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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2024/12/11 15:37:00 (F.yimJGp)
6歳の姪っ子とテレビを見ていたら『とにかく明るい安村』が出て来て全裸ポーズのネタをやっていた。
姪っ子が「私もできるよ」と言って上半身裸、おぱんちゅうさぎのパンツ姿に。
そしてBGMを口ずさみながら相撲取りのポーズ。
「安心してください。穿いてますよ」とドヤ顔。
可愛らしいのもあって愛想笑いしてあげると上機嫌。
そこから5回も6回も同じことを繰り返す。
さすがに飽きて来たから「穿いてなかったらもっと面白いよ」とアドバイス。
すると姪っ子はすぐさまパンツを脱ぎ捨て「安心してください。穿いてませんよ」
姪っ子は爆笑しながらやっている。
ワレメを見せるということがエロイことだとは微塵も思ってない。
ただ人前でやることではないという認識はあるようで「ママには内緒ね」と言われた。
「言わないよ」と笑顔で応えると姪っ子は嬉しそうに何度もワレメを見せつけてきた。
「最後の『ヘイッ!』のところでお股を左右に広げたらもっと面白いよ」
僕のアドバイス通り姪っ子はワレメを左右にくぱぁ。
さらに「もっと近くでやって」とお願いすると姪っ子は僕の顔面の前でワレメを見せつける。
床に寝転がり「顔にお股乗っけられたら嫌だな~」
わざとらしく言うと姪っ子は案の定顔の上に乗っかって来た。
鼻や口にワレメやお尻を押し付けて姪っ子はキャッキャッ笑っている。
僕は「やめろ」「やめてくれ」と言いながら時折、舌を出しワレメやお尻を舐める。
不可抗力だから仕方ない。
嫌がれば嫌がるほど姪っ子は悪ノリ。
鼻や口にワレメを擦りつけるように腰を動かす。
本能的にマンズリしているのだろうか。
姪っ子を見るとキャッキャッ笑いながらもどこか艶っぽい。
こちらもヤラレっぱなしも癪なので姪っ子の腰を持ち逃げられないよう固定。
そのままワレメ舐めまくった。
しばらく舐めていると姪っ子がモジモジとし始め逃げよとする。
そこは大人の力。
6歳の幼女が逃げられるわけもなくワレメを舐め続けられる。
そして泣きそうな顔になりそのまま放尿。
顔にビシャビシャかかるオシッコ。
むせ返るようなアンモニア臭。
姪っ子が「ごめんなさい」と半泣きで謝ってきた。
僕は「楽しかったからいいよ」と笑顔。
タオルで姪っ子の体とワレメを拭いてあげる。
「ママには内緒ね、おじちゃん恥ずかしいから」と言うと「うん」と頷く姪っ子。
とにかく明るい安村からまさかクンニからの顔騎放尿になるとは。
面白い体験になった。
111
2024/12/09 19:22:09 (qkGJKfMK)
大学時代に撮影した猥褻デジカメ写真。
当時の彼女は女子高生だったが、内に秘めた性癖はマゾ、もうすぐ大学を卒業するという1月の半ば、高3の彼女もまた大学進学でアの街を離れ、別れが近づいていた頃に撮ったものだ。
ちょっと古めの連れ込み宿は、純和風の部屋で、セーラー服姿の彼女の被虐写真を撮影した。
彼女は新塗油が152㎝と小柄、大人しそうな顔はいかにもいじめられそうな感じだ。
高校のセーラー服が借り物のように幼い顔だが、スカートをめくると、被虐の期待にパンツに染みができていた。

紺色のセーラー服に麻縄が食い込む、縄愛撫に濡れる少女。
被虐縄はまくられたスカートごと緊縛し、内股を伝う快楽の雫を映し出す。
秘裂を広げられ、快楽に溶ける。
ここは緊縛の宿、M字開脚の秘穴にビール瓶が突っ込まれ、少女の顔が歪む。
秘豆に張り付けられたローターが唸り、身悶えする少女。
まんぐりローター責め、そしてバイブがズボズボ、うら若き乙女が、清楚なはずのセーラー服姿で穢されていく。

両乳首には木製ピンチ、秘豆にはキャップが吸い付き、可愛い秘豆はズル剥けになる。
羞恥が快楽に変わる、被虐美少女、セーラー服を着た現役女子高生が、秘穴と秘豆を責められて、痴態を撮影され、蕩ける柔肌を味わいつくされる。
約100枚に及ぶデジカメデータ、撮影したのは20年前。
このロリータ少女も今はアラフォー、どんなスケベお母さんになっていることだろう。
一度でいいから、遠くからでいいから、見てみたい。
そして、この被虐写真のデータを今でも持っているか、確認したい。
112
2024/12/09 10:49:53 (6RC/pM3c)
子供ができてわかったことはロリコンだけど娘には欲情しなかったということ。
多少なりともムラッと来ることはあった。
が、イタズラしようという気は起きなかった。
性欲よりも愛情が勝った。
ゲスなロリコンだと思ってた自分にも親としての良心があったのだ。

その代わりに赤の他人の子供には容赦なくイタズラできる。
娘が小学校に上がってからは娘の友達にイラズラしまくっている。

2年生の時は幼稚園からの親友のAちゃんにイタズラ。
遊び疲れて娘とお昼寝。
眠くなる薬をジュースに混ぜたらぐっすり。
服を脱がせて全裸で撮影会。
すぐ側で娘が寝ているに親友の乳首をチュパチュパ。
割れ目は左右に開いて中までしっかり味見。
最後はイチモツを割れ目に擦り付けてフィニッシュは顔射。
良く遊びに来るからAちゃんのコレクションが一番多い。

3年生の時にイタズラしたのは某企業の社長の娘、お嬢様のBちゃん。
インフルエンザで休んでいた娘に学校のプリントなどを届けてくれた。
家の中に招きいれてジュースを飲ませて眠らせる。
3年生にしては身長も高くスラッとしたBちゃん。
5歳からゴルフをしていて腕前はジュニアの大会で優勝するほど。
生意気に胸が膨らんでいる。
揉んで吸って楽しんだあとは割れ目遊び。
モリマンタイプのBちゃんの割れ目はまさにお饅頭。
しゃぶりついてはむはむと甘噛み。
小3とは思えない発育ぶりだったからクリも丹念に舐めてあげた。
イタズラしてる途中でBちゃんのスマホが鳴る。
両親からの電話。
出ないのも怪しまれるので出て事情を説明。
母親がうちの家まで迎えに来た。

こんな風に娘の友達にイタズラして楽しむ日々だ。
113
2024/12/09 01:22:11 (gwRlPWZo)
まだ子供の年齢制限が10歳だった頃の話。平日のその日俺は仕事をサボり、たまには大きい風呂でもと思い、近所の福祉センターの風呂に行った。受付を済ましてロッカーに行き、服を脱ぎ始めたら不意に視線を感じて、そっちを見るとロッカーの陰から真奈(9歳JS4)が、俺を見ていて目が合うとどっか行った。全裸になり浴場に行き体を洗っていると、鏡に真奈が写った。俺は(えっ?女の子?)と驚いた。真奈は洗い場を1つ空けて座り体を洗った。俺は洗い終わると温めの大浴槽に入った。風呂場には俺と真奈の他に爺さんが3人入っていた。お湯に浸かっていると、真奈も洗い終わり俺の正面に入ってきた。俺はこの時点でちょっと興奮していた。5分位入っていると、真奈は暑くなったらしく縁に座った。真奈は少し開いて座っていた為、俺からは割れ目が完全に見えていた。爺さん2人が脱衣場に出て行った。平日の昼間だったので、利用者は少し少なかった。俺はタオルでチ〇コを隠し大浴槽を出て、外の露天風呂に行った。露天の方には誰も居なかった。露天の奥の方に行き浸かっていると、真奈が出て来てお湯に浸かった。真奈は少しずつ俺に近付いて来た。俺は少しだけイタズラをした。湯船のお湯は茶褐色で見えなかった。俺はロリコン。こんなおいしい場面はなかったので、このチャンスを利用した。俺はお湯の中でチ〇コ扱いて、完全に勃起させると、足を伸ばし腰を浮かせ、チ〇コの根元を片手で倒れない様に支えて、チ〇コを水面から出した。いわゆる潜望鏡だ。真奈はそれを見て目を大きく見開いた。何度も沈んだり上げたりを繰り返して、真奈の様子を伺った。
114
2024/12/08 13:57:39 (k2h3eG6u)
コードレスタイプの電マが出た頃、外で使ってみたいなあと思い、早速購入して大きな森林公園の様な所に行って来た。

人影もまばらで、ロケーション的には絶好の機会だったので、ウロウロと獲物を探していました。
しばらく様子を見ていると、シーソーの所に1人の女の子がやって来て、座って遊び始めました。

周りに人がいない事を確認し、声を掛けます。
「こんにちは」と声を掛けると、私に気付き顔を上げてニコッと笑いました。
「1人で遊びに来たの?」と聞くと、「うん」との事。
「シーソー1人じゃつまらないよね?一緒に遊ぼうか?」と言って反対側に座りました。

すると「やったー!」と言って喜ぶ女の子。
しばし、何回かシーソーをやって遊びました。
ここからが本題です。

「あー、疲れたね」と言って一旦シーソーを止め、女の子に話し掛けます。
「名前は何て言うの?」と聞くと「ミカだよ」と教えてくれました。
「何歳?」と続けて聞くと「6歳」と言ったので、「じゃあ来年から小学校だね」と言うと「そうなの!」と嬉しそうに答え、完全に打ち解けていました。

「ミカちゃんさぁ、疲れた時に使う新しいマッサージ機があるんだけど、使ってみない?」と切り出すと、「うん」と素直に応じてくれました。

人気も無かったので、そのままシーソーに跨っている状態で使い始めました。
最初は、肩や背中や腰あたりから始め、そこから腕やお腹に当てて行きました。

公園に鳴り響く「ブーン」と言うモーター音に合わせ、「くすぐったい」と言ってキャッキャッと笑っているミカちゃん。

そのまま右足首から上に上がって行き、太ももからお股のあたりを軽く通過して、左足の太ももから足首に降りて行く事を、何度か繰り返しました。

繰り返して行く時に、徐々にお股付近に当てる事を増やしてして行くと、それまでキャッキャッと笑っていたミカちゃんが静かになって行き、両足も最初の時より開いて来て、スカートの中から白いパンツが見える様になって来ました。

そのまま無言で続けて行き、電マをスカートの中に入れて内もも→パンツの上からお股→内ももと左右に動かしながら当てて行くと、「ふん」「ふん」と少し鼻息が荒くなって来たので、顔を見ると照れ隠しの様に「えへっ」と笑っていました。

一旦スイッチを切って「このマッサージ機どんな感じ?」と聞くと、小首を傾げて「うーん、何か変な感じ…(笑)」と言って笑って誤魔化そうとしていました。

「どうする?もうおしまいにする?もう少しする?」と聞くと、「どうしよっかな〜?」と言いながらイタズラっぽく笑ったので、「嫌じゃ無いよね?もうちょっとやってみようか?」と提案すると、無言で頷きました。

「じゃあ、続きはあそこのトイレでゆっくりしようよ」と、近くにあった多目的トイレを指差すと、素直に応じて付いて来ました。

続きます
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