2008/03/01 19:40:55
(FyUL5iPH)
こんばんは。あまり体調が良くなく書込みができませんでした。 昨日の夜に大きく状況が変化しました・・・その日の朝出社していつもと変らない対応をしていて 皆が出掛け二人になった時に私から「もう・・こんな所でなんてしたくない」と彼女にダメ元で言ってみると「そうですか~? もう飽きちゃいました?」と言われ黙っていると「毎日同じじゃ飽きますよね~流石に」と言ってきたので便乗して「そうよ・・もうやめましょう・・」と言ってみると意外にあっさり「そうですね~ 私も飽きてきたからいいですよ~」と言われてホッとしましたが直ぐに続きがあり「じぁ~ 私のお願い聞いてくれますか~ 先輩?」と言われ何と聞返すと「先輩の家に今日の夕方招待して下さいよ~ 一回行ってみたかったんですよね~~ 」と言われてしまいました。勿論来るだけでは済むはずは無い事は分っていましたけど 会社でこれ以上続けられる事に比べらばと返事をしてしまいました。それで納得してくれたのかその日は一日何ごとも無く過せました。納品の彼が来た時も上着を着ての対応で彼の「あれっ?」て言う表情はありましたが特に会話も無くホントに何ごとも無い一日を過せはしましたが頭の中では 一体何故家に来るのが気になってしまってはいました。夕方二人同時に帰宅する形になりました。 正直突然で嫌でした・・部屋も多少ちらかっていますし何より「ただ遊びに」来た訳ではないでしょうから・・・ 玄関の施錠を開けてドアを開くと直ぐに「おじぁましまぁ~す」と部屋に上がって行き部屋を見回すと「あっ! ここですね~ 先輩が何時も撮ってるとこ」と壁際を指差されてしまい 更にベッドの横の棚の上にある玩具に目が行き 「あ~ これですね?先輩の愛用品~」と手に取りみていると「先輩~今日は退屈でしたよね~ これ使って下さいよ~~ 生でみたいですよ~~」と言われ「貴方も使う?」と聞きますが「私はいいですよ~ そんなに変態じぁないですから~。ねっ 先輩?」と言われ 「変態」この言葉が何とも頭に響いてしまい「見せてくれないなら・・どうしよっかな~」と携帯を開き出してきて・・後は彼女のペースでした・・ベッドに座っている彼女の目の前で着ている物を全て脱いで全裸になると「はいっ 先輩~ とローターとクリップローター 吸盤付きローターを渡されて彼女の指示で 吸盤を乳首に クリップを クリにもう一つはビラビラに そしてローターを一度