2011/05/17 19:21:04(QUgIeYMX)
そして俺のちん○に気づき目を見開いた。おばちゃんがちん○を確認したのを見計らい、ちん○を握りしめて腰を振りながら大きくシゴいた。おばちゃんはヤバいものを見たような表情で俺の方を見ながら歩いてきて駐車場の方の道に曲がろとした。いつもならここで『出るよっ!見て見てっ!』と言ってシゴき続けて終わりだが、曲がろとして体が半身になった時に脚のスジが綺麗にこちらに見えたので我慢できなくなり『脚にかけさせて!』と言っておばちゃんに駆け寄った。それと同時くらいに俺のちん○が暴発!少し水っぽい1射目が発射。間合いを詰めて白くて濃い2射目を発射。2精目でおばちゃんは俺のちん○から精子が発射されたことに気づいたらしく『ひゃぁっ!』と小さく声を出して逃げようと走り出そうとしていた。そこに一番濃い3射目を発射。おばちゃんのふくらはぎの下辺りに少し命中。間髪入れず4射目が後ろ姿の太ももからふくらはぎにかけてバッチリかかった。おばちゃんは『キャー!』とおばちゃんらしくない黄色い声で叫んで猛ダッシュ。俺はその場で残りを発射し、射精がおさまったらそのまま反対側にダッシュして回り込み物陰に隠れておばちゃんを見た。駐車場の車で肩より上しか見えなかったが、かかった精子を気にしながら逃げてきた入り口の方をキョロキョロ見て警戒していた。そしておそらく精子をふいてから車に乗り込み出て行った。俺のジャケットの裏とズボンはダラダラと出続けていた精子でビチャビチャになってしまった。寝ている女へのかけ逃げは今年も何度かやってるが起きてる人への射精はここ数年やっていないので快挙だった。まぁでも、あれだけの肉体美見せられて露出しないのは露出狂失格だし、あそこまでいったら普通かけるよねと大犯罪を納得してしまう自分であった。