私は渓流釣りが趣味の四十路の女です。 離婚し12歳の娘がいます。 私の実の姉の娘。 私には姪にあたる子の旦那さんと人知れぬ関係にあります。 きっかけは体調を悪くし入院した姉から、もしもの場合は処分してほしいと頼まれていたトランクを見てしまったことでした。 本当にあっけなく旅立ってしまって、姉には予感めいたものがあったのかもしれません。 トランクの中には姉には似つかわしくないいやらしい下着類や夜のお供などが入っていました。 姉がディルドを所持していただけでも驚きでしたが、だからこそ人知れず処分したかったのだろう。少し申し訳ない気にもなりましたが、処分するにも分類しなくてはならない。 まあ、娘たちには知られたくなかったのでしょう。 姉もやはり女だったんだなあ… 最初はそう思ってました… 100円ショップで売ってそうなCDケースを開けると、無地のディスクがびっしり入っていました。貼られたシールには日付けらしき数字と簡単な文字。 例えば地名とか温泉宿らしき屋号とか… なんとなく怪しくて一番手前の音楽と書かれたディスクを再生してみました。 カメラの正面に腰に手をあてて姉が立っていました。 後ろにピアノが見えます。 内装の壁の感じから防音室のようです。 「大丈夫?」 姉がカメラに向かって妖艶に微笑んでました。 太腿まで映る姉は服を着ていませんでした。 !!!!!! 若い頃からすれば多少は崩れてるんでしょうが、惜しげもなく裸体をさらす姉の身体はまだまだ女の体でした。 猛々しい黒い茂みまでハッキリ映っています。 「ほおら…早くいらっしゃいぃぃ…」 そう発する姉の体を隠したのは裸の男でした。 まだ、十代のような男の子なのは髪型や後ろ姿だけでなく、声でもわかった。 二人は激しいキスを交わしている。 男の子の背中を姉の腕が絡みつき、やがて掌で男の子のお尻を鷲掴みにする。 割れ目の奥に指を這わせアナルまで刺激していた。 「これじゃ先生が映らない…」 二人は横向きに映るように抱きあいながら態勢を変えた。 姪の旦那さんだった。 「ほおら…カメラに映してぇ~…」 姉が真上にそり反ったオチンチンを思いっきり握って画角に収めようとする。 姉が彼のオチンチンを絶賛しながらいやらしくシゴキ、彼は悩ましい声をあげながら姉の乳房をアマガミしあまえるように胸に顔を埋める。 大きな胸はブルンブルン変形する。 思わず声を張り上げる姉。 「先生愛してる…」 彼があまえるように何度も言う。 姉はかつて教師だった。