昔、夏季休暇で某県の野湯へ行った。
全裸で貸切状態の温泉を楽しんでいるとワイワイ親子連れがやってきた。
父親、姉JS4、妹JS3、弟DS1。
親子は更衣室に入るや水着に着替えて出てきた。
父親は息子の世話をJS姉妹に押し付け、一人で俺とは別の浴槽を満喫するようだ。
手持ち無沙汰の子供たちは、探検〜などと言いながら俺のいる浴槽でチャプチャプ。
JS姉妹は、まだ胸の膨らみを感じさせないながらも、スクール水着のマン筋がエロい。
浮輪つけた弟の世話する姉を横目に、
対面する浴槽の縁に腰掛けた妹に話しかけた。
学年・家族構成やどこから来たかなど探りつつ、
未発達な幼い体を視姦して水面下でシコる。
無知で無防備なJSの日焼けした水着姿は、
余裕でチンポを即勃起させる破壊力。
しばらく妹の興味ありそうな話題で距離を縮めたら、
俺も浴槽の縁に腰掛けた。
腰にタオルをかけて、
勃起チンポを手で抑え込み平静を装う。
それでも薄っすらテント状態笑
見えそうで見えず、完璧なCFNMに心臓バクバク足ガクガク。
ヤバい脳汁がドバドバ出てるのが分かる。
そうこうしていると、弟の世話に飽きた姉も妹の隣で会話に加わった。
弟は父親の元へ行くなり、父親と一緒に上がった。
父親は去り際こちらに会釈して「お前たち、ほどほどで上がってこいよ〜」と、
声掛けて行った。
田舎の無警戒バンザイ。
姉はというと肩まで湯に浸かっていて、
意識すればチンポを隠れたガン見できるポジだ。
姉は最初こそ気付かなかったようだが、すぐに分かったようだ。
会話は上の空で、エロいニヤついた顔してガン見。
タオルの下で、被り気味の包皮を剥いて亀頭を露出させると、
姉は目を見開いて気付いたようだった。
しばらく姉に皮オナを見せていると、姉も浴槽の縁に腰掛けた。
姉が何やら妹に耳打ちすると、妹も姉のようにニヤついた。
それならばと、水筒の水を飲むフリで偶然タオルが外れるのを装う。
ついに、見栄剥き勃起チンポをJS姉妹に見せ付けた。
涼しい風と好奇の目に晒され、無意識にチンポがビクビクと脈打つ。
姉妹はデカっ、スゴっなど黄色い声をあげる。
俺「あっ、ゴメン。こんなの見せちゃって。まぁお父さんとお風呂入ってるなら見慣れてるよね」
姉「一緒に入ってないし、そんなカタチしてない」
俺「カタチって?何か違うの?」
姉「先っぽ見えないし、そんな大きくない」
妹「お姉ちゃん、エロっ」
俺は「そうなんだ、こんな感じ?」と、ゆっくり皮オナをする。
妹「なにそれ!先っぽ隠れるの!??」
無邪気な妹に姉は耳打ちするが「…を擦って…が出て…」と、
声を抑えきれず漏れ聞こえる。
すぐさま、ニヤついた妹は「オジサン、それ気持ちいいの?」と腹を抱えて笑っている。
姉は「バカっ」と妹を小突くが、相変わらずだ。
俺「すごく気持ちいいよ、君たち可愛いからこんなになっちゃった」と、
皮オナで先走り滴る勃起チンポを突き出す。
妹「キモチイイだって、キャハハハ」
姉「キモっ、オジサンてロリコン?フフフッ」
軽く罵倒されるが、嫌がってはいない。
俺「そうでーす、ロリコンおじさんでーす笑。触ってみる?」とフザケながら、
姉妹の手が届くところまで移動する。
姉妹はアイコンタクトすると、おずおずと手を出してきた。
姉「何か柔らかいのに硬い」とツンツン亀頭を突いた。
妹「熱くて、かたーい」と竿を握って、面白いとニヤつきながら拙い手コキ。
何度も寸止めで限界ギリギリだったチンポは、すぐにでも爆発しそう。
俺「もう精子出ちゃいそうだよ」
妹「セイシ!?出るの?見たい!」
俺「見たいの?手を出して、じっとしてて」と、妹に胸元で両手を構えさせた。
ほどなくして「あー、出る出る。精子出るっ」と、
散々貯めてた精液が勢いよくビュッビュッと大量に飛び出した。
精液の大半で口元、胸元を汚し、残りを両手に絞り出す。
あまりの快感で膝が笑っていて、立っているのがやっとだ。
妹「なにこれ。これがセイシ?ベトベトするし、くさーい」
姉「精子って、ほんとに白いんだ」
妹「うへぇ、口に入った。セイシ、苦い」
上気した姉妹は、精液をキャッキャとこねくり回している。
その後、都合のいい保健の授業と口止めして、
姉妹より先に上がった。
駐車場で爆睡する父親を尻目に、急いで出発した。
2026/07/29 00:56:18
(tMlkdCak)