2026/05/09 15:33:08
(oYZ3OBb4)
GW中、狩場を求めてとある森林公園に行きました。
大きな公園の外れには公衆トイレがあり、そのトイレの裏側にはちょっとした茂みがありました。
なんとなく、その茂みの辺りを覗くとちっちゃい子がしゃがんでいる事に気付き、コレはチャンスと思い近付いて声を掛けました。
「どうしたの?外でおトイレしてたの?外でしたらダメなんじゃないかな?」と立て続けに声を掛けると、ハッとして顔を上げるとJY位の子でした。
慌てて立ちあがろうとしてパンツを引き上げて立つと、何としゃがんでいた場所には1本の細いウンチが(笑)
「すぐそこにトイレあるでしょ」と言うと、「だってトイレ暗くて怖い」との答えが返って来たので、もうコレは頂きチャンス!
先程、声を掛けて途中で強制終了していたので、「まだ出るかな?」と聞くと「オシッコしたい」と言ったので、「トイレ一緒だったら平気かな?」と続けて聞くと、ゆっくりと頷きながら「うん」との事だったので、「オジサンもオシッコしたいから一緒に入ろう」と言って、男子トイレの個室に入りました。
和式便器にしゃがんでもらい、「お尻拭いていないから綺麗にするね」と声を掛け、持っていた直径1cm弱のチーカマを、薄紫色の綺麗なお尻の穴に当て、ゆっくりと押し込んで行くと、お尻の穴をヒクヒクさせながら飲み込んで行きました。
数cm程入った所で壁にぶつかったので、そこからチーカマを出したり入れたりを繰り返しながら、「オシッコ出そうかな?」「したくなったら出して良いんだよ」と声を掛けましたが、お尻の穴にチーカマを入れられて出る訳も無く、「出ないかも…」と小声で答えるのが精一杯の様子。
「じゃあ、オシッコ出やすい様にしてあげるね」と言って、人差し指に唾をたっぷり付けて、プクッと飛び出し掛けているクリの皮を、下から上に優しく何度も撫で上げると、ビクッと身体を震わせて太ももをピクピクしていました。
「コレ気持ちいい?」と聞くと無言で頷き、やがて「プスッ」「プピッ」と湿った感じの可愛いオナラが何回か出て来たので、「ウンチ出そうかな?」と聞くと何度も無言で頷いたので、チーカマを奥まで入れてから一気に引き抜くと、残っていたウンチがニュルニュルっと出ました。
そして、排便後直ぐに尿意もやって来た様で、「オシッコ出る」と教えてくれると、シュッ!シュッ!シュッ!と、クリの皮の刺激に合わせて水鉄砲の様に排尿し、最後はピシュ〜!と勢い良く放尿して終わると、「はぁ〜」と感嘆の溜息をついていました。
全てを出し終わってホッとしている感じだったので、「じゃあ、最後にオジサンもオシッコするからお手伝いしてくれるかな?」と聞くと、「うん」と返事があったので、目の前にビンビンに勃起したオチンチンを出して見せ付けました。
初めて見る勃起したオチンチンに少し驚いた様子で、私の顔とオチンチンを交互に見ていました。
「おっきいオチンチン初めて見た?」と小声でイタズラっぽく聞くと、ニヤッと笑いながら「え〜、う〜ん」と長めの返事で、照れながらも満更でもない感じでした。
「手の平に、いっぱい唾を出してごらん」と言うと、素直に唾を3〜4回出して手の平がタプタプになったので、そのまま手を取り「オチンチンを握ってごらん」と言ってオチンチンにちっちゃい手を被せると、唾の生温かさとヌルヌルで直ぐに出そうになりました。
親指と人差し指でリングを作らせて、そのリングをカリ首の辺りで前後に動かしてもらうと、唾のヌルヌルで「ヌチャ」「クチャ」といやらしい音を立てながら、優しく撫で擦られてオチンチンがピクピクと反応していました。
「動いてる〜」と無邪気な感想を言いながら、黙々とオチンチンを扱いてもらっていると、直ぐに射精感が込み上げて来たので、「もうすぐ白いオシッコみたいなのが沢山出るから、それが全部出終わるまで手を動かしていてね」と言い終わると同時に、「うん」と言う可愛いお返事の声が遠くで聞こえる様な感覚になると、オチンチン全体に電気が走る様な痺れる感じになり、次の瞬間ビュッ!ビュッ!と物凄い勢いで大量の精液を何度も吐き出しました。
射精中も、約束通りオチンチンをずっと優しく撫で擦ってくれていたので、その度にゾクゾクする様な快感と、尿道に残っている精液が尿道口からダラダラと落ちて行き、ちっちゃなお手手は自身の唾と私の精液でドロドロになっていました。
トイレットペーパーで手を拭いたり、お尻の穴やワレメも拭いて身支度を手伝ってあげると、ニコニコしながら手を振ってお別れしました。