東京の〇〇〇ヒルズに行った時の話
とある展示に向かう前に道中のビルでトイレに行こうと思いうろうろとしていると、トイレを発見とともに前に清掃のワゴンが置いてあった。
清掃員なんておばちゃんばかりだろと思いながらも、まあおばちゃんでも露出できれば良いかと近づいていくと女子トイレから清掃が終わったであろう清掃員が3人も出てきた。
やけに人数が多いんだなと思いながらも遠目に顔を見るとびっくり20代くらいの女性清掃員三人組だったのだ。
まだ10mくらい離れていたのでトイレに入らずに様子を見ることに、3人で話しながらも清掃ワゴンをごそごそしている...
掃終わっちゃったかな...? 惜しいことをしたな...と様子を見ているとそのうちの一人が男子トイレに入って行った。
これはチャンスと思いゆっくりとトイレに向かうことに。
せっかくなのでトイレの前にいる女性二人に声をかける。
「すみませんトイレ使っても大丈夫ですか?」
「...ダイジョブデス」どうやら外国人らしい。
少し間はあったが了承を得たので男子トイレへ入っていくと中は割と狭く小便器、個室それぞれ1個で小便器の隣に個室があるタイプだった。
ちょうど中の清掃員は個室の備品を整理しているらしくドアも開けたままガサゴソしていた。
チャンスと思いすぐさま小便器へ移動してちんこを出す。
そのタイミングで清掃員が私の存在に気付いたが出るタイミングを逃したのか少し動きを止めたあとガサゴソと何かを続けていた。
おしっこをするにしても期待で半勃ちしてしまい、困ったのでいたずら心から清掃員に話しかけることに。
「すみません〇〇展ってここからどう行けば良いかわかりますか?」
「...ワカリマセン」
話しかけられると思っていなかったのかギョッとこっちの顔を見て、さらにしゃがんでいたので目の前にあるちんこも見て完全に目が泳いでいる。
「あれそうなの?ポスターとかはあったからこの建物かと思ったけど違うのかな?」
「...ワカリマセン」
「そっかありがとね」
会話が終わり思ったより反応がなかったのでせっかくなので見られながらちんこをシコシコしてみる。
勃起したちんこから目が離せないのか、変質者に困っているのかわからないが10秒ほどちんこを見続け清掃員は無言で出て行った。
まあそんなものだよなと思いながら勃起しずめて用を足しトイレを出ると。
そこにはまだ3人組がいた。
何食わぬ顔で前を通り過ぎて、展示を探すために3人組からまた10mくらい離れたところでスマホをいじっていると視線を感じた。
私の方をチラチラ見ながら3人が笑っていた。
展示の時間もあるのでその場を去りましたが。
うん。露出大成功でした。
2026/09/16 13:26:52
(2.EqR4Xs)