今年の夏、昔の仕事関係でありセフレだった女と再会しました。 せっかくなので地元の観光地を案内することになり、冗談半分で「プライベートビーチで裸になろう」と提案してみました。 すると意外にも大喜びで乗ってきました。 そこは地元の人間でもほとんど近寄らず、海岸沿いの岩場を渡らなければたどり着けないスポット。 荷物は最小限で三つ折りのサマーベッドを2つ、レジャーシート、お酒、タオル。 実は満潮になると海面が上昇し、渡ってきた岩場が海に沈んでしまう。 そうなると、4時間は誰もこちらに入ってこられない。 久しぶりに来たけど、何も変わっていなかった。 岩場が海に沈むまでの2時間、サマーベッドに寝そべり 2人でひたすらお酒を飲んでいました。 彼女の原色ビキニの割れ目が見えていて、海パンを履いていたけど勃起しては収まりを繰り返して仕方なかった。 岩場が見えなくなると、声を掛けて彼女を立たせました。 端から端まで700mの砂浜、背面は深い森で目の前はブルーの水平線、外の世界から切り離されました。 ビキニを下させてもらい、整えられた陰毛と股間が見えました。 裸になった彼女は、両手を広げながら砂浜ではしゃいでいました。 戻ってくると「脱がないの?」と聞かれ、勃起してると告げてから脱ぐと一瞬笑われた。 サマーベッドに寝てもらい、オイルを塗ってあげると言いながら股間をむいて眺めていました。 完全にその気になり、レジャーシートへ移動して性交をしました。 こんなに明るい場所でしたのは初めてで、生々しい光景が目に焼き付いています。 波打ち際で立ちバックして海に向かって射精しました。 残り2時間も余ったので、彼女の立ったままの放尿ともう一度体を触って終わりました。 その日の夜、ホテルで性交して翌日に観光して別れました。 やっていたのは変態事なのに、何故か綺麗な思い出となる不思議な場所です。