2026/07/06 16:56:21
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きのう、二つ上の中一のお兄ちゃんのクラスメイト三人が、バスケの部活を終えた放課後、わたしの家にはじめて立ち寄りました。
そして、わたしに背を向けるようにしてお兄ちゃんもまじって四人で、数分間ひそひそ話をはじめました。
ひそひそ話のすぐあと、お兄ちゃんのそのクラスメイトたちは、お兄ちゃんにうながされるようにキッチンへと向かい、冷蔵庫で冷やされてたカルピスソーダをわたしの分もふくめグラスにそそいでお盆にのせ、リビングまで運んでくれたのですが、ヤケに親切そうにわたしが座ってたローソファーの前のガラステーブルに、人数分ならべてくれたのですが、わたしがテーブルにあったオレオクッキーや森永のムーンライトバタークッキーをかじりながら、そのカルピスソーダを飲んでるうちに、なんだか急につよい眠気に襲われ、カルピスソーダをグラスに半分くらいのこしたままソファーで眠りこんでしまいました。
数時間後、ふと目がさめると、はいてたコットンのパンツの股布とオメコの穴(膣を意味する関西弁)が不思議にもグッショリぬれてることに気づきましたが、その時点ではまだ、お兄ちゃんもまじえた男の子たちに睡眠薬で無理やりねむらされレイプされた事実に気がつかなかったのですが、パンツのぬれ方ががスゴく気持ちわるかったので、パンツをせんたくカゴに入れてからお風呂場でオメコの割れ目全体をキレイに洗い流したのですが、メコ穴から白っぽくてネバネバのドロリとした液体が出て来たので、学校の性教育の時間にならった赤ちゃんを産まれさす精液やと気づきました。
でも、もうその段階では、お兄ちゃんのクラスメイトは、全員帰宅したあとやったので、二階の自分の部屋で宿題をしてたお兄ちゃんを、証拠をあげて追求しました。
するとお兄ちゃんは、もうかくし通せないと悟ってクラスメイト三人といっしょにわたしをレイプした事実をあっさり認め、「なにが悪いんや!」と、開きなおったのです。
お兄ちゃんが言うには、カワイくて発育ざかりの妹がいてなにもしないのは、男の恥やとか言って開きなおったのでした。
眠らされてる間にオメコ(セックスを意味する関西弁)されてしまった無防備なわたしですが、こんな卑劣なヤリ方、アリですかあ?