女の子もこれ舐められると気持ちいいんだよ」
「舐めていいの?」
「さっき乳首吸ってたみたいにやってみな」
彼の顔が股間に埋もれる、そして割れ目の間の突起を舌で刺激する
めっちゃ気持ちいい、前の彼氏は指で弄るけどクンニはしてくれなかったからなぁ
ユウキは犬みたいに夢中になって舐め回したり吸ったりしてくる
「や、ああん!上手だよユウキ」
私も息が荒くなってくる、オナニーとは違う快感が上ってくる
「あっだめ!イッちゃう!!」
彼の頭を股間に押しつけるようにしてビクン!と跳ねる
そういえばクンニでイかされたのは初めてだ
「ねーちゃん、イッたの?」
「もう、ユウキが夢中で舐めるから…」
そんな彼の肉棒はまたすっかりギンギンに勃っていた
ゴムを取り出して付けてあげるが結構サイズギリギリだった
「女の子のどこに入れるかわかるよね?ここだよ」
指で開いて見せて、彼の肉棒を誘導してあげる
熱い肉棒が膣内に侵入してくる
「うわ…すご…ねーちゃんの中あっつい」
「はん!ユウキのおちんちん、やっぱり大きくてあつい」
彼の肉棒が根元まで入ると、明らかに一番奥に当たっている
「ねーちゃんの中、キツいけどなんかヌルヌルで暖かい」
「いいよ、好きに動いてみて」
ゆっくりと肉棒が出し入れされる、最初は少しずつ、だんだんストロークが大きくなってくる
腰の動きが大きくなるにつれ腰のぶつかる音とクチュクチュという湿った音が聞こえる
「やっあん!ああっ!」
私の声も腰の動きに合わせて出てしまう
「ねーちゃん、やべぇ、すっげぇ、気持ちいい!」
「私も、ユウキの、おちんちん、気持ちいいの!」
1回フェラで出したせいか、今度はなかなか持ちがいい
激しく突かれながら舌絡ませながらキスしたりおっぱい揉まれたり乳首吸われたり
5分?いや10分以上は突かれてたかな
「ああっイッちゃう!おねーちゃんイッちゃう!!」
「ねーちゃん!オレもイク!!」
「一緒に、一緒にイこ!」
「ねーちゃん…!」
一番奥まで突き込まれたところで彼の肉棒がビクンと跳ねる
「あっああああああ~!」
私も腕と足で彼にしがみついて絶頂に達する
ゴム越しだけど彼の肉棒からドクドクと精液が出てるのが判る
お互い息が整うまでそのまま抱き合ったままでいた
「ねーちゃん…ありがと」
「ん?練習なのに1回で終わるつもりなの?」
「え?」
箱からゴムを出して広げる
「まだこんなにあるんだもん、特訓できるよね?」

それ以来、ユウキはうちに来る度に私とセックスしている
思ったより彼の肉棒と相性がいいので、私の性欲解消に付き合って貰ってるというほうが正解なんだけどね
ゴムが無くなりそうになるとちゃんと買ってくるのでずっとゴム付きでエッチしてるけど
そろそろ生の気持ちよさも教えてあげようかな?
そろそろ親もうるさいから、デキたらデキたで責任取って結婚してあげようっと♪
17
2013/06/11 11:38:36 (NQ3.j0Uc)
恵美と初めて同じクラスになったのは、小学校三年のときでした。
クラスは違えど、恵美はある意味有名人でした。
がさつで乱暴で、男の子より男っぽくて活発、いつも真っ黒に日焼けして、膝や肘にはいつも擦り傷が絶えない女の子でした。
女の子と一緒に遊んでるのを見たことがない、そうゆう印象でした。
同じクラスになって、昼休みに男子で集まって遊ぼうとなったとき、恵美も俺達のグループに入れろときました。
ドッチボール、フットベース、サッカー、三角ベース、とにかく俺達と一緒、日曜とかでも、恵美の方から誘ってきて、野球だのサッカーだの遊んでました。
運動能力も抜群で、俺達仲間は恵美を女として全く見てなかったし、男子がなにかヘマすると恵美に尻を蹴飛ばされる、だから恵美がたまにヘマすると平気で蹴飛ばしたりしてました。
恵美はそれを嫌がることもなく、やられたらやり返す、そんな感じです。
普通、成長してくと変わっていくじゃないですか?
恵美は五年、六年になっても全く同じでした。
ちょっと胸とお尻に丸みがある男の子、そんな感じで、俺達も接し方を全く変えませんでした。
六年の修学旅行のときも、女子の部屋はつまらんと俺達の部屋にくるし、プロレスごっこに加わるし、プロレスごっこで胸触られるなんて、屁でもないといった様子の恵美でした。
六年のある日、恵美が愚痴をこぼしました。
親戚の結婚式にいくんだけど、スカートとか着るのが嫌だと言っていました。
スカート姿など見たことがない俺達仲間、当日恵美んちに押しかけてみようぜ、そうなりました。
当日、恵美んちのチャイムを押した俺、出てきた恵美のお母さんに言いました。
『恵美のドレス姿見にきました』
お母さん、腹かかえて笑ってました。
『そっか~。だよね~。うんうん。さっき支度終わったからちょっとまって』
奥でドタバタなにから音がしたと思ったら、二階から怒鳴り声がしました。
『馬鹿野郎!何しにきたんだ』
おっと玄関から出て二階を見上げると、恵美が窓から顔出してました。
するとお父さんがきて
『いや~恵美恥ずかしがってさ。出てこようとしないから上がりなさい』
お父さんも笑いを必死でこらえてるようでした。
おじゃましま~すとゾロゾロ上がる俺達。
部屋の前にはお母さんがいて、部屋に通してくれました。

前置き長くてすいません、続きます
18
2025/05/24 12:08:22 (YqVZAp95)
小学校から高1まで住んでた街で、近所に住んでいた1学年下の女の子がいた。
彼女は母子家庭で、お母さんがスーパーと、週末になると水商売掛け持ちしてて、貧乏ってほどではなかっただろうけど、楽な暮らしではなかったと思う。
クソ餓鬼どもに貧乏人とか罵られって、俺はその子をかばってイジメ連中と対立してて、彼女と仲が良いからと、全員ではなかったけど、俺も仲間外れにされかけてた。
だから彼女と一緒に下校することが多くなり、いつしか付き合っているみたいになってた。
ウチの母親にも気に入られてて、週末、彼女の母親が水商売に出た日は、ウチで夕飯を一緒に食って、一緒に風呂に入って泊まっていくこともあった。

小学校高学年になってくると、一緒に寝るのが照れ臭くなったけど、止めるきっかけもなく、週末はずっと一緒に寝てた。
俺が中学に入学した頃、一緒に寝てて、ついに勃起してしまい、俺中1、彼女床6でお互いが始めての相手になった。
誘ったのは彼女で、ちゃんと性教育受けて、コンドーム持ってた。
彼女のお尻の下に手拭敷いて、彼女に言われるままにオマンコ舐めた。
いわゆるクンニなんだけど、女の子って、小6でそんなこと知ってたんだよね。
女の子のオマンコ舐めただけで、痛いほど勃起して、彼女はフェラしてくれたあと、コンドーム被せて、中1の少年と、小6の少女が初体験した。

その後、薬局の前の自販機でコンドーム買って、週末セックスするようになった。
俺中2、彼女中1になった頃、さすがに一緒に寝るのは親に言われ、学校帰りに、彼女の母親がスーパー遅番の日に、放課後セックスするようになった。
下だけ脱いで、彼女は、上は中学のセーラー服でセックスしたけど、学校で清純な笑顔振り撒いてる時と同じセーラー服着て喘ぐ姿に、全裸セックスより萌えたのを覚えてる。
同じ相手と何度もしてるうち、次第に慣れて、コツもつかんで彼女を喘がせるようになっていった。
中学生が、セーラー服着たままベロチューしながらセックス、忘れられないよ。

俺が高1、彼女が中3の頃は、生入れで外出しもマスターして、最中に生理が来たら中出しもした。
もう、盛りの付いたサル状態で、彼女の岡さんの遅番委は毎回必ずヤッてた。
二人とも、相思相愛で、大好きだったけど、30年前、俺が高1の終わり、父の転勤で遠方に引っ越して、お別れだった。
引っ越しの前日、最後のセックスをして、さよならした。
翌日、俺たちを見送る近所の人に混じって、彼女が俺に手を振ってた。
俺は乗ろうとした車から駆け寄って、彼女のおでこにキスした。
「さよなら…」
「さよなら…元気でね…」

当時は携帯電話がなかったから、そのまま音信不通になった。
その後大学進学で上京、両親が要る街に就職、その後t¥両親は父の転勤でいなくなったが、俺は残って一人で暮らして、結婚して、今は高校生の子供がいる46歳のオヤジだ。
10年くらい前、秋に長い連休があった時、出身小学校が廃校になると知って、20年ぶりに家族旅行を兼ねてその街を訪ねた。
懐かしくて、元棲んでた家の近所を散歩をしていたら、彼女に再会した。
お互い三十路でかなり変わったてたのに、お互いが一目でわかった。
やっぱり、4年も肉体喚起を結んだ相手って、仕草とか覚えてるもんだね。

一緒に小学校に行ってきたけど、可愛らしい普通の奥さんって感じだった。
お互い結婚してて、それなりに幸せに暮らしていることが分かった。
彼女も、長い連休を利用して、小学校を見に久しぶりに来たって言ってた。
しかも、今住んでるところって、お互いの自宅が50kmの距離で、新幹線で1駅だった。
1時間くらいおしゃべりして、お互いの住所と携帯番号とアドレスとラインを交換をして別れた。
その後、たまにラインで連絡取ったりしたけど、逢うことはなく、今は補トンでラインもしなくなってて、年賀状だけのお付き合いになっている。
今はお互い幸せだし、彼女のことは、元カノというよりは、古い旧友みたいな感じで、忘れられない思い出の人だ。
19
2025/07/12 11:34:09 (AaYpYcJd)
縁もゆかりもないところで偶然高校の同級生に会いました。
私は真理、33歳、既婚者、ライター。
彼は涼君、同じ33歳、既婚者、会社員。
私はある雑誌の取材で彼は出張でした。
高校時代は少しやんちゃで尖っていてどこか近寄りがたい人だった。
でも、女性には親切で困っている人がいれば過ぎに助けるタイプ。
通学のためバスに乗っていたらお年寄りの女性が乗ってきて、彼はすぐに立って席を譲るタイプ。
帰りだったので女性も同じところで降り、でも大きな荷物を持っていたので、涼君がその荷物を持ってあげていた。
自宅とは反対側なのにお年寄りの家まで持って行ったそうだ。
「久しぶり、何年ぶりかな、、」
「この前の同窓会で会ってからだから4年が経つかな、、」
そんな話しを居酒屋でして泊まっているホテルに帰った。
偶然にも隣同士のホテルで涼君は会社の費用だからビジネスホテル、私の方は取材も兼ねているから少しリッチなホテル。
もう少し部屋で飲み直そうと言う事になり、コンビニでお酒とつまみを買って私が泊まっているホテルに入った。
すこしお酒を飲むと涼君が「真理ってすぐに男を部屋に入れるんだ、、」と言って迫ってきた。
「馬鹿、酔っているの、、」と言って拒否をしたが、私はそのころ夫と入れ違いが多く、2か月ほどエッチをしていなかったので受け入れてしまったのです。
少しの愛撫のあとで「お願いシャワーだけでも浴びさせて、、」と言って、結局二人でシャワーを浴びた。
そのあとはベッドで抱き合いエッチを楽しんだ。
初めて見る涼君のペニス、夫のより大きく立派だったのです。
股間も舐められ私も涼君のペニスを口に咥え、舌で舐め唇で扱いていた。
涼君の物が私の中へ入ってきたときは、「凄い、、」と言って感じてしまった。
何度いったか、いいえ、いかされたか分からないが、涼君が私の中へ2回出したまでは覚えていてそれ以降は記憶にない。
翌朝涼君はお昼からの仕事のようで、私はフリーライターなのでまた朝からエッチをし別れた。
それから1か月後涼君から連絡があり、会ってホテルに行った。
その時はきっとエッチもあると思いコンドームを持って行った。
案の定2個使いその日は別れて自宅に帰った。
2か月に2~3回のペースで会いお泊りはなかったが、涼君が途中からコンドームを着けないようになった。
「ああ、、お願い、ゴム着けて、、妊娠したらもう同窓会でも会えなくなる。」
「俺も子供がいないから妊娠したらお互い離婚して一緒になろう。」と言って、嬉しかったが夫の事も愛していた。
あとで話を聞くと私も涼君夫婦もべつに避妊はしていないのに子供が出来なかった。
私もフリーで時間が取れ、涼君も営業で時間が取れるので日中でも会ってホテルに行っていました。
いけない、いけないと思いつつ私は涼君お任せて生中出しを許していたんです。
このままではいけない、子供が出来たら夫にバレ離婚されてしまう、と思いながらも涼君とも別れたくない。
そして私は夫と涼君に内緒でピルを飲むようになったのです。
子供さえ出来なかったら二人の男性とエッチが出来る、私の野望なんです。
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