久々に家族がお盆で集まりました、いつもは来ない姉ちゃん大学生が今回は帰って来ました。
親父の兄弟、母親の兄弟も集まり大賑わいでした。
僕等高校生はする事がなく近くの海へ泳ぎに行きました。
すると姉ちゃんもあたいも行こうになり女3名男5人で海へ、僕等は海パンになると女性陣は全員ビキニ姿壮観でした。
姉ちゃんのビキニはは見たくないですが親父の弟さんの娘さんが一番綺麗でビキニからオッパイが飛び出しそうでした。
僕はその人を浮き輪に乗せ少し沖へ。
そこで大変な事に離岸流に、だんだん沖へ流されますが誰も気ずいてくれません。
お姉さんはパニック状態に僕は浮き輪を押しますがとても波の勢いに勝てず疲れて寝てしまいました。
何日経過したでしょう気がつけば島に流れ付いていました。
それにあのお姉さんがいないのです。
しばらくるとお姉さんの声が夏木君大丈夫と呼ぶ声がお姉さん瑠璃(るり)さんでした。
助かったんだと安堵しました、そこは某国の上海でした。
しばらく滞在し帰る事に地元の人に俺を言って乗って来た浮き輪でまた海へ。
3日で帰り付きました、それ以来お姉さんは上海帰りの瑠璃と呼ばれています。
2026/08/15 10:32:55
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