2026/06/21 01:46:55
(AsompoBG)
ほっぺたプクプク、ツインテールがかわいい新JS1ちゃん。
1人でトイレにやって来たから、エッチなオジサンに「オシッコの検査します」って声を掛けられて、そのまま多目的トイレに一緒に入りました。
パンツを膝まで降ろして洋式便器に座ると、クロッチ部分が黄ばんで汚れていて、「こんなにパンツが汚れていると、病気になってお股痛くなっちゃうよ」なんて軽く圧を掛けると、ちょっとオドオドしちゃって可愛いもんです。
パンツを全部脱いで足を開いてもらうと、プニプニのモリマンのワレメちゃんが見えたので、持って来たローターを取り出してスイッチをONにして、筋に沿ってスライドさせながら、優しく撫でさすりました。
「ブーン」と言うモーター音がするローターを不思議そうに見つめ、ワレメに伝わる振動の感触をじっとして受け止めている様でした。
「どう?」と聞くと笑顔で「え〜へへへ」と笑ったので、「くすぐったい?」と問い直すと「くすぐった〜い」と答えました。
そこで、指でワレメを広げると、ワレメの上の方にチョンとクリの皮が出ていたので、そこに先程よりしっかりとローターを当ててみました。
しばらくすると、足や腰をモゾモゾと動かし出したので、「どう?気持ちいい?」と聞くと、頷いて小声で「気持ちいい」と答え、続けて「オシッコしたい」と言いました。
それもそのはず、オシッコしたくてトイレに来たので当然なんですが、ローターの刺激で更に尿意も増している様でした。
「検査が終わるまで、もうちょっと我慢しててね」と声を掛けると無言で頷いたので、ローターのスイッチを強くして先程よりガッツリとワレメを指で広げ、ピョコンと膨らんでいるクリの皮にローターをしっかりと押し当てると、ビクッと大きく腰や腿を動かしました。
さっきよりも強い刺激を受けながら、何とか耐えている様子でしたが、目の力が抜けて来てトロンとした感じになり、口も半開きでパクパクしていました。
「気持ちいいよね?」と聞くと「う〜ん」とちょっと艶かしい返事が返って来て、続けて「オシッコしたいの?」と聞くと何回も無言で頷きました。
「まだ我慢しててね」と言うと、「え〜」とか弱い声で半泣きみたいな感じになったので、「でも凄く気持ちいいんでしょ?」と聞くと無言で頷いたので、「じゃあ、もう少しオシッコ我慢してね」とド変態の受け応え(笑)
そのうちワレメがヒクつき出して、ピチッピチッと粘着質な音がして来たので、「気持ちいいのも我慢しているんでしょ?」と聞くと頷いたので、「我慢していないとオシッコ出そうなんだよね?」と続けるとまた頷き、もうこの頃になると何でも言いなりになる様な状態でした。
そして、快感もオシッコも我慢の限界を迎えた様で、腰をビクッと震わせたと同時にシュッ!とオシッコも一瞬漏れましたが、約束を守ろうと懸命に我慢していました。
「気持ちいいのも我慢出来なくて、オシッコも我慢出来なくなったら、オシッコしていいよ」と声を掛けると、また腰や太ももをビクッとさせるとシューッ!と勢い良くオシッコが出て来て、ビク付きに合わせながら何度もシューッ!シューッ!と大量に排尿し、「はぁ〜」と感嘆の声を出しながら残りのオシッコをチョロチョロ出し、最後にオシッコが全部出終わると、ガクッと身体から力が抜けて脱力していました。
恐らく様子を見ている限り、ローターの刺激で絶頂しながら、オシッコを漏らして排尿したんだと思います。
最後に、トイレットペーパーでワレメを拭いてあげながら、「コレ使って気持ち良くなって、我慢してからオシッコしたら、凄く気持ち良かったでしょ?」と聞くと、放心した様子で頷いていました。