2015/01/17 07:31:58
(35M5YpZE)
義姉の脱衣全裸ショーの当日で
す。
初体験の義姉は、どことなく朝
から落ち着かない様子です。
男の人との約束の時間は、午前
11時です。
義姉と私、朝食の後、お風呂に
はいって全身を丁寧に洗いまし
た。
二人とも、お化粧はしません。
素顔のまま、自然のままが二人
の拘りです。
何も飾らず何も付けない生まれ
たままの裸体を。
義姉は、昨日買ったばかりの真
っ白いレースのブラとGストリ
ング。
黒いパンティーストッキングを
履いて、黒い膝丈のタイトスカ
ート。
ダークグレーのタートルネック
のセーターに、白いダウンのハ
ーフコートを羽織って、黒いロ
ングブーツを履きました。
下着の色も服装も、あえて清楚
で普通の主婦で。
私は、黒いのCストリング。
薄いレースで陰部の茂みが透け
て見えます。
ブラは付けずに、黒い網のボデ
ィーストッキングを着用します。
荒い網目を通して、乳輪や乳首
が厭らしく浮かび上がっていま
す。オープンクロッチの開口部
から見えるCストリングが、と
ても厭らしい姿で陰部に密着し
ています。
Vネックのドレスワンピースを
着ました。胸が大きく開いた真
っ黒のタイトミニです。
黒いブーツを履いて、黒いロン
グコートを羽織ります。
清楚な雰囲気の義姉とは、正反
対の女を演出します。
義姉と私、あの公園へ向かい
ました。
駐車場に着くと、あの軽自動
車が停まっていました。
今は、訪れる人もほとんどな
くて、手入れもされずに寂れ
た公園です。
車の中に男の人の姿はなく、
もう野外ステージの方へ行っ
ているのかもと思っています
と、遊歩道から駐車場へ出て
くる人影が。
あの男の人です。手にバケツ
を持っています。
不思議に思っていると、私た
ちに気が付いて、車の方へ駆
け寄ってきました。
「お義姉さん、あの人よ」
無言で頷く義姉。
「こんにちは。今日は、変な
お願いをしてすみません」
【とんでもありません。本当
にいいんでしょうか?奥さん
には、申し訳なくて……なのに
……】
「いえ、今日は、私と義姉と
がお願いしたのですから。あ
っ、横にいるのが義姉です」
恥ずかしそうに、挨拶を交わ
す義姉と男の人。
【やっぱりこんなことしては
いけません。こんなに綺麗な
義姉妹なのに…どうして…人は
見た目ではわからないもので
す……】
「…ご迷惑でしょうか?もし
そうなら………」
【私には、勿体なくて…奥さ
んの裸を見せてもらっただけ
でも夢を見ているようだった
……なのに…お義姉さんまでが
……】
『ご迷惑でなければ、私、裸
になります……こんなおばさん
の身体でも、見てもらえるのな
ら…私…真っ裸になります。だか
ら……お願いします……』
真顔の義姉。
【お願いします…って……
お願いするのは、私の方で
す。正直に言います。私、
昨夜は眠れなかった。今日
も早くからここへ来ました。
私のような男の前で、裸に
なってくれる女の人に、感
謝しなければ罰が当たる。
女の人が、裸になる場所を
少しでも綺麗にしておいて
あげなければ…そう思って、
さっきまでステージの上や
周りを拭き掃除をしていま
した。この前、奥さんが裸
になられた時は、枯れ葉や
ホコリで汚れていて、本当
に可哀想で…】
『ありがとうございます。
私、義妹に誘われて、こん
な背徳の世界に脚を踏み入
れました。今では、もう抜
け出せなくて……過去には、
病気の義父の強い要望で、
義父の前で裸になったこと
が何度かありました。泣き
たくなるくらい辛かったし
恥ずかしかった……
でも、私の中には自分では
気付かなかったもう一人の
私がいました。それを見つ
けて導き出してくれたのが
義妹でした。今では、義妹
と二人で、そして私一人で
でも家や外で裸になってい
ます。でも、野外で誰かに
見られながら脱衣して、真
っ裸になった経験はありま
せん。義妹の話しを聞いた
時、私は身震いするほどの
興奮を覚えました。私もし
てみたい……私が裸になって
いく姿を、誰かに見て欲し
い……』
真剣な眼差しで話した義姉。
お義姉さんは、やっぱり凄い。
私、また好きになった。
【拝見させて頂きます】
深く頭を下げた男の人。
三人で野外のステージへ向かい
ます。
木立の中の小さなステージに着
きました。
この前と違って、舞台の上には
枯れ葉一枚落ちていません。
義姉が舞台を、じっと見つめて
います。
義姉の身体が、小さく震えてい
ます。
少しこわばった表情で、
『…恥ずかしぃ……私…ここで裸
になるの?』
「そうよ。ここに上がって、
服も下着も脱ぐの。何もかも
脱いで真っ裸になるの。私、
お義姉さんの初舞台、しっか
りと見ていてあげる。頑張っ
て!」
私、男の人と舞台の真下に座
った。
義姉が数段の階段を上がって
舞台の中央へ進んで行く。
とても緊張してる様子。
膝がガクガク暴れて、歩き方
までぎこちない………
「お義姉さん、もっと前まで
来て。私たちの直ぐ前まで」
言われるままに、近づいて来
た。
義姉の荒い息の音まで聞こえ
そうなくらい近づいて来た。
白いコートを脱ぐ手が激しく
震えてる……
脱いだコートを床に置いた。
スカートのファスナーを下ろ
す指まで震えてる……
義姉の両脚を滑り落ちるスカ
ート。
黒いパンティーストッキング
を通して透けた、白いレース
のGストリング……小さく細い
前布を、激しく盛り上げる義
姉の陰丘。
パンティーストッキングを下
ろす義姉…
露わになったGストリング…
股間に激しくくい込んで、厭
らしく浮かび上がった義姉の
陰唇……
タートルネックのセーターを
脱いだ義姉の下着姿。
凄くセクシー……とても素敵…
気が付けば義姉の表情が変
わってた……
緊張からか、真っ青な顔を
していたけれど、下着姿の
義姉、ほっぺを薄紅色に紅
潮させて、膝の震えも止ま
ってた。