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幼馴染との体験 RSS icon

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2026/01/22 12:23:41 (6mJYOOqZ)
私25歳、独身、でも婚約者がいます。
雄介26歳、普通の会社員。
今は大阪と東京と離れていますが今年中には結婚予定です。
雄介家族も以前は大阪に住んでいてお隣同士だったんです。
家族同士で食事をしたり、両校やキャンプ迄していた仲で、雄介とは保育園から小学校、中学と高校も一緒で、高校の途中で親の転勤で東京へ行ってしまったんです。
それでも家族同士の繋がりがあり、私が高校の時の東京へ行くと泊めてくれたりしていました。
そんな関係で私と雄介が付き合い出した時に、お盆正月に子供を交換して泊めることになってしまったんです。
要は私が雄介の家に泊まりに行き、雄介が私の家に泊まるのです。
いずれ結婚をすればお互いの家に泊まることになる練習みたいなもので、私は時々泊めてもらっているから大賛成。
雄介は戸惑っていましたが私と話し合って賛成してくれたんです。
しかしその時、私は見てしまったんです。
雄介の両親の営みを、、
2階の雄介の部屋に泊めてもらっていたのですが、トイレのために下へ降りて行くとあの時の声がして扉が少し開いていて覗いてみるとおばさんがおじさんお上に跨ってやっていたんです。
私も雄介と少女童貞は卒業していて、ほかに男性とも経験あったのですごく興味を持ってしまったんです。
まさか、本当にしているところを見れるなんて、、
それにおばさんがおじさんから離れて次の体位に代わる時に、おじさんのあれが凄く大きくてびっくりしてしまいました。
その夜は2階の雄介の部屋のベッドで下半身裸になって自分で慰めてしまいました。
雄介のデートは遠距離、真ん中くらいの名古屋でするのですが、3時からホテルのチェックインして抱き合ってしまいました。
話をしていると雄介も私の両親のセックスを見たようで、我慢できなかったようです。
そんなことは何度か会ったある時、雄介の母親が、「莉子ちゃん、夕べ見ていたでしょ。」と言うのです。
実はこれ、仕組まれたことで、その夜雄介の両親の営みに私も参加してしまったんです。
そして話を聞くと、大阪でも雄介が私の両親と3Pをしているとのこと。
夜中におばさんが私の母親にテレビ電話をすると、すぐの父親に代わって雄介が母と交わっている姿があったんです。
雄介と向かい合って母が雄介の膝に乗って対面座位状態で裸で抱き合っているんです。
しかもその時父が母にフェラをさせている姿も、、
私もその時には叔父さんと交わっていて、騎乗位でおじさんの腰に跨っていたんです。
最初は雄介を裏切ってしまって心配していたのですが、雄介の私の両親とセックスをしているならいいかと思っています。
今年には結婚する予定ですが、義両親になるおじさんとおばさんはとてもいい方で安心しています。







1
2026/01/17 21:24:15 (grTLUZ7X)
お隣同士ですが1つ下の愛奈とは仲良くと言うか家族ぐるみで仲良くしてますから小さい頃から
俺の事をお兄ちゃんと言って育ちました。
歳を重ねる毎に自然とお互いに男と遊ぶ愛奈は女の子と遊び事が自然と増えお隣なのに遊ぶ事も
会う事もあまりありませんでした。

愛奈が6年生で俺が中1の頃です、父からイオンシネマのチケットを貰いました。
俺も偶にはと思い愛奈の所に行くとお母さんから「部屋にいるわよ珍しい最近来ないし喧嘩とか
したの?」。
別に何も喧嘩なんかしません余り遊ぶのが無くなったし俺も男友達だし愛奈は女の子とに成ってから。

「そうなの部屋にいるわよ」「何か用なの?」「映画のチケットを貰ったんで愛奈と見に行こうかな?
って・・・・・・」。
「ありがと」「何か見たい映画あるみたいよ喜ぶよきっと」。
ジャ部屋に行って見ます。階段をトントンと上がりました。

途中で脅かそうと思い静かにそっとあがりドアを静かに開けました。
「えぇ~」「静かと思ったら寝てるし・・・・」「しかもまさかミニスカートで寝ていて真っ白い
パンツが丸見えでした」。更には股が筋に食い込んでました。

ヤベーと思い行ったん部屋から出ようと思いましたがどうしても気になって気になって。
6年生とも成ればオッパイも膨らんでいるし多分生理もあり毛も生えてると思います。
俺は我慢できずにパンツの中のチンコが元気に勃起してしまいました。
「見ながらチンコシコシコしてぇ!!」しませんが。

気になり寝てる愛奈の腰の辺りにしゃがみ股の筋の所を凝視しました。
「いくら何でも触ったらバレるし大声出されたらやばいし・・・・」。
・・・・・・・・・・・唯々黙って見ました。

其の時です愛奈が「バーカエッチ」と言い目は閉じたままで恥かしい・・・・。
「聞こえたよお母さんと話してるって」「寝たふりしてミニスカートからパンツが見えてたらどう?
するのかな?お兄ちゃん?」って思って・・・・。騙された!!と笑われました。

俺はふざけるなよと言って寝てる愛奈の上に乗り腕を抑えました。

「やめて・・・・・・」「ごめんなさいだから止めてよ」。
俺は我に返り「ごめん」と言って立ち上がり本当にごめん。

「良いよ」「もう一度今度は優しくしてよ」「ぎゅって・・・・」「女の子だよ」。
俺は「ウン」と言って寝てる愛奈を抱きました。
時間がどれほど経ったのか・・・・・・・・。

愛奈が「お兄ちゃん私の事をどう思ってるの好き?嫌い?」・・・・・・・。

俺は愛奈の顔を見て本気なんだって思い「好きだよ前から今でも愛奈の事は・・・・」。
「ありがとう私もお兄ちゃんの事が好きだよ」「良いよあげても」「本気だよ」。

俺は天にも昇る重いと同時にパンツの中のチンコが増々元気に勃起してしまいました。
即バレました。
「お兄ちゃん」「今もしかしてあそこが硬く成ってるの私の小股に当たってるよ」。
俺はやばいと思い即離れようとしましたが愛奈の手が俺の体に廻ってました。

「お兄ちゃん恥かしいの?」「私も恥ずかしいからでもそのままでいいからじっとしててね」。
「私だってドキドキだよ」「初めてだもん」「お兄ちゃんが初めてだよ」。
俺は本当に良いの俺で本当に良いんだよね。 「ウン」。

俺はキスをしました愛奈の良い匂いがしました。
胸を服の上から触ると本当に「ドキドキ感が俺にも分かるほどでした」。
全く愛奈は抵抗しませんでした。
今度はパンツの上から筋のマンコを触りました。
愛奈が「アッ」と言って足を硬く閉じてしまいました。「だって恥ずかしいもん」。

今まで何で気がつかなかったんだろと思う程女の子で本当に愛おしく思えました。
「本当に良いんだよね愛奈」・・・・・・・?。
「良いよでも痛くしないでよ」。
俺は愛奈のTシャツを上にずらしスポブラの上から触りました。
更にパンツの上から筋を触りながら「脱がせてもいいの?」。
「自分で脱ぐから・・・・・・・・」。

愛奈が自ら俺の前で裸に成りました。

初めて見る女の子の裸です、とても可愛く綺麗でした。
胸も膨らみ綺麗な乳首と未だ薄っすらとした程度の毛が生えていて筋のマンコがありました。

愛奈に「お兄ちゃんも裸になって」と言われ俺は裸に成りました。
俺も未だ毛は少なくチンコも未だ包茎でしたが勃起すると亀頭が半分だけ顔を出してました。

愛奈が目を丸くして「チンチンが起ってる本当に入るのかなアソコに・・・・?」。
俺は愛奈に足を広げさせてから筋のマンコを見ました。
綺麗な筋のマンコで小さな綺麗なヒダがはみ出してました。
愛奈が「そんなに見ないでよ恥ずかしいから」と言って手で隠しました。

俺は「触ってもいい」と言ってマンコを触りました。
筋のマンコを触ってると「お兄ちゃんくすぐったいでも気持ちいい」。
触り続けてると筋のマンコが濡れてきて割れ目からヌルヌルの粘液が出てきました。
愛奈が「恥かしい」と言いながらも「ハァハァ」言い始めました。

俺のチンコは勃起し触っただけで精液が出そうでした。
本当に入れるどころか体を重ね筋のマンコにチンコが当たっただけで勢いよく精液を出してしまい
ました。
流石に愛奈も気がつき「もしかして出ちゃったの?」といって自らマンコを触り「本当に出したんだ
ヌルヌルしてる気持ち悪い」大丈夫だから気にしないで・・・ネ。

「でも初めて見た精液学校で教わったから少しだけは分かるけれど本当に見たのは初めてだから」。
「シーツ汚れちゃったどうしようか?」。
「良いよ今ジュース持ってくるからこぼしたって言うから」。
俺はごめんねじゃ俺がこぼした事にすれば俺が怒られるから愛奈は悪くないから本当にごめんね。

「いいよ」「謝らないでよ」「私ももっと知っておくから今度の時には上手く言うように」だから。
お互いに服を着乍ら「それでヒロシは何で来たの❓久しぶりにだけれど・・・・・」。
そうだお父さんから映画のチケットをを貰ったから愛奈と2人で行きたいって思って。
「本当に!!行きたい見たい映画あるから明日でも良いよ」。行くから。
分かった明日朝愛奈に声かけるね。じゃあした・・・・・・。

「うん」明日ね「おめかししていくからね笑わないでよ」。
・・・・・・・俺はベッドを指さしてごめん・・・・・。

「だいだから本当に大丈夫だから」「ヒロシ一寸良い」と言って口にキスされました。
「明日ね待ってるから・・・・・・」。
俺は愛奈の家を出て自分の部屋に戻りました。

考えただけでまたチンコが硬く勃起して愛奈の筋マンを思い出してチンコを出して「愛奈のおマンコに
チンコを入れたった」とか思いながら自分でシコシコしました。
出したばかりでしたがまたあっという間チンコの先から精液が出ました。

一応ここで終わります。
この話は可なり前の事です今では愛奈は常に俺の横にいます。
2
2026/01/10 12:44:56 (zwZLeUHe)
ただひたすら長かった夏休みは小学生までで、中学生になるとクラブ活動やら何やらで瞬く間に過ぎるようになります。
私はいちおうテニス部でした。
弱小だから厳しくもなく、クラブ活動の体裁を採ってるだけのヌルいクラブだからなんとか続いていたようなものでした。
わりと自然が溢れるのどかな土地で、部活の帰りに友達と渓流でアイスを食べながら足水に浸かり、今日の晩御飯何がいいかなんて話して帰るのが夏休みの主な日課でした。

天候が悪く、これからさらに悪化するとの予報でクラブが早く終わって帰宅したある日…
私は見たくないものを見てしまいました。

うちは母が親の後を継いで美容室を経営していました。
寂れた町中の美容室がなかなか潰れないのは、年配のお客さんがついてるからなんでしょうね。
介護が必要な方には出張サービスなんかもしてましたから、けっこう繁盛してました。
都会の最先端をいくような美容室みたいに客の取り合いもないですしね。
その日は火曜日で店は閉まっているから裏に廻って家に入ろうとすると、素人目にも立派なマウンテンバイクが停まってたので誰だろうと思いました。
朝から雨で雨戸はほとんど閉まったままなので、中の様子が全くわからない。
母の車はあるし来客のようなので出掛けてはいないようですが。

私は鍵を使って玄関を開けると、中から男女の声が微かに漏れてきます。
だいたいこの辺りの家は無駄に広めなんです。
なんとなく大っぴらには入ってはいけないような気がしました。
チャイムを鳴らせば良かったと後悔しながら台所に向かうと、
リビングと台所が続きになっているのを見渡せる廊下で身を隠しました。

なんと、台所の流しの前で裸の男性の姿が目に飛び込んできたからです。
状況を説明すると、流しで調理かなんかをしている母の後ろに男性がいて、後ろから抱きついて話しながら調理を見ているような構図です。

あとで冷静になって分析すると、二人は日中から男女の営みに耽り、ちょっと一呼吸入れて遅い昼食を用意していた…
そんな時に帰宅してしまったみたいでした。
母まで裸でしたし、これはちょっと言い訳できないてしょう。
ただ、男性の方はすぐに見当がつきました。
声とか体つきプラス自転車というアイテムから。

同じ子供会で何度も顔は合わせてる人でした。
私が低学年の頃に六年生とかだった記憶がありますから、私がその時に中二でしたからまだ大学生とかのはずでした。
いくらなんでも母とは年が離れすぎです。
とはいえ、私の友達でもパパ活とかしてる噂のある子もいたし、逆パターンなのかもと思ったりもしました。
ただ、ひとつだけ言えたのは、めちゃめちゃ刺激が強すぎたということ。
私は鉢合わせする勇気もなく後退りして一旦家から撤退しましたが、あとあと考えるともうちょいしっかり見とくんだったと思ったりもしました。

不思議なのはそんな光景を目にしながらも、自分でエッチな事をする時にどうしても相手に彼を想像してしまうんです。
別に恋愛感情なんてないのに。
それが一番興奮するのだからやめるにやめられなくなった。
だから、のちに彼と再会した時、私は無意識に自らをアピールしたりしてしまったほどに。
彼と再会したのはちょうど受験に合格してホッとしていた頃でした。

後半はレスで




3
2026/01/10 18:50:10 (8RHfWvCZ)
28歳の会社員です。
今度、結婚するので、10年前、幼馴染と撮影したハメ撮りDVDを最後に見て、処分しました。
当時私高3、幼馴染中3、初セックスから2年、大学進学で上京する私とのお別れセックスでした。
中学のセーラー服姿の可愛い幼馴染、抱き合ってキス、二人とも脱いで全裸、どうせなら中学のセーラー服着たままの方が萌えたかなと今は思いますが、このときは、二人が愛し合った事実を残そうと思ってました。
女子中学生の裸って、成熟一歩手前の半分少女って感じでそそります。

幼馴染が私を押し倒して、中学生とは思えぬ濃厚なキス、ネットと、しつこい前戯、幼馴染の手は私の股間をまさぐります。
まだ子供っぽい幼馴染の容姿なので、色気はありませんが、していることはとても官能的です。
見詰め合っては舌を絡めるキス、男子高校生と女子中学生とは思えぬ本気度が高そうな前戯です。
ここでフェラ、咥え方はやや浅めで、ストロークも短めなので、時折カリが見えます。
時々バキュームのチュパ音が聞こえます。
動きは浅いピストン、そしてハーモニカ、それが幼さの残る女子中学生がしているのです。
チュパチュパした丁寧な奉仕系ネットリフェラです。
最後のフェラになる子も知れないからか、積極的な奉仕の姿勢が感じられます。

そしてクンニ、女子中学生のオマンコにしては、やや変形が始まっててエロいオマンコ、13歳で処女喪失して、共働きの無人の部屋でヤリまくったから仕方ありません。
イヤらしい舌使いで女子中学生の敏感な陰部を舐める私、ネチネチとしていて、とてもしつこいです。
うら若き年端もいかない乙女が、股広げて男にオマンコを舐められ、幼い顔を歪めます。
しかも、クンニする私の頭を押さえるようにして、腰をくねらせるあたり、女子中学生とは思えません。
そして、あろうことか生セックス、女子中学生のオマンコに、男子高校生のカチカチのペニスが突き刺さります。
幼い顔が歪み、背中が反ります。

幼馴染は基本受身ですが、私の動きに積極的に合わせに行ってて、本気で愛し合っているのが分かります。
それは、キスが多いこと、見つめ合っていることが多く、密着体位が多いことでも感じられます。
そして、二人ともしつこい、濃厚、やっぱり、これが最後だと思うと、しつこくて濃いセックスになるのでしょうか。
幼馴染の喘ぎ声が聞こえます。
「ウン、ウン、アン、アン、ア、アア・・・」
声は高音で幼く、喘ぎ方はア行の喘ぎ声を小刻みに漏らし、とても可愛いです。
処女喪失から2年、開発も終わってるので、児氏中学生とは言え感度はとても良く、反応も敏感です。

喘ぎは、女子中学生だけに声が子供っぽいので、そこに色気や妖艶さはありませんが、とても気持ち良さそうで、愛を感じる充実したセックスをしているようです。
幼馴染の声がとても子供っぽいので、妖艶さや色気が無いけれど、エロいです。
愛液まみれで一心不乱に腰を振り続ける私、幼馴染はヨガリ狂い始めます。
その姿は、女子中学生とは思えません。
ただ、声が幼いので、そのギャップがたまりません。
フィニッシュはお腹に外出し、大量の精液が幼馴染のお腹に降り注ぎました。

3月中旬、上京する私を見送りに来た幼馴染、目に涙をいっぱい溜めていました。
「お兄ちゃん、元気でね。さよなら。」
「お前も元気でな。さよなら。」
幼馴染の涙がこぼれるのを見たくないから、振り向いて改札を抜け、エレベーターに乗るまで振り向きませんでした。
旨の前で淋し気に手を振る幼馴染に、
「バイバーイ!」
と大きく手を振りました。

3月下旬、幼馴染は父親の実家に入るために、あの団地を去りました。
なので、夏休みに帰省した時、幼馴染みが住んでた家には、違う家族が住んでいました。
正月、幼馴染から年賀状が届き、住所を知ったので、寒中見舞いを出しました。
住所を知りましたが、会いに行くことはせず、数年間、年賀状のやり取りをしましたが、幼馴染の祖父が亡くなった喪中はがきを最後に、年賀状も途絶えました。
幼馴染との最後のハメ撮り、若い二人は本気で愛し合いました。
「さよなら。お前はもうお嫁に行ったかな。俺ね、今度結婚するんだ。」
と言って、そのDVDをバキッと割って、不燃物入れに放り込みました。

久しぶりにDVDを見て気が付いたのは、今度結婚する妻は、幼馴染と同い年、そして、幼馴染の彼女の面影を感じました。
私は、ここどのどこかで、幼馴染が理想の女性になっていたんだなあと、空を見上げました。
そして、出てきた幼馴染から来た年賀状と喪中はがき、新聞紙にくるんで、可燃物入れに入れたとき、心がチクッとしました。
これで、幼馴染の父親の実家の住所も分からなくなり、この先、幼馴染と交差することは二度と無い人生になるんだなあと思いました。
あんなに愛し合った幼馴染だからこそ、結婚が決まった以上、もう、会わない方がいいと、自分に言い聞かせました。
そして、幼馴染が元気で幸せでいて欲しいと、心から願いました。
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2025/11/24 19:13:04 (Dyn0dwld)
42歳のおっさんです。
先日、卒業30年の小学校の同窓会のハガキが来たのですが、欠席でハガキを投函しました。
次男坊の私は、大学進学で生れたところを遠く離れ、そのまま大学のある街に就職をして、この街にいる時間が、郷里にいた時間を超えてしまい、郷里に対する思い入れがそれほどないのです。
それに、郷里には、顔を会わせたくない女性がいます。
小学校の同級生で、初恋の相手、佳恵という女性です。
10年前、卒業20年の小学校の同窓会に出席するため、帰郷した夜、美しい奥様になっていた佳恵と犯した過ちが頭を過ぎるのです。

小学校に入学して、黄色い帽子を被って佳恵と手を繋いで、上級生に守られながら登校しました。
帰りも佳恵と一緒に帰りました。
学年が進むにつれ、守る側になると、佳恵と二人で下級生を挟むようになり、登校時は離れていきましたが、帰りは二人で帰りました。
5年生くらいになると、おマセ女子はいつも二人で帰る私たちを冷やかすようになりましたが、変わらず一緒に帰ってました。
佳恵はどうか分かりませんが、私はまだ無邪気に佳恵が好きで、でもそれはLOVEではなく、LIKEでした。
中学になり、佳恵がセーラー服に袖を通すと、途端に大人びて見えて、急に佳恵に異性を感じてしまいました。
朝は相変わらず一緒に登校しましたが、帰りはそれぞれ部活があって、バラバラでした。

そして高校は別々、二人とも電車通学でしたが、最寄駅から乗る電車が反対方向なので、ほとんど顔を合わせなくなってしまってから、佳恵に会いたい、佳恵と一緒にいたいという気持ちに気付き、初めて佳恵を好き、そしてそれはLOVEだと確信したのです。
顔を合わせるのは、年に数回、帰りが同じ時間に到着する電車の乗ってた時で、その時は駅から二人並んで帰りました。
でも、気持ちを伝えることはできませんでした。
それをすることで、幼馴染で気兼ねなく話せる間柄さえ壊れてしまうと思ったからです。
高校3年の終わりの頃、もう、一緒に歩くのは最後kなとお互いが思ったとき、卒業後の進路を打ち明けて、私が遠方の大学へ行くことを伝え、二人の思い出に、当時流行ってたプリクラを撮った。
学ランとセーラー服で微笑む佳恵と私、初々しい高校生カップルに見えた。

私たちは、相思相愛だったけど、それを打ち明けると別れが切なくなるから、幼馴染のまま、さよならと言って私は故郷を離れました。
大学1年のとき、自動車学校の熟女教官で童貞を卒業、免許取得と同時に関係が切れ、2年生で同学年の女子大生の処女をもらい、卒業まで付き合いました。
青春の恋は燃え上がり、そして性欲をぶつけ合いました。
私は郷里よりも都会な大学のある街に就職を決めましたが、彼女は帰郷、お別れしました。
その後、就職先で妻と出会い、大学時代とは違う穏やかな恋愛の後、結婚しました。

妻が第二子を妊娠して、そろそろ里帰りという頃、小学校卒業20年の同窓会のハガキが来て、その時は、タイムカプセルを開けるイベントがあり、妻が里帰り中に帰郷しました。
その時、金曜と月曜に休暇を取り、4連休にして、金曜日に帰郷、少し故郷の空気を吸いに行きました。
そして、土曜日に開催された同窓会、佳恵と20年ぶりの再会、美しく年を重ねた佳恵は、綺麗な奥様になっていました。
3歳年下で、童顔の妻にはない、フェロモンが溢れていました。
私は結婚5年でしたが、佳恵は地元短大を出てすぐに夫と出会い、結婚8年で、既に熟女の風格を感じました。

私は妻が里帰りしてて禁欲状態で、佳恵を見て発情、佳恵は夫婦関係がマンネリ、月2~3回のお勤めセックスで欲求不満、ラブホの門をくぐってしまいました。
初めて佳恵の裸に触れ、ご無沙汰気味の佳恵は、乳首を舐めただけでイキそうになってました。
私を上目遣いで見ながらフェラ、その後、佳恵をクンニ、既にドドメ色に変色が始まっていた佳恵のオマンコに、高校時代の私が悔し泣きしていました。
私も我慢出来なくて、コンドーム着けて入れました。
佳恵は、入れた瞬間から物凄い大きな喘ぎ声をあげて、数分間で2回逝ってました。

続けて2発やりましたが、心身ともに気持ち良すぎて記憶が曖昧になるほどでした。
ラブホを出て、ラインを交換して別れました。
実家に泊まってましたが、兄貴一家が両親と同居、既に私の部屋だった場所は甥っ子の部屋、私は客間に寝ました。
日曜日、佳恵との思い出が溢れる小学校まで行ってみると、こんなに校庭って狭かったんだ、と小さかった頃を思いました。
中学校にも行ってみようと、小学校から中学校に向かって歩きました。
自宅と小学校、自宅と中学校の道は懐かしかったですが、小学校から中学校へ向かう道は滅多にあるかない道で、昔見た記憶がある円形分水があって、暫し立ち止まり、サイフォンから湧く水を見ていました。

中学校に行くと、甘酸っぱい思い出が蘇りました。
今にもセーラー服姿の佳恵が駆け寄ってきそうでした。
中学校から実家へ向かう道すがら、佳恵からラインが届き、これから帰るのか尋ねられたから、明日月曜日、休暇取ってるから、午後3時の新幹線で帰る旨伝えると、一緒にランチしたいと言われ、月曜日、早めに実家を出て駅に向かいました。
駅ビルで佳恵とランチした後、駅裏のラブホに入りました。
新幹線発車まで2時間半、十分な時間がありました。

やっぱり乳首を軽く舐めただけで感じまくり、
「早く入れて・・・」
とせがまれ、生のまま挿入、愛しい幼馴染の佳恵と生で結ばれた感激に浸ってると、腰も振ってないのに、佳恵は逝ってしまい、私にしがみつきながら私の名前を口走り、歓びと罪悪感がせめぎ合ってるようで、ビクビクさせながら泣いていました。
私も佳恵の名を口にしながら、キス、舌を絡ませて愛情を伝えあいました。
その後、騎乗位になった佳恵は、激しく腰をグラインド、ラブホの隣の部屋に聞こえそうな喘ぎ声あげて、立て続けに2度の絶頂、バッタリ私の上に倒れ込んで、泣きながら痙攣していました。

結婚しているのに、心から愛した人と結れた悦びと、夫への食材、そして、これは後に佳恵から来たラインで知ったのですが、もし、高校時代に思いを伝えあってたらと思うと、涙が止まらなかったそうです。
落ち着いてから正常位でフィニッシュに向かい腰を振ると、号泣しながら私の腰の動きに合わせて腰を振りました。
最後は抜いて、佳恵のお腹に射精、こんなに出るのかと思うほど出ました。
ラブホを出て、新幹線の改札前で別れました。
私を見つめる佳恵の目を見て、俺たちは二度と会ってはならないと思いました。

「佳恵・・・俺たちは、今日で会うのを最後にしよう。俺と佳恵は、子供の頃を共に過ごした幼馴染。それ以上でも、それ以下でもない。遠くでお互いを思い合えばそれでいい。ライン、消そうや・・・」
「うん・・・そうする。私たちは永遠の幼馴染。」
「それじゃあ、元気でな。さよなら、佳恵・・・」
「さよなら。元気でね・・・」
あれから10年、もう音信不通で、佳恵の実家はわかるけど、嫁いだ佳恵がどこにいるかも分かりません。
さっき、スマホのクラウドに残ってた、同窓会で撮った写真を見つけて、佳恵を思い出しました。
佳恵・・・元気でしょうか・・・きっと佳恵も同窓会には来ないでしょうね・・・
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