その時の会話をまじえながらネカフェオナをさせてた話を書きます。
パートナーさんは普段から矛盾ありで絶対に見られたくないけど、もし見られたらなどの妄想でドキドキする環境でするオナニーが好きで普段からネカフェオナ(天井空いてるブース)はしてました。 ある日の話、僕は仕事でパートナーは休みの平日、今日休み何するの? 特にないよー ネカフェオナでも行く?うん行ってもいいけど、慣れてきてドキないことはないけど少ないかも、だからどーしよーかな。
そっか、そしたらさ前話してたアレしてみる?ん? パンツ片足の話。 あーそれね、めっちゃドキドキするけどだいじょうぶかな? 平日なら意外と行けるかも? とりあえずダメそうならやめて出来そうならやってみる? うん! そしたらネカフェ行くときLINEしておいて、はーい。
何かあったらすぐ電話してね、うん!
こんな感じの会話だったと思います。
どんな提案をしたかと言うと、普段通りネカフェオナして、軽くイッてから徐々に全裸になっていって全裸になったら脱いだパンツを片方の足首のにシュシュみたいに巻きつけてドアの下から廊下側に片足下ろして全裸オナニーするってシチュエーションション 廊下側からはどうなふうに見えるのか?パンツは巻き付けてるからパンツとはわからないかもしれないとか、そんな羞恥心でオナニー。。。 そんな様子は自撮り(動画)も撮ってくれてました。
夜に帰ってきて、今日ネカフェオナどうだった?
うん、最初緊張してなかなか足下ろせなくて、下ろしてもすぐひっこめて、そんな中、深いイキしそうな感じになってきた時、気持ち高まってもういいや、下ろしたまま深いイキしたい、もうやっちゃえって気持ちになって下ろしてその背徳感みたいなのでめっちゃイッたしなんとも言えない気持ちだった ヤバいハマりそうって感じだった笑 ていうか、その後も足下ろしてしてたけど笑
こんな感じのネカフェオナでした 以上です
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