夕方の4時頃に車の中で休んでいた。前からJkが歩いてきたが、俺は何もしないでいた。Jkは俺の車の横を通ると俺の股関あたりを見ていった。そして、『何だぁ、出してないんだぁ』という顔をして行ってしまった。あとから思うと残念でしかたがなかった。