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2026/08/17 15:31:17 (01PDLbpY)
独身時代にある母子家庭の母親とカラダの関係を持っていた時期がある。
この母親が割と変わり者というか、同じ部屋に娘がいる時でも平気でイきまくる。
「あっ、待ってイクッ、イクウッ!!」というのが絶頂の合図であった。
娘は見慣れた光景すぎているのか、YouTubeを見ていた。
ちなみに他の男数人とも関係を持っているらしい。
俺もsexだけできればいいから別になんとも思わなかった。

ある時母親が外に出たタイミングで娘と二人きりになった時、
「母親についてどう思うか」と聞くと、「別に、あれが普通なんでしょ?」
と言っていた。
この時俺は思った。娘も調教できると。
別に俺はロリコンではない、しかし当時小学2年生?くらいの女子のエッチ事情に
興味が出てきた。「性感帯はあるのか」とか「この歳でイクのか」など。
俺は娘に「気持ちいいことに興味ある?」と聞くと「別に」と言った。
「ねぇ、パンツだけ脱いで、あとは何もしなくていいから」としつこく言うと、
渋々脱いでスマホ見ながら寝転んだ。
仰向けになっている娘のまんこを指で開くと、米粒程度のクリトリス包皮と小さな膣口が目に入った。
普通に考えてチンコは入れられないだろう。
「となると、舐めるか」と思い、足を多少開かせてクンニを始めた。
舐めた瞬間娘の体がビクッとして、「なにしてるの」と聞いてきたが、
「言ったでしょ、気持ちよくしてあげるって」と言ってクンニを続けた。
娘はチラチラこっちを見つつもスマホを触っていた。
小学生のまんこは少し鉄分ぽい感じがしたが、休まず舐めた。
気持ちいいのかわからないが、とりあえずクリトリスを舐めていた。
数分したくらいだろうか、娘の様子が少し変わった。
肩で息をするような感じになり、スマホよりもこっちを見るようになった。
どんな感じかを聞くと「なんか変な感じ」と言った。
舐めを再開するとどんどん体がギクシャクするというか、制御できなくなっているようだった。
顔も仏頂面から明らかに感じてる顔になり、「おしっこ出そう」と言い出した。
俺はこの時小さな女子をイかせられるかもしれないという新たな興奮に襲われた。
別におしっこ漏らしても構わんと思い、娘の顔を見ながら舐め続けた。
娘の体は徐々にブルブル震えながら背中を反り始め、「だめ!」と言った瞬間に
体がビクンビクンと痙攣した。絶頂したのだろう。俺は興奮した。
娘は痙攣してから少しした後、チョロチョロとおしっこを漏らしていた。
娘の顔はどこを見てるのかわからなかった。
「気持ちよかったでしょ?これがお母さんが毎日やってることだよ」と言うと、
「ちょっと気持ちよかった、またやって」と言った。

この日を境に相手が二人に増え、娘もイカせるようになった。
母親を見ていたからか、「イク」などの言葉や喘ぎ声もすぐに覚えた。
母親も娘もイクときの反応が似ている。ちょっと背中を反るところとかは瓜二つだった。
娘に対しては基本的にクンニと指でクリを擦るくらいだったが、十分であった。
今は色々あって関係が途絶えたが、娘も大概だったと思う。
1
削除依頼
2026/08/16 18:51:12 (e3N8pZZh)
悪戯というほどではないですが自転車に乗ってる○Sの股間を視姦するのが好きです。
この時期だと運が良ければパンチラできてそれでなくても○Sの股を見れると興奮してきます。
ただちょっと前に凝視してたら明らかに自転車のこぎ方が内股になっていてバレたと思って焦りました。
2
2026/08/10 07:44:02 (ExUPQj7b)
今回は嫁も連れていきたかったので人があまり来ない秘湯へ行きました。電波も届かない山奥です。全国には山奥にある秘湯と言われている宿は意外とあるものです。今回は3人川の字で寝るタイプの昔ながらの宿。嫁も娘も虫が嫌いでは無いのでいても気になりません。風呂は敷地内に何種類もあり露天、内湯と入り放題24時間入れます。温度は低めなので長時間入るタイプで混浴もいくつかあります。客はこの時期でもパラパラ程度ですし本当に温泉が好きな人間しか来ないでしょう。嫁も娘も自然や温泉が好きなのでとても喜んでいました。嫁も娘も軽度の障害があるのでこうゆうところはありがたいです。とは言え混浴は嫁や娘も入るので視線が気になります。このサイト知るまではそこまで気にしていませんでしたが..彼女たちは今でも全く気にせず男の人達に裸体をさらしていますが...。男の人達の嫌らしい舐めるような視線が気になるようになりました。嫁も娘も胸がでかいので見られるのは当然なんですが。嫁は昔からですがスキンシップと称して痴漢されることがよくあります。私はビビリなので見て見ぬふりをしてしまってます。嫁は痴漢されてもきょとんとしています。いやがる素振りもしませんし叫んだりもしません。幼い頃からそうゆうことをされてたみたいであくまでもスキンシップなのか?私にしてみれば複雑な気分です。勿論発展しようとした際はやめさせますが...
小5の娘も私の知らないところで悪戯をされているのが最近発覚しました。娘は自覚できていないようでしたが。

宿へ着いて少し休憩、嫁は体が弱いので部屋でもうちょっと休憩してから来るということで娘と一緒に先に風呂へ。
まあ、こうゆうところなので男湯でしたが娘と一緒に入りました。2人で入っていると1人の男の人が入ってきました。私より少し上かな?娘を見た彼は少しぎょっとした表情を見せましたが娘の行動を見て直ぐに理解したようでした。私は一言断りましたが彼は快く了承してくれました。湯治客なようでしばらく滞在しているようでした。とは言えこんな辺鄙なのところに若い娘が来ることはほぼ無いでしょう。彼にとってはまさに棚ぼただったと思います。娘は男の人がいても全く気にせずいつもと一緒。股を開いたり尻を向けたりかれのまわりもうろうろしています。小5にしては胸も尻も出てきておりその手の人を欲情させるには十分だったと思います。たぶん彼もロリコンではないだろうしそんなつもりはなかったでしょう。とは言え目の前で思春期の娘が裸体をさらけ出し時にはマンコやアナルがもろに見える状態に担ってるわけですから我慢できなくなったのかもしれません。私もサイトを知ってる身ですから...
娘を見る目が明らかに変わってきました。
私と話してるときも娘をガン見ですし娘が動けば見えやすい位置にそれとなく移動します。もしかしたら本当にロリコンだったのかもしれません。私と話してるときも娘のことをそれとなく聞いてきました。可愛い可愛いと連呼、私も娘がほしい...だの独身だの。私は少し引いてしまいましたが...明らかに娘を性の対象としていました。男の人は娘に話しかけ始めました、○○ちゃん可愛いね。いくつ?と娘はきょとんとしていましたが可愛いといわれた娘は悪い気はしなかったのでしょう。嬉しそうに受け答えをしています。男の人はまるで私がいないかのように娘によっていきます。たぶん彼のなかでは娘に悪戯したいと頭の中がいっぱいだったのかもしれません。私はふと思い出しました。娘は間違いなく悪戯されています。ということはいつも悪戯されてる時の娘はどんな感じなのか?私は少し考え様子を見ることにしました。私は娘に隣の湯船に入るといい娘を残しました。数メートルしか離れていない隣の湯船。娘は頷きその場に残りました、まあ隣なので一緒にいなくても言いと思ったのでしょう。男の人はチャンスと思ったのでしょう。直ぐに娘に近付き娘の直ぐ横に。娘はきょとんとしています。パパに怒られちゃうから大人しくしていようねと勝手な理由を言っています。娘は素直に頷き大人しくしていました。男の人の目は欲望にまみれていました。小学生にしては明らかに大きい胸を凝視しました。○○ちゃんおっぱい大きいねと言っています。私には聞こえていないと思っているのか?たぶん興奮して知らずに声が大きくなっているのでしょう。娘も娘でママも大きいよと言わんでいいことまで暴露してます。
男が興奮しているのは明らかでした。そうなんだね。ママとも友達になりたいな。と娘と話してます。娘は自分を可愛い、綺麗と何回も言ってくるこの人がいい人と思ったのでしょう。まだ少し人見知りをしていますが辿々しくも一生懸命話しています。男はそれを聞き流すように受け答えをしながら娘を触り始めました。娘は全く気にすることがありません。男はコイツは大丈夫な奴だと完全に分かったのでしょう。さらに大胆に娘を触り始めました。全く周りを意識しません。横から娘の胸を触り始めました。方胸を撫で始め乳首を弄り始めます。娘の頭皮の匂いを嗅いだり首筋を舐めたり。娘はきょとんとしてますがいやがることはありません。意外と落ち着いておりじっとしてます。娘はやはり悪戯されならてるのか?男は○○ちゃんのおっぱい大きくて柔らかいね。おじさんもっと触って良い?おっぱい大きくなりたい?身勝手なことばっかり言ってますが娘は良いよ大きくなりたいとあっさり了解。男は娘を自分の膝に乗せ後ろから胸を揉み始めました。かなり強めに揉み絞る形です。娘はそれでも表情を変えずきょとんとされるがままです。乳首をいじりまわしつねる引っ張る擦るなど嫌らしく娘の胸を責め続けます。○○ちゃんおっぱい気持ちいい?気持ちいい?と何回も聞いていますが娘はよく分からないと答えます。乳首は刺激で突起し始めてるようにも見えます。
3
2026/07/25 03:31:00 (TxKV9Veu)
先日、知的障害持ちの子を自宅に連れ込んで性的な悪戯をした人物が逮捕されたという報道があった。
知的障害者の性的搾取については過去に散々取り立たされてはきたものの子どもを対象にしたケースは今まで余り耳にしてこなかったと記憶している。
しかし実際は本人から被害の訴えがないだけで知的障害持ちの子どもが性的悪戯をされるケースは山ほどあるだろう。
特に家庭内のそれは一生表に出ることはなく、父親、あるいは兄弟からの性暴力に日常的に晒され続けることとなる。
それこそ加害者側が飽きて止めるまで、10年20年とおもちゃにされ続けるわけだ。
人権という一般的な倫理観に基けばこれは最低最悪のケースと言える。
しかし結局のところは本人がそういう社会的通念を理解した上で自分の置かれている状況をそれを基準に理解することがなければ精神的に苦痛に思うことも無いだろう。
少なくとも性的搾取において苦痛を与えられていなければ。

長々と前置きをしたが、これはとある家庭の実際にあったケース。

とある男が、知的障害のある娘を持つ女と結婚をした。
娘は当時5歳だったが、未だろくな発語はなく、コミュニケーションがまともに成立しなかった。
また、オムツはいつまで経ってもとれず、自立した行動もまともにできなかった。
いわゆる自閉症で、しかも重度だったのだ。

生まれた子供が知的障害を抱えていると、夫側が我慢ならずに離婚するというケースはそこまで珍しい話でもない。
この嫁と娘もそのケースだった。
そして、男の目的は最初からこの娘だった。
男はロリコンの気もありながら、女性を玩具のように扱いたいという黒い欲望を抱えていた。
しかしその欲望を真っ当に叶えるにはあらゆる面で障害が多かった。
そこで目をつけたのが今回の娘のような知的障害児だったのだ。
自閉症持ちは健常な人と比べて見た目の差異は余り無い。
だが重度ともなれば成人してもおむつは外せず、日常生活全般で介護必要なケースもある。
つまりはそういう欲望をぶつける機会も無数にあるというわけだ。

嫁の方は普通のパートで、男は早朝や夜勤の多いシフト制の仕事であった。
それ故に昼は自宅にいることも多く、娘の面倒を単独で見る機会は週に何度もあった。

男が来てからこの娘、仮称「れな」にとっての新しい生活は一変した。
まず男はその欲望の第一段階としてれなの性感帯を開発するところから始めた。
乳首、クリトリス、膣、尿道、肛門、それぞれにローションを塗りたくり、指や舌、ローターなんかで刺激を与えていく。
そうして良い反応を引き出せたケースを反復して快楽をれなの体に覚え込ませていくわけだ。
5歳の体でまともな性感帯と呼べるのはクリトリスくらいだったが、ローターを数分当て続けただけで意外にも容易にオーガズムに至ったのを目撃した男は、それから毎日のようにれなの陰核をあの手この手で刺激し絶頂させ続けた。
さらに膣や肛門への刺激もそれなりの頻度で行い続けた。
直接の刺激は痛みを覚えるようだったので、ローションを使ったり舌での刺激だけに留めていたが、2年も経つころには膣からは透明な愛液が垂れ始め、肛門も男の亀頭を容易に飲み込むくらいにはなっていた。
この辺りから男にとってれなの性器を開発することは機会的な作業となりつつあり、マンネリでもあった。
そこで思い切って膣口の拡張を開始しだす。
痛がらないギリギリの大きさのモノを膣に挿入し、それで長い時間を過ごさせるようにしたのだった。
単三乾電池から始まり、結局はちょうどいいミニサイズのバイブに落ち着いた。
愛液も出るようになっていたので、膣口への刺激を受け入れるようになるのもそう時間はかからなかったが、まだこの段階では膣でイくことは無かった。
変化があったのはれなが9歳の頃、s3になった時だ。
このくらいの時から指を膣に出し入れされても痛がることはなかったため、男は膣内部の開発に力を入れ始めていた。
少しでも隙があればローターを中に挿入したり、指を出し入れしてスポットを探ったりしていたのだ。
そこでれなの反応が明らかに良くなるポイントをついに発見した男は執拗にそこを責め始めた。
れなは大人しく自分の股間が好き放題されるのじっと眺めながらそれを受け入れていたが、ある時唐突に腰が跳ね上がり、膣口が収縮を繰り返した。
クリイキと比べて明らかに強い快感を与えられたれなは少し驚いたようだったが、男はそんな様子も気にせず続けてれなの膣を責め続けた。
久しぶりに新鮮な反応を見れて興奮した男は、れなをまんぐり返しの形で押さえ込み膣へバイブの抽送をしつこく繰り返したのだ。
これにはれなも多少の抵抗を見せたが男にとっては問題にもならないささやかなもので、結局その後膣での2回の絶頂とクリトリスでの2回の絶頂、最後にお漏らしをするまで解放されることはなかった。

それから日々の開発メニューに膣開発が本格的に加わってから約半年。
れなの膣は男のイチモツを受け入れるにまで成長していた。
この時かられなは週に2、3のペースで男に抱かれ続けることとなる。
勿論性器の開発はほぼ毎日隙を見て行われていた。

さらに月日が流れれなが12歳の時。
この時には既にれなの体は成熟しており、殆ど大人と変わらない反応を示すようになっていた。
なんなら普通の女性よりも遥かに面白い反応を示す程には開発が進んでいた。
クリトリスは小指の先くらいの大きさまで成長しており直接触れずとも股間付近に手を添えただけで固くなるようになっており、膣は男のイチモツを飲み込めるほどで、軽く動かしてやるだけで悩ましい本能的な声が漏れ出るほどであった。

それからも男は嫁の目を盗みれなをおもちゃにし続けた。
オナホとして扱ったり、ハードもののAVよろしく拘束して潮吹きができるようになるまでさらに膣を開発したりと思いつく限りの欲望をぶつけ続けた。

れなが20を超えた頃、男はいまだに衰えることなくれなをおもちゃにし続けていた。
当のれなはというと、暇な時間があれば自分のクリトリスをいじったりと、オナニーをし出すようになっていた。
外に出すことは難しくなったが、これも知的障害者というくくりで見れば別に珍しいことでは無い。

この後もれなは男の気分次第で、拘束されて何度も潮吹きするまでおもちゃで責められたり、オナホのように扱われたり、オナニーしているところを撮影されたりと、男の性玩具としての日々が続いていく。
男がいつか飽きるその日まで。
れながこの生活についてどう感じているのかは、れな以外にはわからないだろう。
4
2026/07/24 18:45:12 (H4qdAH5W)
おっぱいかお尻が触りたくなったので、車でブラブラしながらいい娘を探していました。中学生を触って、感触と反応を楽しむのが好きなので、本屋や100均を中心に何件かまわりましたが、なかなか安全なシチチュエーションが見つからず、なかばあきらめて帰途につきました。家まであと20分くらいのところで、喉が渇いたので水でも買おうと思い、自販機を探していると、小さい酒屋がありました。すると、偶然なんですが、その店の奥さんらしき人がタバコの自販機の前でタバコの補充をしていました。年齢は30歳代前半くらい。服装は小さめの薄水色のTシャツにジーパンで、小尻でしたがパツパツでした。人通りもなく、車も通る様子がなかったので、胸か尻をもんでやろうと決めました。
少し離れたことろに車をとめ、飲料の自販機に近づきました。奥さんには、私がこれから何をするかなんて全く想像できなかったでしょう。こっちを少し見て、小さな声でいらっしゃいませと言いました。そのとき顔を見ましたが、女優の中越典子さん系の感じでした。飲料の自販機はタバコの自販機の2つ右に
あり、私は本当に水を買いました。奥さんは、タバコの自販機に向かって一生懸命タバコを補充しています。私は水のペットボトルを左手に持ち、そーっと奥さんに近づき、後ろから右手で右の胸をつかみました。2、3回はもんだかな。奥さんは声を出しませんでしたが、超おどろいてこっちを向こうとしたので、完全にこっちを向くか向かないかという時にダッシュして逃げました。離れたとことに置いた車までダッシュし、車に乗ろうとすると、奥さんは後ろから大きな声で「へんたーい!」と叫んでました。オッパイは手のひらにちょうどおさまるくらいの大きさで、ぷにゅぷにゅでした。その感触を思い出しながら、帰りの車の中でオナニーしました
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