バレちゃいました。
私は小四の時から下着を履かないまま外出することを覚えてしまってから時々していました。
始めは登り棒が気持ち良くなれることを覚えてから毎日してたんです。
でも、下着のあそこが異様な汚れがついていて、気づいた母に叱られてから、脱いでするようになったのが始まりでした。
そのうちに、気持ちいいことを何回もしてから履かないまま家に帰るようになりました。
短いワンピの裾が風で捲れるたびに風に晒される事にも心地よさを感じていました。
時々自分からチラッチラッて手で捲ったりすることで、いけないことをしている気持ち良さが癖になって、中になってからもしていました。
人の気配がしない空間にはいってしまうと、ついついスカートを捲って露わにしてしまいながらオナしてしまうようになって、恥ずかしさと気持ち良さがどんどん高まっていくことを知りました。
外ても建物の中でも、人の気配がしない空間にいることでスイッチが入って、したくなってしまいます。
高になってからはますますエスカレートして、あまり大きくはない胸も露わにしながらオナニーするようになって、あまりの気持ち良さにいきながらお漏らししちゃうようになっていました。
もちろんこんなことは誰にも言ってなくて、私ひとりの特別な楽しみです。
中の時によく着てた短めのスカートが、超ミニになっていて、それを履いて出かけていたのをお姉ちゃんに見られて、叱られてしまいました。