2014/12/07 01:36:20
(hPJa5Wro)
今日は、私、あの子と会ってきました。
学校が終わる時間に合わせて、あの子の学校から離れたコンビニの駐車場に車を停めました。
約束の時間を少し過ぎた頃、あの子が駆け足でやってきました。
車の中の私を見つけて、嬉しそうに駆け寄ってきます。
私、あの子を車に乗せると、隣町にある緑地公園へ向かいました。
私、家を出る前、全身をシャワーで丁寧に洗い流しました。
綺麗になった身体には、買ったばかりのレースの下着。
ブラは、乳房を半分露出させたハーフカップ。
ショーツは、お尻の割れ目もほとんど隠れない極小のスキャンティ。
どちらもお揃いの真っ白な透け透けのース。
キャミソールも白を選んだ。
黒いミニスカートの中には、黒いパンティーストッキング。
白いセーターを着て、ショートコートを羽織りました。
左手の薬指の指輪も外して、ネックレスや腕時計なども一切付けていません。
服や下着を脱げば、私は、生まれたままの完裸になれるの。
公園の駐車場には、寒さの厳しい平日とあって、他の車も停まってなくて、人の姿もありません。
私、駐車場の隅に車を停めた。
『おばさん、どうしてこんな所へ来たの?おばさんの家には行かないの?』
「今日はね、ここでいいのよ」
『……じゃぁ…今日は…おばさんの…裸…見れないの……』
「そんなことないわ。見せてあげるわよ」
『えっ?…でも…ここにいるんだったら…裸……見せてもらえないし……』
「大丈夫よ。私、今から裸になるから」
『……えっ…ここで裸になるの?』
「うん、全部脱いであげる」
『……ぅ嘘でしょ……ここじゃ裸になれないし………』
信じられない表情の男の子を前に、私、黙ってパンプスを脱いで、座席の下に揃えて置いた。
セーターを脱ぎます。
白いキャミソールも脱いで、私の上半身は、乳房を半分露出させた小さなブラが残るだけ。
脱いだセーターとキャミソールを綺麗に畳んで、座席の隅に置きました。
私が脱ぐ姿を見てあの子、信じられないという表情で、じっと私を見ています。
私、座席の背もたれを少し倒して、上半身を背もたれに委ねました。
短いスカートの裾が上がり、黒いパンティーストッキングに包んだ太腿が露わになります。
あの子の視線が、私の太腿に止まったまま。
あの子の突き刺さるような視線を、下半身に激しく感じなから私、腰の後ろに手を回し、スカートのフォックを外しました。
ファスナーも下ろします。
背もたれにもたれたまま、座席からお尻を少し浮かせました。
浮かせたお尻から、スカートを滑らすように、下ろします。
膝まで下ろして手を放すと、一気に床まで落ちたスカート。
床から拾ったスカートを、畳んだセーターとキャミソールの上に重ねて置いた。
黒いパンティーストッキングに指を掛け、お尻を浮かしながら、丸めるように脱いでいきます。
陰部の茂みがはみ出すほどの小さな白いスキャンティが露わになった。
透け透けの薄いレースの編み目からは、私の黒くて深い茂みの形までもが、はっきりと見えるの。
丸めるたまま脱いだパンティーストッキングを、綺麗に伸ばして、スカートの上に置きます。
私、車の中であの子に見られながら、下着だけの姿になった。
私の身体の一部分だけを、なんとか隠している小さなブラとスキャンティ。
あの子の私を見る目が、爛々としてる……
きっと、厭らしい下着に興奮してる……
でも、あの子、心配そうに車の窓から外を見たの。
辺りに誰かいないか確かめてるみたい。
誰もいないことがわかると、少し安心したような表情になった。
『……その下着も欲しいです……』
私、嬉しくなった。
あの子が、私の下着を欲しがってる……
きっとまたベッドの上で、私の下着を見て触って匂いを嗅いで、厭らしい妄想をしてくれるんだ……
そう想うと私、もう…………
「あなたが欲しいなら、この下着もあげるね。私、もう濡れてるの……どうする?この前のショーツみたいに、私の愛液をつければいいの?」
『つけて欲しいです。いっぱいつけて下さい』
「じゃぁ、あなたがつけてみて。四つん這いになるから、後ろからあなたの手で、ショーツをアソコに擦りつけて。私、愛液いっぱい出すから、ショーツにたっぷり吸い込ませて」
私、二列目シートの背もたれを、平らになるまで倒しました。
座席の上で、四つん這いになって、あの子の方へお尻を突き出す私。
お尻の割れ目をほんの少し隠せるだけの小さな小さなスキャンティ。
あの子は、今、どんな気持ちで、私の痴態を見ているの?………
私、脚を大きく開いて、もっとお尻を突き出した。
直ぐに、あの子の手が伸びてきたの。
スキャンティの隙間から、お尻の割れ目に指を入れてきた。
ぁっ、嫌だぁ、ほんの少し指を動かせただけで、私のアナルを直撃してきた……
恥ずかしいから、そこはダメ……
そんなに刺激しないで……
お願い……ダメ…そこは…
私、変になっちゃぅ……
あの子の指が、陰唇の中へ入ってきた。
興奮してる私、もう陰唇が大きく開いて、尿道口も膣口も露わになってるのがわかるの……
あの子の指が、固くなったクリトリスに触れた。
私、思わず腰がピクピクと跳ねるの。
淫露が溢れ出すの。
膣口で、あの子の指が動くたび、クチュクチュ、ピチャピチャと厭らしく音を立てる私の淫部。
たっぷりと淫露を吸い込んだスキャンティの小さなクロッチが、溢れ続ける私の淫露を吸い切れず、陰毛までもが濡れてきたの。
「どう?もういい?冷たくなるくらい濡れてる」
あの子、満足そうに頷いて、私の顔を見つめるの。
「じゃぁ、下着も脱ぐね。私、このまま四つん這いになってるから、ブラのフォックを外して欲しいの」
黙って頷いたあの子、背中のフォックを外してくれた。
ブラのストラップが、私の両手をスルスルと滑り抜けて、小さなカップが真下へ落ちたの。
「ショーツも下ろしてくれる?膝まで下ろして」
あの子、スキャンティをゆっくりと下ろしていったの。
お尻の割れ目や陰部の様子を確かめるように、顔を近づけゆっくりと膝まで下ろすの。
なんだか私、嬉しくて嬉しくて……
もっと見て!お尻の穴もクリトリスも、尿道口や膣口も、膣の奥まで覗き込んで!
私、フラットになってる座席の上に、身体を仰向けにさせたの。
膝まで下ろしてもらったスキャンティを、マングリ返し??みたいな格好になって脱いだの。
私の裸体を、真剣な眼差しで見つめるあの子。
『どう?嘘じゃなかったでしょ。おばさん、真っ裸になったよ。私の身体には、もう何も付いてないでしょ。見て。隅から隅までしっかり見て』
『…おばさん。…ぉお願いがあります……』
「あら、何?」
『……ぁあの~………写真…撮らせて下さい………』
「写真って?………もしかして、裸の写真?」
『…はぃ…ダメですか?』
「誰にも見せたりしない?」
『絶対にしません』
「あなただけが見るのなら、かまわないけど」
『約束します』
「夕方だし、車の中じゃ暗いでしょ。外ならまだ明るく撮れるかも……」
私、後部座席のスライドドアを開けました。
びっくりした男の子、慌てて私の腕を掴んだ。
『ダメ!裸で出たらダメ!誰かに見られたらどうするの』
「大丈夫よ。誰もいないから、早く撮って。ねぇ、おばさんのお願いも聞いて欲しいな……あのね、あなたも裸になって」
『ここでですか?』
「そうよ。一緒に裸になって欲しいの。お願い」
あの子、凄く戸惑った様子。
「ダメなら、おばさん一人で歩いてくるね。ここで待ってて」