2014/12/16 12:32:45
(J3QTVdNf)
寒くなりました。
部屋で全裸で過ごすことは
平気でも、外で全裸になる
のには、やっぱり私だって
寒いです。
でも、裸になりたくて我慢
出来なくて……
長い時間は、さすがに無理
でも、少しの時間だけでも
と思ってしまいます。
昨日は私、竹林へ行ってき
ました。
車で20分くらいの所にある
大きな竹林です。
厚手のバスタオルを一枚用
意して、竹の間を奥へ奥へ
と入ってみました。
春には、筍の収穫をしてる
竹林なので、手入れがされ
ていて、地面も歩き易く、
女の私でも、無理なく歩く
ことが出来ました。
頭のずっと上で、風に靡い
た笹の葉が、ザワザワと音
を立てています。
地面には、笹の枯れ葉が厚
く積もって、薄茶色の絨毯
を敷き詰めたみたい。
私、平らな所にバスタオル
を広げました。
スニーカーを脱いで、その
上に座ります。
ブルゾンを脱いで、タオル
の隅に置きました。
座ったままで、ジーンズを
脱いで、ブルゾンの上に。
セーターもソックスも脱い
だ私は、バスタオルの上で
下着だけの姿です。
タオルの上に、仰向けに寝
そべってみました。
風で大きく揺れる竹の上部
から、空や雲が見え隠れし
ています。
ブラの肩紐から、両手を抜
いた私。
背中のフォックを外します。
乳房の上から、ゆっくりと
カップをずらして、身体の
横へ落としたブラ。
乳首の先で外の空気を感じ
る私。
膝を立て、お尻を浮かせて
ショーツも脱いだ。
生まれたままの姿を、冷た
い空気に晒した私。
またなった…私、真っ裸……
乳房に手をやり、乳首を触
った…もう固くなってる…
指の先で優しく転がしたの
……全身に電気が走るみたい
に、ピクピクとあの感触が
伝わっていくの……思わず声
が……
もう一方の手を淫部に当て
た。
黒い茂みの中を指で探った
……もう口を大きく開けた私
の陰唇……
もう熱く濡れてた…
指が膣の中へ滑り込むの……
指の動きに合わせて、クチュ
クチュと厭らしい音を立てる
私の淫部……
タオルの上に、四つん這い
になってみた。
脚を開いて、お尻を突き出す
私。
お尻の穴まで、露わにさせて
全てを晒した全裸の私。
我慢出来なくなって私、四つ
ん這いのまま、指を激しく動
かせたの……
竹林の中で、私の声が響くく
らい………
恥ずかしい……でも気持ちいい
の……
タオルの上に、私の露が………
激しく腰をくねらせながら、
大きな声で、逝った私。
側に生えてた細目の竹。
立ち上がった私、周りの竹
を両手で握った。
身体を支えながら、少し前
屈みになったの。
細目の竹に、お尻を押し当
てた。
お尻の割れ目にぴったりと
入った竹。
もっと前屈み。
ぃゃだぁ~、竹が陰唇の中
にまで吸いてきたの……
冷たくツルツルとした竹が
私の熱く濡れた淫部に密着
してるの……
私の腰が勝手に動くの……
ゆっくりと、上下に動くの
……
気持ちいい……凄く素敵……
もっと…もっとよ……
白く粘った淫露が、竹の表
面に溢れ出るの……
厭らしい……私、こんなに
濡れてるんだ……
また逝っちゃう……
寒さも忘れて、激しく悶え
た竹林の中の私。