この夏訪れた、とあるアジアンリゾートでの体験です。
私は30歳のOL。ある金融会社のコールセンターに勤める管理職です。
部下は約30人。大半は20代の女性です。
堅い役職柄、毎年夏休みにアジアの高級リゾートでゆっくり過ごすのが、私
のささや
かな楽しみです。
女子高、女子大の理数系を出て、ひたすら仕事にまい進してきた私はまだ独
身。
彼氏と言えるような男性も、残念ながらこれまでいませんでした。
エッチな経験がないことはなかったのですが、恥ずかしながらまだ処女のは
ず?です。
いえ、正確にはつい先日、あるアジアの高級リゾートに行く前まではそうで
した。
私は、決して美人でも可愛いタイプでもありませんが、どうにもならないほ
どでは
ない、ごく普通の容姿だと思っています。
身長が172センチあり、北国育ちで屋内競技のバレーボールをやってきた
ことも
あり、かなり色白と言われます。筋肉質でもないのですが、いわゆる白ムチ
の母親
譲りのすべすべ、ツルツルの肌だけには自信があります。日焼けしにくいの
か、赤み
がかったことはあっても黒くなった記憶がありません。髪はかなり長くして
います。
そんな私が、好んで毎年一人でアジアンリゾートに行く理由は、忙しい都会
での生活
を忘れ、南国の異国の太陽の下で、思いっきり開放感に浸り、リフレッシュ
するため。
それと、私が密かに持つ露出の性癖を、誰にはばかることなく実行できるか
らです。
毎年1週間ほど、それほど日本人が多く来ないような、穴場リゾートのコテ
ージで
過ごすのですが、極めて限定された客やスタッフしか入れない、プライベー
トビーチ
で、大きなサングラスを外すことなく、トップレスで過ごすのが、何とも言
えない、
日本では味わえない開放感と陶酔感が体感できる私の楽しみです。
白くて大きな、まだ垂れてない自慢のバストを、優越感を持って現地人の男
性や女性、
日本人男性に見せ付けるのが快感でたまりません。
でも、男性経験がほとんどないことから、それ以上のことにはチャレンジで
きないで
いました。
滞在2日目の夜。私は現地人の若い女性によるアロママッサージを受けまし
た。
褐色の、20代のかわいらしい娘で、笑顔の似合う南国の雰囲気を漂わせて
いました。
昨年もやったのですが、日本円でも格安のサービス料で、自分のコテージの
ベッドの
上でやってくれるので、本当にリラックスできます。当然、私は全裸です。
二時間のコースでしたが、前半は普通の気持ちの良いリラクゼーションマッ
サージ
だったのですが、後半はわりと性感っぽくなり、あそこが濡れてしまいまし
た。
変な感じ方で体をくねらせてたので、彼女もこの日本人が感度がいいことに
気づき、
さらにいたずらするかのように、指先が怪しくなるのを感じていました。
この時から、既に私は、これまでとは違う体の欲するものに気づき始めてい
ました。
そして滞在5日目最終日の夜に、またアロママッサージを頼みました。
今回は、あまり若くはない、ぱっと見40代にも見える女性でした。彼女
は、私の体
の色の白さと胸の大きさ形のよさ、アロマオイルがてかり滑るような感触に
驚き羨ま
しく思ったのか、「ビューティフォー、ホワイト」「キレイデスネ!」と何
度も言い
ながら、次第に怪しげな手つきのマッサージに変わっていきました。
すっかり感じてしまった私は、体をくねらせ、声を出し、あそこがヨダレを
流し始め
てきたのが自分でもわかりました。そのうち気も遠くなり、その状態に陶酔
していっ
たのです。
「キモチイイデスカ?」「ニホンジン、ミンナキモチイイ!」と言いなが
ら、自分の
携帯電話で、現地の言葉で誰かと話し始めました。おそらく、私へのサービ
スが終わ
った後の仕事の確認や、プライベートの会話なのでしょうか?すぐに会話は
終わりま
した。
そろそろ終了の時間となり、彼女がこう耳元で話しかけてきました。
「アナタ カラダトテモキレイ。ニホンジンオンナ、ツイカデ、オトコノマ
ッサージ
タノムオオイネ。サッキアナタノコトハナシタ、オトコマッサージ、サービ
ススルイ
ッテルネ。ノーチャージ。ヤルカ?ニホンジンオンナ、ミンナキモチヨカッ
タユウネ」
驚きましたが、追加料金はないし、もう変な気分にもなっていたし、旅の恥
は掻き捨
てとばかりに、恥ずかしそうにOKしました。
マッサージボーイを調達して遊びまくる日本女性が多いことは噂には聞いて
いましたが、
私もお願いすることになるとは・・。でもマッサージだけですから。
すると彼女が私のコテージから出るのと入れ替わりに、2名の現地人の男性
が入って
きました。2人とも褐色の見るからに現地の方で、一人は50代は行ってる
オジサン、
もう一人は10代、中学生くらいに見える少年でした。上半身は裸で、下半
身は白い
小さなトランクス。笑顔が印象的なフレンドリーな2人でしたが、背は低
く、2人とも
160センチはないやせた体型で、私より体格が小さいので妙な安心感を感
じました。
でも、なんで2人なの?裸なので恥ずかしかったのですが、一応タオルを仰
向けで
かけられてはいましたが・・・。
「コンニチワ マダム」と、お父さんがにっこり微笑んで話しかけてきまし
た。
「Why two men?」と聞いてみると、2人は親子らしく、息子の指導をしてい
るような
ことを言っていました。
2人は、自分よりも10センチ以上も背の高い日本人女性を見上げながら、
何かに期待
を抱いているようでした。
既に露出とマッサージによる陶酔の状況の中で、私は肌や気持ちの感覚が麻
痺している
ような状況にありました。オジサンが私にかけられているタオルを取ると、
そこには
アロマオイルでツルツルと光った、真っ白く大きな、乳首もまだ黒くない形
の崩れて
ないバストが目の前に現れたはずです。対照的にアンダーヘアは黒く濃く、
なまめかし
いはずでした。驚いたオジサンは、現地の言葉で息子さんに早口で何か言っ
てニヤつい
ていたようですが(恐らくさっきの彼女が携帯で伝えていた内容の再確認か
なにかでは
?)、2人ですぐに無言でマッサージを始めました。
どれくらい時間がたったでしょうか?2人は、私を仰向けの状態で息子さん
が首から胸、
お腹までを、お父さんが足先からヘアの間の下半身を担当していました。
以外にも力任せのマッサージではなく、女性のような繊細な手つきのサービ
スで、本当
に気持ちが良かったです。でも、息子さんはそうとう興奮していたみたい
で、私のよう
な体の日本人女性は初めてなのか、息遣いが荒く、緊張しまくっていたよう
に見えました。
息子さんは、私の大きな胸を執拗に、しかし優しく揉み続けていました。
仕方ないですよね。まだ中学生くらいの少年なのですから。
普段は陥没している私の乳首は、次第に隆起してピンと天を仰ぐようになっ
ていました。
息子さんの視線を痛いほど感じます。よく見ていませんでしたが、息子さん
は、隆起した
私のピンクの乳首を少し口に含んで舐めていたようですが、見て見ぬふりを
しました。
お父さんのほうは、やはりテクニシャン。アンダーヘアの触り方や、私の大
切な部分や
お尻の穴まで丁寧に、またいやらし~く触ってきました。私のあそこは、も
うヨダレが
垂れた状態で、今棒状のものを入れれば何でもするりと入ってしまいそうな
状況だった
に違いありません。ですが、お父さんはそのような行為はせず、代わりに息
子さんと交
代して、感じまくってあそこがヨダレを垂らしている日本女性の状態を詳し
く教え込む
ように丁寧に?指導していました。なんか、この時は異様な屈辱感を覚えま
した。
私は実験台じゃないわよっ!て。
次に、私はうつ伏せにさせられました。と同時に、その時、部屋の明かりを
少し暗くされ
ていたことに気づきました。最初、お父さんが上半身を肩から背中、お尻の
上まで、
息子さんが足裏、ふくらはぎ、太もも、お尻までを、やはり同じような繊細
な手つきで
マッサージしてくれているようでした。息子さんも、私の両足を少し開い
て、お尻を丁寧
に撫で回すと同時に、10代のアジアの少年の前で、恥ずかしくもなくヨダ
レを垂らして
いる30歳の処女の日本人女性のあそこをヘアを掻き分けて丁寧にマッサー
ジしています。
この頃から、私は我を失い、もう既に意識は薄らいでいました。
ところが、次に2人が上半身と下半身を交代する際に、いきなり2人とも唯
一身に着けて
いた白い小さなトランクスを脱ぎはじめたのです。えっ!と私は思ったので
すが、その時
私の目の前にあったお父さんの性器は、小さな細い体に似合わず20センチ
以上は悠にあ
ろうかという位に大きく、しかも真っ直ぐではなく、途中から急角度でそり
あがっている
ような初めて目にするタイプのものでした。うつ伏せになった私の下半身側
に回ったお父
さんは、今度は容赦なく、洪水のようにヨダレを垂らし続けている私の大切
な部分をマッ
サージし始めました。
もう、恐らくそれだけで軽くイッてしまったんだと思います。一方で、上半
身側に回った
息子さんの性器は、まだお父さんほど大きくはないのですが、もう興奮しっ
ぱなしだった
のか。皮がかぶった包茎の性器の先端から白い液体をすでダラダラと大量に
垂れ流しなが
らも、大きく上下運動しているようでした。
それを見ただけで、また、テクニシャンのお父さんの指技で攻められなが
ら、日本人OL
の管理職の私は、この異様な、日本にいては絶対にありえない状況に陶酔
し、またイッし
まったようでした。
そのうち、ついに下半身にいたお父さんが、私のベッドにひざを立てながら
乗ってきて、
私の両足を少し開き、大きな白いツルツルのお尻をすこし持ち上げたかと思
うと、自分の
ひざを私の太ももの辺りまで滑り込ませてきました。お父さんの、反り返っ
ている大きな
性器の先端は、とめどなくヨダレを垂らし続けている私の大切な部分を上か
ら下にとゆっ
くりと往復運動しはじめました。上下運動ではなく、ちょっとでも前後運動
に変えただけ
で、私のあそこは、お父さんの大きく反り返ったものを飲み込んでしまいそ
うでした。
でもだめ!それだけは絶対にだめっ!私は、経済大国日本の若い女性。しか
も、高学歴で
お堅い金融機関に勤める管理職としてのプライドもあるし、ましてまだ若く
て独身の処女
という事実が、まさにこのような状況においても最後の一線を容易には越え
させまいとし
て感情として現れてきたのは意外でしたが、女として褒めてあげたい気持ち
になりました。
「No! Do not insert me, please! please!」と、どれだけ声になっていたか
はわかりま
せんが、私は懇願しました。プライドの高い処女の私が、こんな南の異国の
地で、まして
や、さっき初めて会ったばかりのマッサージ師の褐色のアジア人中年オジサ
ンに処女を捧
げるわけにはいかないのです。自分の性欲との闘いに勝つ必要があるので
す。
お父さんは「Beautiful! Japanese lady! Please Madam! Please let me
insert you !」
と、決して自分から挿入することはせず、あくまでも客である私からのイン
サートを懇願
してきました。プライドの高そうな日本人の女を試しているようでもありま
した。
「Never!」私は、プライドと快楽の葛藤の中にいました。
そうしている間にも、私のあそこは別の意志を持って歓迎のヨダレを垂れ流
し続け、擦り
付け上下運動を続けるお父さんの反り返ったおチンチンを今か今かと迎え入
れたがってい
るようです。
いえ、私はそう思っていただけで、既におチンチンの先頭部分は、受け入れ
ていたのかも
しれません。
ピンクの乳首も、これ以上は突起できないくらいに、痛いくらいに隆起して
いました。
私は四つんばいの状態にされ、もう精神的にも限界です。
30歳の処女の日本人女性である私は、まさに陥落寸前でした。
お父さんは、もう耐え切れなくなったのか、「Only top of my cock! チョッ
トダケ。」と
少しでも私の許しを得ようと迫ってきます。私は、正気を維持できていたか
わかりません。
とその時、私の上半身を担当していた興奮しきった息子さんが、耐え切れな
くなり、私の
口の中に、既に精液を大量に垂れ流している包茎のおチンチンを入れてきた
かと思ったら、
前後に動き始めたのです。その勢いで私の体は激しく前後運動を強いられる
ことになり、
葛藤の最前線で最後の一線を守っていた私の大切な部分に、容赦なくお父さ
んの大きく
反り返ったおチンチンが勢いよく、しかしヌルリと処女の中に入ってきてし
まいました。
こんなおチンチン、入ってきたら処女じゃなくても一瞬でいっちゃうと思い
ます。
私は感触を感じる間もなく、少しの間気を失ったようでした。
「No! No!」というすすり泣くような声では、彼らを止めることはできません
でした。
「Oh! good Japaneselady! Japanese lady!」「So good!Japanese Madame!
Papa!」
お父さんも息子さんも、こんな獲物なかなかありつけない、といった感じで
狂ったように
私の体に吸い付き、容赦ないピストン運動を長い時間繰り返し、食べ尽くし
ていきました。
私もついには、他のコテージの客に間違いなく聞こえている、獣のような声
を上げて、長
い髪を振り乱して歓喜に狂ったようです。
30歳の処女の日本人女性である私は、ついにアジアのオジサンと少年の親
子の前で陥落
したのです。こんなはずじゃなかったのに・・・・・。
お父さんのおチンチンの感想なんて全くわかりません。何も覚えていませ
ん。
でも、お父さんの大きく反り返ったおチンチンから白い液体が私の大きな白
いお尻に垂れ
流された後、お父さんの指導を受けるように息子さんのおチンチンが入って
来たときは
正直冷静になり、既に精液を垂れ流している、10数歳は年下の外国人の少
年の包茎お
チンチンを処女で独身である私が受け入れたのは、妊娠したら困る。病気に
なったっら困る。
と真っ先に心配しました。
このあと、親子で上下入れ替わったりと、私の体を思う存分味わいつくして
部屋を出て行
きました。経験したことがないような快楽を味わいましたが、このような形
で処女やプラ
イドを失うとは思っていなかったので、とてもショックで泣いてしまいまし
た。
まだ帰国したばかりなので、病気になったか、妊娠したかはわかりません。
でも、恐らく
大丈夫だと思っています。また、いつもの管理職の日々に戻りました。
でも、もう私は処女ではありません。
彼ら親子は、この私が処女だと気づいたでしょうか?独身で高学歴の管理職
OLだなんて
絶対に想像していないと思います。
でも、私の初めての相手が、結婚を前提とした同じ日本人の同年代の男性で
はなく、遠い
アジアの片隅の国力の劣る小国の、しかも肌の黒い中年のお父さんと、中学
生くらいの
その息子(しかも包茎)という外国人であったことに、プライドを根こそぎ
もぎ取られた
感はあるのですが、思いがけず、とても官能的な体験ができたことにまだ興
奮している状況
なのです。
また、来年の夏に行って見たいと思います。
今度は結婚を約束した彼氏と一緒に行って、彼氏がいる隣のベッドで同様な
体験をしてみたい
と思っています。異常でしょうか?
長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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