2026/09/22 11:11:39
(UMhR5Eak)
半年程経つので、もう大丈夫かと思い書きます。
今年の春先、新学期が始まって間も無い頃に、新1年生に声掛けして悪戯出来ました。
古びた人の住んでいる気配の無い、ボロアパートの階段の踊り場が死角になっていたので、そこへ誘導して「発育測定の追加検査します」とか適当に言うと、素直に応じてくれました。
履いていたキュロットのミニとスパッツ、そしてパンツを順番に脱がして膝まで下げると、脚を閉じて真っ直ぐ立っているにも関わらず、3〜4cm位ある縦筋を覆う様に柿の種程の大きさと長さのあるクリの皮がありました。
少し脚を肩幅位開いてもらい、人差し指の腹で柿の種みたいなクリの皮を、優しく左右に動かして擦り出すと、不思議そうに上から覗き込んで見ていました。
「痛かったら言ってね」と声を掛けると無言で頷き、そのまま暫くされるがままで相変わらず覗き込んでいます。
一旦指を離して臭いを嗅ぐと、アンモニア臭に混じって少し甘めの粘膜臭がしたので、興奮して今度はクリの皮を少しだけ強めに縦に動かして擦りました。
すると、今迄は柔らかかったクリが、皮越しでも分かる位に芯を持ち始め、コリコリした感触を指の腹で感じました。
「自分でココ触ったり弄ったりした事あるの?」と聞くと、恥ずかしそうにハニカミながら頷きました。
これだけ目立つと、そりゃあ触ってみたくなるわなと思っていると、「でも、ママに見付かるとバイ菌入るからダメって言われる」と、教えてくれました。
「どんな感じがするの?」と続けて聞くと、「何か変な感じ」と答えてくれたので、「ムズムズ?モゾモゾ?みたいな感じ?」と更に聞くとまた無言で頷きました。
お話ししながらも、指の腹でクリの皮を縦に動かして擦り続けていたので、もしかしたら反応で少し濡れているかもと思い、反対の手で縦筋を広げて膣口の辺りを触ってみると、案の定ヌルヌルした感触を指の腹に感じました。
ヌルヌルを指の腹に付けながら、クリの皮を縦横ランダムに動かして擦ると、滑りが良くなり抵抗が減るので速く動かしてみました。
痛がる様子も無いので、「ムズムズすると、こんな風にヌルヌルして来るの?」と聞くと、「なる時もある」みたいな感じの答え。
「嫌じゃないよね?」、「もしかして気持ちいいのかな?」と続けて聞くと、また無言で頷いたので興奮マックス!(笑)
その後も続けてヌルヌルを付けながらクリの皮を擦りましたが、イクまでの感じは無く、そのうちヌルヌルもしなくなって来たので、そこでタイムアップ・終了。
トイレや車内とかの密室空間で、舐めたりローターを使ったりと他の方法も色々試せたら、もしかしたらイカせる事が出来たり、オシッコするとこまで出来たかもと思うと、ちょっと残念。
ただ、あんなにクリの皮が大きくて長い子は初めてだったし、何より反応して濡れたのはとても興奮しました。
もちろん、その後で指に残った臭いを嗅いで、3回連続で出しました。