2026/04/27 18:42:19
(s18d3Kbs)
JS4の頃、口、お尻、おまんこの順に処女を失いました。
相手は担任の先生で、家庭環境に問題のあった私は先生に懐いてべったり甘えていました。
触れ合うのが好きで膝抱っこして貰ったりしている内に身体を触られるようになり
イクことを覚えさせられて、キスしながらイクのが癖になって行き、先生もイキたくないの?
と聞いたのがフェラする切っ掛けだったと思います。
はじめは精液を飲んだりは出来ませんでしたが、先生の家で見せられた動画で飲むものなんだって覚え
がんばって飲んだ時にめちゃくちゃ喜ばれて、それから喜んで貰うのが好きになり
セックスをせがんだのは私からでした。
身体の小さな私を心配したのか、今思えばそれで裂けて病院に行く事になって発覚を恐れたのか
しばらく広げる練習をして、アナルセックスしました。
おまんこセックスはそのあとしばらくしてからです。
どうだったかはあまり覚えて居ませんが先生が喜んでくれて先生がイキたくて必死になってる姿が好きで
毎日どこかに先生の精液を注がれてる状態でした。
写真や動画を沢山撮られて、縛られたりメイド服やプリキュアの衣装を着たりもしました。
プリキュアの恰好の私にひっしに腰をふりながら、えみる~って言ってる先生がおもしろかったのを覚えています。
JS5になる春休みに何がきっかけかわかりませんが先生が捕まり、私は転校することになりました。
先生がいなくなったことがショックで塞ぎ込んで学校も休みがちでJS6になるまで友達も出来ず
その頃にはセックスの意味や先生が口リコンだったという事も理解出来るようになり
クラスメイトの余所余所しい態度や先生たちの心配が、お前がエッチなの知っているぞと言っているようで
自分が汚い存在だと思うようになりました。
実際、汚い存在でした。
汚れてる、クラスメイトに嫌われていると思いながら、オナニーを覚えて先生としたことを思い出しながら
毎日何回もイキ、それでも治まらず求められたい願望を持っていました。
そして少し仲良くなった男子を誘いフェラするようになり卒業するまでに5~6人としました。
JCになると毎日誰かとセックスするようになり、ネットで知り合った大人ともしました。
自分の幼い見た目が好みだという口リコン男性に喜ばれるよう下の毛はつねにツルツルにして
胸や身長が成長しないように牛乳を避けたりしていました。
夜中まで出歩くようになり、自分が口リコン用の性処理道具、肉便器だと思う様になり
気持ち良く使って貰えることに感じるようになっていきました。
撮影されるのも好きで、拡散するリスクより私が居なくても性対象として使われることに感じて
リクエストがあればどんな恥ずかしいことでもしました。
すでにおかしくなっていた私が決定的に壊れたのはJC2の春、ちょうど今頃でした。
一人の男子にGW遊ばないか誘われ、当然のようにOKしました。
すでにサセ子だとか精液便女だとかヤリマンビッチだとか陰で言われていることは知っていたので
向こうから誘われることも多く、その男子もそういうのだと思っていました。
でもデート中とくに何もされず、こっちからトイレにでも連れ込もうかって思っていると
付き合って欲しいと告白されました。
彼が言うには1年の頃に見かけてから好きだったけれど別のクラスで接点がなく
おなじクラスになった機会に勇気を出して誘ったのだと。
気軽に声を掛けられて性処理に使われるのが当たり前になっていた私には衝撃でした。
恋愛なんて本当はこういうピュアなものだったんだって。
同時に自分が汚れきっていると自覚して涙がでました。
泣いてる私をどうしていいかわからないように戸惑う彼に打ち明けました。
自分が今まで何をして来たかを。
そしてフラれました。
何を言われたかあまり覚えていませんが、そんな女だと思わなかったと向こうから告白してきたのに向こうから一方的にフリました。
その時思いました。
もう私は普通に恋愛することが出来ないぐらい汚れてるんだって。
そして連休明け、彼から話しが広まったのか私への誘いは確実に増えていました。
JKになるまで2度の中絶を経験し、セックスの回数は数えきれないほどになっていまいた。
自分が汚い肉便器だと自覚した私はひと目みて精液便所だとわかるように印をつけられるのが好きになり
セックスの回数を正の字で書かれると感じるような変態になっていました。
またピアスを開けられるのも好きで両耳に7つ、乳首にもピアスを開け、タトゥも彫られたいと思っていました。
学校では3~4人に次々と使われ、放課後はネットで知り合ったおじさん相手に変わったことをされる。
おしっこ掛けて良い?
って人は意外と多く、おしっこを受けとめて顔を洗うとめちゃくちゃ喜ばれました。
首を絞めたり髪を掴んだり腹パンしたり普通できない乱暴なことをする人もいました。
裸で連れ回されたこともあります。
何をしても良い壊れた精液便所。それが私でした。
JK2の頃、更に壊れておかしくなることがありました。
ある男子に告白されたんです。
でも以前のこともあったので私は冷めた気持ちで彼の告白を聞き、ふーんとしか思えませんでした。
どうせ私なんか手軽に性処理に使いたい相手か、知らずに近づいて勝手に幻滅して逃げていく相手しか居ないと思っていました。
告白してきた彼の前でスカートをたくし上げておまんこと正の字の落書き、精液便所とか色々書かれた下半身を見せ
ここ、誰でも生でハメて中出しして良い精液便所穴だけど、それでも好き?
そう聞いてあげました。
それでも好きって言うので、じゃあキスしよって迫りました。
何人ものおちんぽしゃぶって精液飲んで、昼休みも3人のおちんぽをフェラした口だけど、と。
躊躇いがちに唇を合わせる彼の舌を吸ってベロチューしておちんぽ臭い唾を流し込んであげました。
それでも好きというので、おまんこ便器をクンニさせて、それでもまだ好きだと言いきるか試しました。
結果は、それでも好きだと。
付き合っても精液便所なの止めないし、生でして中出し精液おまんこをクンニさせるけど、それでも付き合いたい?
デート中も途中で抜けて便器に使われるけどそれでも良い?
普通なら絶対嫌がる条件をつけてもOKする彼に、私は汚れた私で汚す喜びを知っていき、更に壊れました。
JDになるまでほとんど毎日、彼におまんこを舐めて中出し精液を飲ませました。
どう使われたかを教えながらキスして手コキはしてあげるけど彼とだけはセックスしない。
私が手コキする以外射精できないように貞操帯で管理して彼のお尻も開発して先生が喜んでいた理由を知りました。
とにかく汚してしまうのが楽しくて、その為にさらに自分も汚れるようになりました。
彼を撮影係りにして輪姦動画を取ったりもしましたが、それはまた別の機会にお話ししたいと思います。