2008/02/25 20:31:24
(sfsv0oiA)
と笑っていました。そしてまたブラウスとスカートだけ渡されて 下着は彼女の机にしまわれてしまいました・・・・ 感じさせられだけ感じて居ましたので息も荒く この状態だと乳首がブラウスに擦れて体を動かす度に刺激を受けてしまい 乳首が休まる時はありません・・・すると納品が来る時間になり また対応する事になりました。 また腕を組んだままの対応となりました。先日ある納品の男性が私がブラを付けて居ない事に気が付いた人が居まして 今日もまたその人が来るのか不安でした・・・違う人が来てくれればと思って居ましたが期待は外れてしまい 同じ人が来てしまいました・・・駐車場に車を止めて玄関に彼が歩いて来ると 先日のを見ていた彼女が「ねぇ 先輩? また来ましたよ彼? また何か言われちゃうんじぁ無いんですか~~? 先輩のエッチな趣味・・・口止めした方がいいんじぁないですか~~?」と笑顔で言い「口止めって?」と聞返すと「それは先輩が聞いてみたら~~ 何なら私席外してますから~」と席を立ち給湯室の方へいきました。 また私が対応するしかなくなりましたが彼女の言うのも確かにと思ってしまいました。玄関を開けて彼が入って来て また腕を組んで対応しました。すると小声で「今日もなんですね?でも直ぐに判っちゃいますよ。上着着ないと。」と軽く言われてしまい。彼女が言っていた事が頭に有り話が広まるのは嫌だと思い「あ あの お願いなんです・・けど・・ この事誰にも言わないでね・・」と私も小声で言ってみました。かなり恥かしかったです・・私と同い年位の人ですし何よりカミングアウトした訳ですから・・すると彼の口から「良いですけど・・こっちもお願いもいい?」と言われ「な 何ですか?」と聞くと「・・みたいなぁ~ 付けてない所・・」と言われて「えっ!・・」と思い迷い黙って考えました・・・ もうバレてるし・・後彼女に言われた事が気に入ってしまい 広まるのを恐出した返事は「・・・内緒にしてくれるのなら・・・」と答えると「ま マジ? ホントに?言わない!言わない!」と驚いていました。 そして腕組をやめてブラウスのボタンを上から外していきますと既にブラウスの下から乳首が押上げていて視線がいっていて ボタンを外して終えて「約束・・ですよ」と両手でブラウスを開いて固く上を向いている乳首を晒しました・・「おおっ~~」とマジマジ見られてしまい直ぐにブラウスを閉じました。