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幼馴染との体験 RSS icon

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2022/10/04 13:37:59 (jdyOoq6a)
同じアパートに住んでいた同級生の女の子で名前はまやちゃんと言う女の子です。
此のアパートに住んでいたのは偶然にも俺と同級生のまやちゃんという女の子可愛いとか言う様な女の子では無かったです。
俺は5年生の頃に成ると女の子の体に興味をもち始めてました。しかもごく一部分でオシッコの出る女の子の穴です。
何故興味をもち始めたかと言えば父と母が夜中に父が母の上に乗り父が腰を振っている所を見た事にあります。
父のチンコが母のマンコに入ってる所までは見えませんが知ってはいました父のチンコは俺と同じなので別に良いのですがやはり
父のチンコが入って母が「あぁ~」「はぁ~はぁ~」いいながら父の腰の動きに合わせて腰を振っている事がありました。
母のマンコまでは見えませんそうなると母のマンコってどんなのかなと余計に見たくなりました。
俺の住んでいたアパートは古く当時は風呂無しトイレは共同で其れも男女共同便所で便器は和式便器でした。
俺は思い付き母がトイレに入った時にドアと床の下の隙間から覗けば便器が横向きなので覗けば見えると思い母がトイレに行った時に
後からコッソリと着いて行き隙間から覗きました。
但し共同便所です誰かが入ってくる可能性があるので注意しながら覗かないといけません。
母がソワソワしていて「母がオシッコに行くなと思い見ていると」母が急ぎ足で出て行きました俺は後からコッソリとついて行きました。
母が中に入りドアを閉めたので下の隙間から覗きました。
母が和式便器を跨ぎ足を開き座り込むと母のマンコから勢い良くオシッコが出てました。
「凄いな初めて見たマンコ真っ黒でビラビラがあり穴から勢い良くオシッコが出るとビラビラがブルブル震えてました」
ヤバいと思い其の侭外に出た方が早く外に出ましたとぼけてましたが。
母に見つかり「家へ入りなさいよご飯よ」と言われ「うん分かった」とは言いましたがドキドキでした。
初めてです母のマンコと言うよりも女のマンコを始めて見ましたドキドキで興奮が収まりませんでした。
其の時です同じアパートに住んでいた同級生のまやちゃんに声を掛けられました。
「ヒロ君のエッチ今お母さんが入っていたトイレ下から覗いていたでしょ」「何覗いていたの?」「オシッコの出る所?」と言われました。
「やばい見られてた誰も見て無いと思ったのに」「どうしよう俺のお母さんに言うのかな?」「お母さん分かったら怒られるな」・・・。
「どうしょう」と焦ってました。
「ヒロ君もしかしてアソコからオシッコ出る所が見たかったの?」「女の子のアソコ見たいの?」と言われ俺は余りにもズバリ言われ
返す言葉が無いままでいました」
「ヒロ君助平なんだアソコそんなに見たいの?」「お母さんじゃなくても良いなら見せてあげようか?」「覗いているのバレると大変だよ」
「私がオシッコするときに一緒に入って良いから見せてあげるよその代わりにヒロ君チンチン見せて」「私ヒロ君のチンチンが見たい」「私
ヒロ君の事好きなんだ」と変な感じで告白されました。
俺は「良いよ」「チンコ見せるよでも内緒だからね誰にも言わないで」という事に成りました。
「今日はもう遅いから明日ね学校から帰って来たらねバイバイ」と言われました。
俺は其の頃はまだチンコがエッチ事を考えるとチンコが起ってムズムズする事は知ってはいましたがオナニーを覚えたのはモット後です。
朝学校から帰ると「ヒロ君と呼びに来ました」俺は母にまやちゃんと遊んで来ると母に言うと「珍しいわねまやちゃんとなんか」と言われ俺は
「そんな事無いよ学校でも遊んでるよ」母が「そうなんだ気を付けてね」と言い2人で出て行きました。
学校の帰り道に2人で話してましたアパートのトイレは危険だから公園に行こうしかも少し離れた公園に行きました。
まやちゃん「ヒロ君良く見て誰も見て無いよね」俺が「大丈夫だよ」と言うと男の子用のトイレの個室に2人で入りました。
まやちゃん「大きな声駄目だからね」「後トイレ臭い」「アパートのトイレが良かった」とか言い始めました。
俺は「じゃ戻る?」と聞くと「だめ見つかるから」まやちゃん「声出さないでね今からパンツ脱ぐからパンツ持ってて」と言われまやちゃんの
パンツを持ちました(まだ温かいまやちゃんの温もりを感じました今まやちゃんパンツ無いと思ったら)俺はパンツの中でチンコが硬くなりました。
まやちゃん「見ててオシッコの出る所見える」とか言い見えやすい様に足を大きく開きマンコを指で広げてオシッコをしました。
和式便器の中に勢い良くシャーとオシッコが出てました。「ヒロ君見えたオシッコの出る所」「私見えないんだよ」「どんなだった」「今度は鏡持って
こようかな見えるから」俺は上の空でした。
同じ個室に入りまやちゃんが股を開きそれもマンコまで指で広げて見せてくれたマンコです。
「今度はヒロ君のチンチン見せて」と言われた(ヤバいヨな硬く立ってる)モジモジしてると「あっヒロ君チンチンもしかして立ってるの?」と言われ
「見たいチンチン立ってる所」「早く見せて」仕方なく見せました。
「ヒロ君チンチンデカいねお友達のチンチン小さかったよ」「触りたい」と言うので触らせました。(好奇心からですが)
(友達の中にはオナニーしてる奴もいてやり方は聞いてましたそいつはクラスの担任の先生の佐々木恵美先生に憧れていたのでオナニーをする時は「恵美先生
」とか言いながらしてると言ってました。
もう一人の仲の良いケンジが公園の見えないなる所で何時も隠してあるエッチな本大人が見る本でマンコまでは見えてませんがパンティーから薄っすらとマンコの毛が
透けて見えている本を隠していて本を見ながら俺はしてると言い「ヒロ見てろよ誰にも言うなとか言いながら本を見てマンコ見たいとか言いながらチンコを出して手で
握り前後に動かして「気持ち良いイキそうヒロ出るとか言いながらチンコの先から勢い良く精液が飛び散りました」。
俺は「凄いナ此れがオナニーって言うんだ」と思いました。でも俺も試しましたがチンコは気持ち良いですが精液は出ませんでした。
そんな感じで悪い遊びばかりしてました。
6年生の終わりごろにまたまやちゃんとトイレに行き見せっこしてました。
まやちゃん「私オナニー覚えたこうやってねアソコを触ると気持ち良くなるんだよ頭の中が真っ白くなる」
「ヒロ君はオナニー覚えた?」と言われオナニーは知ってるよでも未だチンチンの先から精液が出ない。とは言いました。
「ヒロ君」「私がしてあげる」「早くコッチと言いまた2人で個室に入りました」「ヒロ君見ててと言いパンツを取り足を開き腰を前に突き出してマンコを広げてました。
見るとまやのマンコに薄っすらと毛が生えてました。
「分かったアソコに毛が少し生えたよ生理もあるから」「赤ちゃんも出来る」
俺はマダマダ子供でした。
「ヒロ君手でしてあげる」と言い下半身丸裸の儘で俺のチンコを握り「ヒロ君チンコおっきいヨ」「チンコの先出た」。
(俺はチンコが硬く成ると皮が槌けて半分槌ける様になりました)
「手で優しく前後にシコシコされてヒロ君気持ちイイ?」と聞かれ「ウンまやちゃん気持ち良いヨ」何だかチンコのお腹の片が変と言った瞬間に尿道をオシッコとは違うものが
出るのが分かりました。
チンコの先から勢い良く精液が飛び散りまやちゃんの下半身に掛りました。
俺は「ゴメンね」「出た」と言うと「ヒロ君出るじゃん」「本当に初めて?」と聞かれ「うん初めて出た」「何だか頭がくらくらする立っているのがイヤだ」と言い
其の場でしゃがみました。
目の前のはまやちゃんの裸の下半身がまだあり俺が出した精液を「気持ち悪い臭い」とか言いながら拭いてました。
俺のチンコは未だ元気な儘で「ヒロ君チンコまだ硬いネ未だ出るのかな先から」「今度は自分でして見て」と言われたが「くすぐったい」と言っていると小さくなりました。
まやちゃんのエロさは俺の想像をはるかに上を良き中学生になると先輩とセックスしたと報告されました。「でも好きなのはヒロ君だからネ」。
夏休みには未だアパートに住んでいたのでまやちゃんの部屋に親がいない時に行きまやちゃんの部屋でやりました。
中学を出ると同時にまやちゃん引っ越して行きましたから其れっきりです。

106
2022/09/10 08:57:11 (qlWYK2Zn)
コロナ禍で外出も出来なくて性欲のはけ口がなくなってデリへル嬢を呼ぶ
ことにして電話を掛けた、窓口で本番は無し、乱暴に扱わないなどの説明
を受けて巨乳で可愛い娘を頼んで到着を待って数分後に現れた嬢を見て
お互いに驚いた、な、なんと幼馴染で小さい頃にお医者さん
ごっこして遊んだ事のある恭子でした、お互い照れくさそうに
挨拶していきなりちんぽ舐めてなんて言えないしどう言おう
ともたもたしてると恭子から「お仕事始めます」と言って服を脱ぎ
始め俺の服も脱がせパンツを脱がせると「普通の人だったら
ここで勃起するんですけどね~」だって、そりゃ~知らない
女の子なら勃起もするだろうが幼馴染の知り合いだったら
緊張しまくって萎えたままでした、その萎えたちんぽを扱き始めると
ムクムクと起き出して完全勃起したんで美味しそうに咥えてくれ
ました、さすがプロのしゃぶり方は超気持ちイイ、溜まった
精液が一瞬にして吐き出され「凄く溜まってたんだね」「・・
・もう終わり!」「そう出たらお終いなんだけど・・・」
吐き出た精液を始末しながら「何か疼いてきたんで入れて
みたい気分」「いいそれ!」幼馴染特権で膣穴に入れてくれました
やっぱ中は超気持ちイイ、キスはNGだが恭子自からキスを
求めて激しいキスの攻防戦、さっき抜いたはずだが余りの気持ち
良さに逝きそうになって「逝きそう」「中はダメよ」だが抜く
間も無く中出ししてしまった「ん~もう~」「責任はとるよ」
「何それ!」「俺恭子の事好きだから」「いや~冗談はよして」
こんな事がきっかけで同棲生活が始まりました、もち嬢の仕事も
辞めてもらいました。
107
2022/05/26 04:11:12 (Hsf6CUn5)
彼女と別れ溜まった精液を出すためにデリへルを呼んだ
しかし現れたのは幼馴染の美代ちゃんでした、
「やっぱ健ちゃんだったのね!聞いた事ある名前だったから
もしかしてって」「俺もビックリだよ」「でもお仕事だから
料金だけは頂くわねお店の前で付き人が待っているから」で
もな~幼馴染とこんな風に出会うとはな~」「じゃキヤンセ
ルする?」「キャンセル料取るんだろ」「ええまあね」「そ
れだったら抜きに来たんだからやるだけの事はやってや」「
それじゃあサービスするわね」って事で今にも爆発しそう
なギンギンちんぽを出してお願いした、そこはプロで凄く気
持ちいい、舌使いがなんとも言えず気持ち良すぎであっと
言う間に大量の精液を発射した「凄い量ね貯まりに溜まっ
てたんだね可哀想彼女居ないんだ?」「ああ別れたばっか
りだ」「ふ~ん」すると下着のパンティを脱ぎ下のお口に
入れてくれた「本番はしないんじゃ」「ええそうだけど今
回は特別よ」抜いたばっかりの萎んだちんぽが奇跡と言う
か復括して美代ちゃんの中に無事収まった、何とも言えない
気持ち良さと激しい腰振り、これまた商売女はキス不可だ
が美代ちゃんはキスを求めて来た、俺の上で腰振りながら
乳揉み、キスまで美代ちゃんは商売抜きで俺とセツクスし
てた

108
2022/06/16 11:31:59 (4a.QrVz3)
同じ学校の一つ年下の女の子で名前は佳代。
佳代の方から好きですと言われ付き合うようになり親がいないときに
お互いの家を行き来して部屋のベッドの上でエッチな事をしてました。
付き合った日からです。
佳代の方から真ちゃん佳代とエッチしようよと言われ何も分からないまま
佳代の言うとおりの事をしてました。
キスをして未だ小さなオッパイを触りプックリと膨らんだ恥丘には産毛が生えて
ました。
縦二本筋を指でスリスリしてると「真ちゃんオマンコが気持ちイイ」「もっとして」
と言われスリスリしてるとマンコがヌルヌルとしてきて佳代の息が「ハァハァ」と荒く
なり「真ちゃんオマンコ気持ちイイ」とか言い始めてました。
真ちゃん私もチンチン触りたいと言いパンツをおろすと勢いよく堅くなったチンコが
飛び出して佳代は「凄い」「真ちゃんチンチン立ってる」とか言いながら触ってました。
「真ちゃんチンチンをマンコに入れたい」「痛いかな」・・・・・。
俺は佳代の足と足の間もっていきチンコをマンコに入れました。
佳代が「痛い」「マンコに入ってる」「少しだけ痛い」
佳代が「真ちゃんチンチンマンコに入ってる」とか言いながら抱きつき「はぁはぁ~」言って
ました。
俺は出そうです。佳代出ると言っても放してくれないので中にチンコの先から精液を出しました。
それからは遊ぶと言えば部屋でエッチな事ばかりしてました。

109
2022/07/29 11:42:48 (TdWUT6ie)
親戚との体験ってあるのかな。幼馴染ではありませんが、ここに投稿させてください。


約10年前、僕がまだ23才の頃の話です。

僕の実家で介護をしていた祖母が亡くなりました。無くなった後はかかりつけの医者と看護師が着て、実家で死亡診断。そして浴衣を着せたりの死後処置。当時から福祉関係で働いていた僕はこの一連の流れを詳細に覚えています。

そして医者から「後は葬儀屋さんを決めてもらって打ち合わせしてください」と言い残し、両親、兄弟、僕との間で、地元の葬儀屋を選び、ある程度のところまで打ち合わせが済んだ後の話です。

家族葬とはいえど、いちおう親戚にも祖母の訃報連絡をしなけれいけないだろうと電話を使って連絡していた時、いきなり「そんな葬儀じゃダメですよ。おばあちゃんが浮かばれない!」と、しゃしゃり出てきた女が、この話の主人公。日蓮系の新興宗教団体に所属している、親戚の「直美、当時28才」でした。

予め断っておきますが、日蓮系=某巨大団体をイメージする方もいるかもしれませんが、決してそうではありません。当時の僕も、おそらく誰も聞いたことがないマニアックな宗教団体でした。

翌日、祖母がまだレンタルの介護ベッドの上でドライアイスを当てられて、葬儀会館への移動をいつにするか。という段階。その直美は急遽、遠方の岡山から新幹線に乗って駆け付けてきて、「どんな感じの葬儀なのか詳しく教えて!?」と詰め寄ってきたのでした。今回の家族葬に唯一参加した、直系以外の親族でした。

直美のスペックなのですが、年齢は先述したとおり28才。身長低めの体形細め。髪の毛はロングのストレート(ポニーテールを兼用)綺麗な顔立ちに黒ブチ眼鏡が印象的。外見は悪くない。ただ・・・妙な宗教をやっているせいか独身の身でもありました。

結局、直美が言いたかったのは「葬儀のやり方によって祖母の魂の成仏するしないが関わってる」と言いたいのでした。要するに、僕達のような宗教に無知、葬儀屋の言いなりになって不必要なモノばかり買わされてる形の葬儀では祖母は成仏できないと言いたいのです。

それから直美が余りに熱心に、日蓮宗である当家の葬儀の事に口だしをしてくる形となり、かといって僕達喪家が日蓮宗の事を知ってるのかどうなのか、と言われてみれば知らない事も多いのは事実。

結局、直美が葬儀を仕切るような形となり、葬儀屋との間で注文していた棺はグレードダウン、提灯や祭壇は不要。葬儀屋に紹介してもらう予定だった地元の日蓮宗の寺は断り、私が代わりに読経してあげてあげる。とまで言い出す始末でした。

当然のように(こんなんでいいのか・・・?)という疑問は払拭できませんでしたが、葬儀代金は90万(寺院への布施代含む)くらいを予定していたものが35万くらいまで激減。そして、その35万の葬儀代金も直美が施主という形で全部出すから。という事で話が決着。

葬儀社には恥ずかしかったですが、もう一度家に着てもらって、改めて見積を立ててもらうような格好になったのです。

葬儀担当者が来た時、両親は顔を合わせずらかったのでしょう。「後は直美ちゃんに任せて、俺らは買い出しに言ってくる」といって外出。兄貴は仕事に行ってました。

この時、葬儀社の担当者と直美と僕の3人で打ち合わせという格好になったのですが、実際は話をしているのは葬儀社と直美の二人だけ。僕は実家の角テーブルで打ち合わせをしている二人を見ながら、ずっと夏の高校野球を見ておりました。

この時、直美が必死に日蓮宗の葬儀の知識?をひけらかしながら葬儀屋と値段交渉をし、実は角テーブルの下で喪服パンチラをしており(笑)僕は相談風景を見ているフリしながらずっと、角テーブルの下の直美の喪服の黒スカート、黒ストッキングから見える白パンチラを眺めていたのです。(喪服パンチラ最高でした)

そして、話を戻しますと直美は信じられないような予定変更をやってのけました。

もともとのスケジュールでは、再相談をしていた当日に葬儀会館で通夜。そして翌日に本葬。という形だったのを「会館を使えば会館使用料がかかる」という理由で、通夜も実家で。そして本葬も実家でやって直接、火葬場には実家から霊柩車が出るような形式となったのです。

葬儀社からすればたまったものでは無かったと思います。予定通り、会館に通夜、本葬の準備をしていたものを全てキャンセル。それどころか、今度は逆に実家に棺などを入れに来るために資材の搬送に来ないといけないのです。

葬儀社は「資材搬入の事を考えると、もう今日の通夜は間に合わないんで、通夜は明日にしてください」と言って帰りました。

すると、直美は得意げに「ね?ちゃんと交渉したらこれだけ安くなるでしょ?葬儀社なんて客が無知な事を利用して、なんでもかんでもふっかけてくるんだから」と得意げになっていました。

葬儀社との打ち合わせが終わった後、ここから直美の独壇場となっていきました。

直美は小さな経本?を片手に、、トイレ、メシ、風呂以外の、全ての時間をその経本を読みながら、仏壇の前に安置されている祖母の前で、お経を唱え続けるのです。

流石にこれには両親や兄弟も(直美ちゃん、大丈夫か?)(普通の宗教なんか?カルトとかじゃないだろうな)といった会話がささやかれていました。(案外、僕はそこまで不気味には思いませんでしたが)

ですが90万近くかかったはずの葬儀を35万以内に納め、なおかつ施主という形で葬儀代金を全額負担するという直美には、一切意見する事が出来ず、、、今回の祖母の葬儀=直美のなすがままに。という形となったのでした。

それから夜の22時。直美が線香の寝ずの番をするという事で祖母のすぐ隣に布団をひく事になっていました。両親は両親の寝室。兄貴は自分の部屋。僕も自分の部屋で寝る予定でしたが、僕はわりとそこまで直美ちゃんを不気味がって居なかったという事もあり、とりあえず眠くなるまで直美ちゃんの線香の番に付き合う事になったのです。

今思えば、僕はむしろ直美ちゃんに好意すら覚えていたと思います。理由といっても、うーん。わかりませんが、まず初めに普通に可愛いというか僕好みの外観をしている部分が大きかったと思います。

また、僕も当時は付き合ってる彼女もいなかったので、独身というステータスがハッキリしている女に(いくら親戚といえど)拒む理由なんてなかった事。

さらにいうなら、僕は大卒してから福祉業界で働いており、もっとヤバイ若年性認知症の方や、統合失調症の方、精神障害をお持ちの方、それに連なるご家庭を見ているので、今更「宗教にハマっている」という事くらいでは偏見が沸き起こらなかったのです。

むしろ、いっその事、この祖母の葬儀をきっかけに、普通に付き合ってくれたら(直系親族ではないので)ありがいのに。くらいに思っていました。いっても23才の頃の思考ですが(笑)

僕「そろそろ風呂入って着替えたら?代わりに線香みておくから」
直美「じゃ、そうしようかな」
僕「バスタオルとか風呂場に用意してるってオカン言ってたから。適当に使って」
直美「わかった。ありがと」

このやり取りの直後、意外な方向性にシフトしていったのです。
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