私は家に柴犬(タロウ)を飼っていました。散歩は朝が私の当番で夜は五つ
上の姉が担当していました。平日は学校に登校前に家の周辺を軽く散歩させ
てから集団登校してました。日曜は比較的外出しない子だったので、朝は1
0時ぐらいまで寝ていて起きたら散歩していました。でも先日の出来事が気
になっていて、次の日曜は朝早起きして、まだ薄暗い5時30ぐらいにこっそり
タロウを連れ出し散歩に行きました。そうです目的は通学路にある空き地の
裏の丘の獣道の先のベンチの下にあるHな雑誌を読むためです。あれから2日
ほど経ってましたが幸い雨も降らず、誰かほかの人に見つかっていなけれ
ば、あの場所に放置されているはずです・・・私は人に会いたくないのと早
く見たいのが勝ち、要所でマーキングしようとするタロウをまだ片足を持ち
上げているのに、無理やり引っ張って足早に獣道を登りました。ここに来る
まで誰にも会わずにベンチに到着・・そっと覗き込みました。ん?ん?雑誌
はあの時と同じように重なっていましたが、二冊の間に少し隙間がありまし
た。私ははっと周りを見渡しました。(誰かあの後でここに来て、雑誌を物
色した痕跡が・・(汗))周りを静かに確認しましたが、人の気配は感じら
れず、多分昨日ぐらいに誰かここに来たんだろう?っと一呼吸して雑誌を一
冊持ち上げました。雑誌のスペースには・・・・・この間の物置小屋の中の
下着が挟まれていました。私は少し興奮気味にその下着を両手で開きながら
持ち上げました。すーっと白いゴミくずのようなものが地面に落ちました。
そんなものには目もくれず私は開いた下着に釘付けになりました。小屋で見
たのは一瞬でしたので色合いやレースの具合は覚えていましたが・・前が・
透明に近いほどすけすけで、あの頃初音にはとっても刺激的で(これじゃあ
すじが丸見えじゃない)って子供心に顔が真っ赤になるぐらい興奮しちゃい
ました。こんなパンツ穿いてて誰かに見られちゃったらっと自分が穿いた姿
を想像しながら、だんだんと頭の中が真っ白になっていきました。あのとき
の感覚です・・そして自ら来ていた服を一枚ずつゆっくりベンチに裁たんで
置き遂にまたこの場所で野外で全裸になってしまいました・・・そして挟ん
であった下着を手に持って足首からスルスルっと穿いてしまったのです・・
もう完全に頭の中は真っ白です。急にタロウが私の股のあたりをくんくんっ
とにおい始めました。何か女性ホルモンの匂いを嗅ぎつけたのか?しきりに
股に鼻を押し付けてきました。性的知識がなかった私はあそこを鼻でつんつ
ん突付かれ、最初は嫌な感じでタロウを足で跳ね除けようとしていました
が、あまりにも必要なタロウの鼻攻撃に、経験の全然ない初心な初音を淫乱
な大人の女に変えていきました。なんかあそこつんつんされると、気が遠く
なるような不思議な感じがして、小学4年生にして初音は早くもクンニの攻撃
に感じる体になってしまいました。タロウの・・飼い犬の鼻先が初音の大事
なところを・・・私は・・イキはしなかったものの1時間ぐらいつんつんさ
れ続け・・最後には股を開いて・自らタロウを誘っていました。私はパンツ
を脱ぎ捨てて・タロウを誘いました。タロウはパンツのない私の大事な処を
じーっと見つめておもむろに舌でぺロッって舐めてきました。私はすごい激
しい感覚で腰がたたない程感じていましたが、タロウは舐めるのすぐにやめ
横に置いたパンツをくんくんに追い出しました。そうです、タロウは私の股
間からの匂いじゃなくこのパンツに残ったあのときのカップルの女性の愛液
かなにかの匂いに反応していたんです。・・・・・・・・続く
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