2008/03/02 20:08:58
(/o1.kCct)
こんばんは。家に付いて来た彼女にも玩具を進めはしましたがあっさり断られてしまい 結局彼女の目の前で私が使う事になりました。付ける物や場所は全て彼女指示でした・・床に座り開脚して 乳首に吸盤 クリトリスと右のビラビラにクリップ付きローター そしてアソコにはローターを入れました。すると「先輩~ まだ足りませんよね~ 手錠と~ ギャグと~ アイマスクもですよ~ せっかくですからね~ 」とベッド下のボックスにある事を告げると直ぐに持ってこられてしまい 「はい どうぞ~あっ!これもいいですね~」とギャグと首輪を渡されて自ら付けました。すると「似合ってますよ~先輩~ まるで犬みたいでいい感じですよ~」と携帯を向られていました。 すると「後は私がしてあげますよ~~」とアイマスクをキツめに掛けられて視界を奪われて 更に腕を掴まれて後ろ手に掛けられました・・・ 「気分はどうですか~~」と言われましたが「うあっ ふごっ」とギャグのせいで喋れなく涎を垂らすだけでいると「アハハハっ~~ 何言ってるか分かりませんよ~~~ ホントに犬ですよね~~ いやらしい」と言われると同時に持たれている玩具のスイッチ3個が入り体への刺激が始まりました・・・直ぐにピンク ピンク体を震わせて感じさせられてしまいます・・すると彼女の笑い声と「どうですか~ 気持ちいいですか~」と聞かれますが喋れないので黙っていると更にスイッチを強められてしまい「ふあっ はふっ 」と吐息の様な声を出してしまうと「気持ちいいんですね?」と言われました。確かにそうでした・・感じない訳ありません・・それは身震いしながら息と涎を出して居ましたのでわかってるわけです・・・ 「やだぁ~~先輩垂れるほどいいんですか~~ なら こんなのは?」と言うと 3個のスイッチをバラバラに強めたり弱めたり 止められたりされると 一定にされるよりも快感でした・・・ 身動きも出来なく 視界も無いのでいつ何処に来るのかも分からなく されるがままで身震いして 吐息を漏らして 涎を垂らして 愛液を溢れさせていることしか出来ません・・・ ずっとそれの繰返しで後で分かりましたが一時間近く延々されていて 自らイッテしまおうとアソコを何かに擦りつけようとしてもその度に「ダメですよ~~」とリードを握られてしまい 結局彼女が飽きるまで続けられていました・・・・