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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2025/02/02 07:11:43 (DRO9PbDP)
夕方頃に公園で遊んどった7歳女児。
パンツ穿いてへん。
学校のトイレでふざけてびしょ濡れになったんやって。
ほんでパンツはビニール袋に入れてランドセルの中。
公園でワレメ丸出しで遊んどったらロリコンの変態に目付けられるわ。
自業自得やんか。
こりゃ社会勉強やと悪戯したった。
ワレメむにむにイジッとったら「おっちゃん何するん」て一丁前に嫌がりよんねん。
「大人しくしとったら気持ちよくしたるから」言うてな、
ワレメ開いてクンニしてやったんよ。
ほなら7歳女児がな「おっちゃん、それあかん」言うてプルプル震え出しよったん。
ほんで「あかんあかん」言いながらしょんべん漏らしよった。
しょんべん漏らしてちぃと泣きそうな面しとったからな、
「ここは芝生の上やから丁度ええんちゃう」言うたらホッとしとった。
イチモツでも擦り付けようとズボン脱ごうとしたら大型犬散歩させとるオバハンが入口に見えて、
こりゃ不味いと思ってそのまま即退散。
場所変えればもっとできたかも知れんけど無理することもないと思うて。
ワレメに悪戯してるとこも撮影できたし良しとしたわ。
66

喫茶店で見せつけ

投稿者:ナオト ◆CSZ6G0yP9Q
削除依頼
2025/02/01 17:46:40 (Tl5wetUV)
 先日、喫茶店での出来事。

 チェーン店の大型喫茶店だったが、珍しく空いていた。1人だったが2人がけのテーブル席に通された。

 通路を挟んで後ろ側の4人がけのテーブルには、女子中学生らしき部活帰りの中学生がたむろって話をしていた。

 僕の席は窓際のため、壁側はソファー席だった。ふわふわの席が苦手な僕は通路側の椅子に座ると、その女子中学生を背に座ることになった。

 特に気にすることなく頼んだコーヒーをすすりつつ、最近ハマっている生成AIで、かわいいロリ娘のエロエロイラストを作っていた。

 しばらくしたときだった。さっきまでたまに騒いでいた女子中学生たちはヒソヒソと話していることに気がついた。

「ねぇ……あの人みて!あの人!」
「えっ、なんかエッチなの見てる?」
「キモッ(笑)」

 少し油断していて、女子中学生からスマホを覗かれていたみたいだった。ヒソヒソと盛り上がる女子中学生に僕も興奮すると、作成した無修正のイラストの局部を拡大して後ろからもよく見えるようにすると、余計に盛り上がっていた。

「やばくない?」
「わたし、あんなにツルツルじゃないよ?(笑)」
「私もっとグロいし(笑)」

 そんな女子エロエロトークが始まると、僕も調子に乗ってきた。生成AIを閉じると、ファイルアプリを開いて、僕のオナニーフォルダを選択した。

 画面いっぱいに僕のイチモツを次々に映し出すと反応も変わった。

「えっ、写真?やばっ」
「もしかしてあの人のやつ?」
「すごい勃ってる(笑)」

 自分のを認識して見られてると思うと、本物もむくむくと大きくなった。少し斜めに椅子に座ると、後ろからも僕の股間が見え始める。

 ゆっくりと片手でズボンの隆起をなぞり始めると、押し殺したざわめきが聞こえてきた。

「ちょっ!やばいって!」
「私たちに見せてる?もしかして」
「あれ、たってるよね?」

 ズボンの膨らみも限界にたっしたとき、彼女たち以外から僕が見えないことを確認すると、見せつけるようにゆっくりとチャックを下げた。

「えっ!もしかして?」
「だめだめ、やばいって、くくくっっ!」
「きゃはは!!」

 袖で口を押さえているのだろう。抑制されたモゴモゴとする言葉が余計に僕を興奮させた。

 決して目線は送らないが、椅子に真横に座ると、女子中学生からはっきりと見える所に股間を置いた。凝視している。見ていなくも雰囲気と息遣いから手に取るように分かった。

 静まった女子中学生は、見守る気で満々のようだ。ならば、望みをかなえてあげようと開いたチャックの中に指を入れ、パンツのスキマからビンビンに反り返った息子を穴から取り出した。

 バタバタとお互いに叩きっあったりゆすり合ったりするのが聞こえるが、僕がゆっくりと、横目で確認すると、目線は4人ともしっかりと僕の股間に注がれていた。

 さらに勃起が増すと、凶悪に太さを増した反りちんか天井を突くように反り立った。
 見せつけるようにゆっくりと根元からしごきあげると、先端からは透明な我慢がこぼれ落ちた。

「えっ、なにあれ……精子??」
「でも白くないよ?」
「えっろ……」

 お互いゆすりあったりしていたのもすっかり終わり、4人とも視線の先に集中しているようだった。

 BGMが流れる店内にくちゅくちゅと言う音が付け加わると、女子中学生に見られながら、ゆっくりと見せつけオナニーをした。
三擦り半とはこのことだろう。そんな状況で我慢なんかできなかった。スマホを机に置くと、女子中学生から隠さないように、紙ナプキンを机から取ると、鈴口の近くに持っていった。

「えっ、精子でる?」
「なんか出そうとしてる!(笑)きもっ」
「えっ、見たい見たい……」
「この人やばっ」

 その声を聞くと一気に精液が尿道を登るのがわかった。

「いくっ!」

 僕は初めて声を発すると、とんでもない勢いで発射した。紙ナプキンの意味などないくらい女子中学生の目の前飛行する弾道ミサイルのように、1m以上離れた席の1日に命中した。

「ひぁぁ〜〜〜!!(笑)」
「すっご!すっご!」
「あんなに飛ぶの????」

 5発くらいだろう。ドクンドクンと出された全ての精子を女子中学生は目で捕らえていたと思う。

 出終わった時の静けさが、あまりにもリアルで脚がブルブルと震えた。

 持っていた紙ナプキンでイチモツを拭くと、すぐにしまい、残りの紙ナプキンを全て取ると、仕切りや床に吐き出された精子を、拭き取った。

 しかし紙ナプキンが、少なくもう少しのところでなくなり僕が焦っているとまさかの事態が起きた。

「あの……、コレよかったら……きゃははっ」

 女子中学生のひとりがその机の紙ナプキンをわたしてくれたのだ。その時初めて彼女たちの顔をまじまじと見たが、中学生らしいかわいい顔が真っ赤になってはにかんでいる。たまらない。

 僕がそそくさと残りの精子を拭いていると、女子中学生たちは席を立つと、店を出るようだった。

 やばい。店の人に通報される。そう思っていた矢先。

「ありがとうございました!きゃはっ」
「勉強になりました!ははっ」
「すっ、すごかったです……」
「私たち以外にしちゃ駄目ですよ!?」

 しゃがんで拭き取る僕に上から声をかけてきた。咄嗟のことに反応できなかったが、彼女たちは手を振りながらお会計を笑顔で済ませてさっていった。

 周囲、ザーメンの臭いが立ち込めていたため、拭き取った紙ナプキンをかばんにつっこみ、足早に店を出ました。

 そこにはもう彼女たちはいませんしたが、最高の体験になりました。
67
2025/01/29 19:32:18 (yg249K7w)
懐かしいコンパクトフラッシュ、128MBしかない容量、これ、保存されてるデータは25年前の妻の痴態。
25年前、私は高2、妻は小5、公営住宅のお隣さん、夏休みに妻のヌードやらエロい写真を撮ったんだよね。
デジカメでランドセル背負った可愛い妻を撮影してたら、妻の方からチラリズム仕掛けてきて、スカートまくってパン見せ、パンツ脱いでM字開脚、指をV字にして穴見せしてる、女子小学生の痴態。
白いブラウスに紺色の吊りスカート、赤いランドセル背負ったまま、まだ毛の生えてないオマンコ見せ見せ、スカート脱いで下半身裸で俺のチンポニギニギ、結構なチャイルドポルノだった。

何でこんな写真を撮れたか、それは、この時既に妻の処女膜は無かったから。
少4の終わった春休み、高1が終わった俺と妻は二人で遊んでたんだけど、妻が俺のオナネタのエロ本を見つけて発情、10歳の処女と16歳の童貞が初体験したんだ。
挿入まで30分くらいかかったよ。
入れるまでするすると亀頭責め状態だったから、入れた瞬間ドクドク中出し。
親の目を盗んで、春休みの間に10回くらいハメた。

妻の痴態はハメ撮りもある。
小5少女が生チンポ入れられてアヘアヘしてる。
やがてブラウスも脱いで全裸、胸もまだ膨らんでない女の子が、生チンポに喘ぐチャイルドポルノだ。
この後、大学生の俺と中学のセーラーf久姿の妻のハメ撮り、高校のセーラー服姿のハメ撮りとシリーズはUSBフラッシュメモリへと続く。
清純そうな三つ編みの女子中学生のハメ撮りは、胸が軋むよ。

これらの妻の痴態は、全て処分する。
妻の三回忌を終えて、やっと処分しようと思えるようになった。
俺26歳、妻20歳で結婚し、翌年娘が生まれ、その娘も今は中3、あの頃の妻にソックリだけど、おそらくまだ男の味は知らないだろう。
妻がこの年には、俺に跨って三つ編みを揺らしてた。
これからの人生、妻の思い出と共に生きよう。
68
2025/01/28 18:31:36 (2Ubc.kX6)
大学に入学し一人暮らしを始めた
アルバイトで塾の講師となり、夕方から数時間で週4回の担当となった

バイトがない日にマンションに戻ると、小学生の女の子が同じ階の廊下で一人で遊んでいる事があり、挨拶をするようになり顔馴染みになった

『こんにちは、一人で遊んでんの?』

「うん、ママはお仕事で家でお客さんと話してるから帰るまで外にいるの」

「お兄ちゃんのお家は503号室だよね」

『うん』

「遊びに行っていい?」

『いいよ、おいで』

こうして、家に来るようになった
部屋に上がると、ペタンとクッションに座り色んな話をしてくる

女の子の名前は、アイ(仮名)小学5年生
1年前に親の離婚で引っ越してきて、母親は営業の仕事をしている

『アイちゃん、ママはお家で仕事するの?』

「家でする事もあるけど、外出する時もあるよ」

「家で仕事する時はお客さんが来たら、アイは外にに出てないといけないって」

質問した事には何でも答えてくれる
「家に入れない時は、お兄ちゃん家に来てもいい?」

『いいよ』

夏休みに入ると、夕方まではバイトがないため時間を持て余していると、午前中からアイちゃんはボクの家に入り浸るようになった

宿題をしたり、話しをしたりして過ごすのだが話題の中心が性の話しになると目を輝かせて質問をしてくる

「お兄ちゃん彼女いるの?」

『いないよ』

「彼女欲しい?」

『欲しいかな』

「アイが彼女になりたい」

『・・・』

返答に困り、言い淀んでいると

「アイの事、嫌い?」

『好きだよ、可愛いし』

「嬉しいっ」

というと抱きついてきた
抱きしめ返し、アイの首元に鼻を押し当て匂いを嗅ぐと

石鹸の柔からな香りと女独特の甘い香りが混じっていて、クラクラとしてきた

アイのカラダを確かめるように背中からお尻をゆっくり下がりながら触れていく

とても柔かい感触と緩やかな曲面に大人の女の雰囲気を感じ、股間が熱くなってきた

触られているアイの表情は分からないが、カラダを委ねて、手の愛撫をせがんでいるようだ

「お兄ちゃん…もっと触っても…いいよ」

初夏の昼頃で二人とも汗ばんでいたし、じっくりとアイのカラダを見てみたかったので

『汗かいたので、二人でシャワー浴びようね』

アイのTシャツとスカートをとり、スポーツブラとパンティ姿にすると

「恥ずかしいよ」

『恋人どうしだからいいよね?』

アイに恋人や彼女というと従順になり、ボクのいう事をきいてくれる

後ろ向きにさせて、ブラとパンティと剥ぎ取る

145cmくらいの身長だか、後ろ姿は脂肪がつき始め丸みを帯びて、ウエストのくびれから突き出た臀部は大人の女と同じだ

臀部から伸びる脚はまだ細く、柔らかな丸みは少ない

アイは両手を胸の前で交差し俯いている

「恥ずかしいよお兄ちゃん」

『アイちゃん大丈夫、お兄ちゃんに任せて』

アイはコクっと頷くとされるがままとなった

アイの後ろ姿を舐めるように見て、肩口から脇、背中からお尻を指先や手のひらで触れた

時折、ビクッと反応する

『くすぐったい?』

「変な感じ、くすぐったいけど気持ち良い」

アイを前に向かせると、ボクの首にぶら下がるように抱きついてくる

『アイちゃん、カラダを見せてね恋人だから』

諦めたようにカラダを放し、真っ赤な顔を俯けて力が抜けたように立っている

胸はAカップくらい、乳首はピンクで立っている乳輪は申し訳程度の大きさだ

陰毛は薄く産毛が多い、下半身はまだ大人になりきれていない

乳房を手で覆うように触ると、ため息を漏らす

「はぁん はあぁ」

乳首を指の腹で軽く触れる、カラダをビクッとさせて

「あぁん」

元々、ロリ嗜好が無いが
アイの大人の女の反応に興奮が止まらない

子どもでも、気持ち良いと一人前に喘ぎ声を漏らすことが分かると、女の本能を呼び起こし動物のように無我夢中に快楽を求める姿を見てみたくなる

どんなに清楚な女子でも、タガが外れた女が豹変しメスとして悦ぶ姿を見てきた

その経験をしたメスは、オスのカラダを求めて快楽を求め探求する

きっとアイもある一線を超えた時にどうなるのか知りたかったし、オスの欲情を受け入れてくれるような気がした

アイを風呂に連れていき、ボディーソープで洗ってあげる。念入りに股間を優しく触ると

「あぁん、お兄ちゃんエッチぃ」

更にクリトリスを中心に刺激を与え続けると

「ん んっ うんっ んんっ」
「もうダメっ もう無理ぃ」

軽いオーガズムを迎えたようだ

「お兄ちゃん気持ちいぃょぉ」
『可愛いよアイ』

顔を上げて唇に軽く触れるようにキスをした

ボクもカラダを洗っていると、アイは大きく反り返っているチンポに釘付けとなっている

「チンコ大きくなってると」

『興奮すると男はチンコが大きくなるんだよ』

風呂から上がり、カラダを拭いてアイをお姫様抱っこしてベットに横たえる

エアコンを効かせた部屋の遮光カーテンを閉めて、薄暗い空間にいる時点でコレから始まる出来事には期待しかなかった

不安があるとすると、相手が小5の子で
この事がバレてしまった時だ

『アイちゃん、この事は秘密だよ誰にもダメだ』

「二人だけの秘密だね」

アイを抱き寄せると、待ちきれないように唇を求めてくる。アイの小さな舌はボクの口の中を舐めまわし、舌に吸い付き頭を前後に動かす

唇を離しても直ぐに舌で唇に辿り着き、キスをせがんだ

『大人みたいなチューをしたのは初めて?』

「うん、でも ママがおじさんとやってるところを見たの」

『おじさん?』

「家でお客さんとセックスしているところ」

『覗いたの?』

「変な声が隣りの部屋から聞こえてきて、ドアを少し空けて見たら、お客さんとママが裸になって、ソファでセックスしてたの」

「ママがお客さんとキスして、カラダを舐め合ってたの」

「お兄ちゃんのカラダを舐めてあげるね」

アイは親のセックスを手本にしている
母親のセックスを再現させようとアイの提案を受け入れることにした

『ママがやってたことをやってみて』

アイはしばらくDキスをした後、耳から首そして脇から乳首に舌を這わせる

乳首を舐めまわしながら、右手をチンコに伸ばし刺激する

チンコからは透明な液が出てきていて、亀頭の先が光っている

アイは手の動きをやめず、顔をチンコに近づけて我慢汁を舌で舐め上げなからチロチロとカリ首に舌を伸ばす

アイは時折、目を合わせてボクの反応を伺っているようだ

体制を変えて、アイを仰向けにして
アイの乳首に舌を絡めて、アイのクリトリスを探しあてる

クリトリスは皮をかむっているが、硬く尖っていて熱を帯びている

皮かむりのクリトリスを中指と薬指で軽く挟んで、上下左右にフェザータッチで刺激する

「はぁ〜っ ぁぁっ あっ あん あん あぁん」

切ない表情のアイは、目を閉じてクリチンポの刺激を受け止めて、口を開いていた

その口に舌を差し込み、喘ぎ声を掻き消すように激しく舌を絡ませる

アイはソレに応えて、速い動きで舌を動かして高めていった

「ああああぁぁっ ああっ あっ あぁ〜っ」

腰を突き上げて、ボクの指にクリチンポを押し当て、ビクッ ビクッ ビクッと数回カラダが跳ねて動きを止めた

オーガズムをむかえて、息を弾ませる姿はもう女だ

アイの反応が落ち着いて、数時間で何度もアイはイった

夕方近くになり
『アイちゃん、帰らないとママが心配するよ』

頷きまた唇を求めるが、その舌はゆっくりと確かめるように動きボクの唾液を吸い取る

『夏休みの昼間は家にいる事が多いから、またおいで』

アイが服を着ると少女に戻り、無邪気な女の子のように明るくドアを閉めた

夏休み中にアイと繋がる方法を考える
小5といっても膣口は狭く挿入は難しい

このサイトで低学年の女の子とのセックス投稿があるが、多分創作だと思う

指の挿入だけでも痛がるのに、いきなりセックスなどできるはずはないと個人的に思った

みなさんの要望があれば、続きを書きます
69
2025/01/27 12:48:10 (ND0zrEDu)
土曜日の夜に友人の実家で宅飲みしていた
日曜日の昼前に起き、腹が減ってたのでコンビニに何か買いに行こうと思い友人を起こすが起きない
友人の親も出掛けたらしく居ない
鍵が無かったが一応友人が寝てるからと、鍵は開けたままコンビニに行った
何となく酒が残ってる気がして歩いて15分位のコンビニで、弁当と飲み物と甘い物が食べたくてアイスとお菓子も
帰り道、中学生?位の女の子が公園のベンチに座ってた
寒いのに、ちょっとませた格好のミニスカにニーソ
足でも見てオカズにしとくか?笑なんて考えて隣のベンチに行った
座って弁当食べながら女の子の足をチラチラ見てた
細くて白い太ももがロリの自分にはたまらない
弁当半分位食べた時、女の子が立ち上がり、目の前に来て「足見てたでしょ?笑」と笑いながら話し掛けてきた
「あぁ笑バレてた?白いし綺麗だなぁって思って笑不審者じゃないからね?笑」と返す
すると「お兄さんはセックスした事ある?」と聞かれ「は?セックス?」と返す
「うん!セックス!チンチンをマンコに入れるんだけど知らない?」と
なので「まぁ知ってるよ?興味あるの?笑」と言うと隣に座り「あのね、この前友達のパパに遊んでもらったんだけど、あ、パパってお小遣いくれる人のパパなんだけど、ちょっとだけチンチン入れさせて?って言われて、3千円で入れさせてあげたんだけど、パパの大きくて痛かったし、帰ってる途中と帰ってから変な汁が出て来たんだけど痛いと汁が出るの?」と
この子、3千円で中出しされたんじゃ?と思い「ゴム付けないで入れたの?」と聞くと「ゴムって?」と
「コンドーム!コンドーム付けないで入れたの?」と聞くと「コンドームって何?」と
この子、知識皆無じゃん!と驚いた
で、「そのパパが初めてセックスした人?」と聞くと「セックスは彼氏と2回したよ?」と
「彼氏とも何も付けないでセックスしてるの?」と聞くと「何付けるの?そのコンドーム?コンドームって何?」と
「彼氏が精子出る時はどこに出してるの?」と聞くと「口でオシッコ出してくる。せーし?ってやつ飲まされる」と
ここで聞いた「何歳なの?」と
すると「◯1だよ!S5!もうすぐ6年になるんだよ!」と
マジか、、、と悩んだが、オツムの弱い子なのか?とも疑問が
で一応「そのパパはオシッコ、どこに出したの?飲まされた?」って聞くと「何か途中で立たなくなったって言って終わった」と
「終わった後すぐに汁は出なかったの?」と聞くと「出てたよ?でもパパがチンチン入りやすい様になる汁って言ってた」と
「白いベタベタしたやつ?」と聞くと「そう!何か変な匂いしてた」と
この子、中出し決められてるわ!って思いながら「それね、気持ち良いと出てくる汁だよ。その汁がたくさん出るようになったら、オッパイ大きくなったり美人になれるんだよ」と嘘を吹き込む
すると「えー!オッパイ大きくなりたい!」と
なので「俺ともセックスしてみる?俺のも大きいから汁出て来るからオッパイ大きくなるかもよ?」と言ってみる
「良いけど、袋の中のお菓子くれる?」と言われ即プレゼント
「ありがとう!どこでセックスするの?」と言うので「そこのトイレは?」と聞くと「パパもトイレだったし笑」と
そりゃそうだ
服装は努力しても、どう見ても子供だし頑張っても中学生が関の山
で、2人で多目的トイレに入る
入る前に周りを確認して誰も居ない事も確認
トイレに入ると何も言わないのに、服を脱ぎ出す女の子
せっかくだからスマホを取り出し動画を撮る
全部脱いだ女の子がヤバかった
スニーカーにニーソだけで後は全裸
マン毛は数本、チョロッと生えてきてた
で、こっちに来て「お兄さんも脱いでよ!口で大きく出来ないじゃん!」と
は???な状態だったが下を脱いでチンチンを出す
もちろん既に勃起済み
それ見て「大き過ぎない?パパのより大きい」と
なので「大丈夫!ちょっと痛いかもだけど入るから笑」と言うと「わかった」とだけ言ってペロペロ舐めだした
片手にスマホ持って向けられてるのに何も思わないのか舐め続けてた
5分程舐めたら「もう唾いっぱい付いたから入れれるよ?」と言われた
ん??パパも彼氏も手マンしたりしてないのか??と疑問
なので「もう入れて良いの?」と聞くと「うん!ちゃんと舐めながら指入れてたからヌルヌルなってるよ」と
この子舐めながら自分で手マンして濡らしてた
へぇ!便利に仕込んであるな!と歓心した
で便器の脇の手すりに手を付かせバックの体制にさせて、後から生で入れた
ヤバイ締まりだった
女の子は「ハァハァハァ」と吐息だけで声は出ないみたいで根元までねじ込むと「んん~苦しい」と
あまりに締まりが良過ぎて出そうだったので動きを早める
『ベチッベチッベチッ」と尻に肉が当たる音が響く
この子、中出ししても分かんないしパパに出されてるから良いか!とそのまま出す事に
ヤバイ!限界!ってなり一番奥まで押し込んで、そのまま中出し
全部出てカメラで抜くとこを撮る
抜けた瞬間ドロドロ出てくる精子
ヤバイかな?とも思ったが、気持ち良いから良いか!で考えるのを止めた
指を入れて精子を掻き出してると「お兄さんも立たなくなった?」と聞かれ「ちょっと縮んじゃたから、もう少し時間経ったら、また舐めて大きくしてくれる?」と言うと「うん!ねぇこの白いのがたくさん出たらオッパイ大きくなるの?」と聞かれ「そうそう。これがたくさん出て来たら大きくなるよ!でもお父さんお母さんに言うと凄い怒られるからね?」と言って口止め
「本当は小◯生はセックスしたら駄目なんでしょ?パパが言ってたから誰にも言わないよ?」と
小◯生なんだ!って考えたら再度勃起してきたので便器に座らせて舐めてもらう
「何かネバネバしてるし変な匂いだね、、」と舐めるのは嫌そうだった
「アイスとかバナナみたいに咥えてみて?」と言うとパクッと咥えて「もぅ?」と
多分、こう?って言ったんだと思う
そのまま3分程咥えさせて女の子を洗面台に乗せた
中出しも分かってないし撮影してるのも何も言わないから正面向かせて撮る事に
鏡の方にもたれ掛からせ、足を上げてM字にして再度生挿入
入れるとこも目を瞑って「んん〜」って我慢してるとこもバッチリ撮影出来てた
膨らみかけのオッパイを揉みながら出し入れして途中キスもしたりしてた
さっきの中出しでスムーズに出し入れ出来るが、やっぱり締まりが良過ぎて5分も経ってないのに出そうになり動きを早めて無言で中出し
出てる間キスしてあげた
全部出し終わって「そろそろ精子出そうかも」と言うと「飲もうか?」と
「飲んでもらおうかな」って言いながら、ゆっくり抜くと再度精子ドロドロ垂れてたのを、しっかり撮影
「降りて?」と言って洗面台から降ろし、しゃがませてチン先を咥えさせて自分で手コキ
10分位かかったが3発目を口の中に発射
「ん!」って言いながら、しっかり飲んでくれた
時間的にそろそろ出ないとヤバイかも?と思い「今日はもう帰ろうかな」と言うと「見て!白いのたくさん出てきてるよ!」と
お互いに服を着て「ここで何してたの?」と聞いてみたら「彼氏が部活終わったら来るの待ってるの」と
毎週居るの?と聞くと「ん~まぁ毎週かなぁ?」と
なので「来週もセックスしようよ。たくさん白いの出るように協力するから」って言うと「良いの?10時位からここに居て彼氏待ってるから彼氏が来るまでなら良いよ!」と
連絡先交換とかはしないで、バイバイ
とりま妊娠するかもだけど無知だし、しばらくは種付痰壺にでもしてみようと思う
70
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