こんにちわ!私は、大学2年生の亜美です!
ココで、私の少女時代12歳の頃の話をしたいと思います。聞いて下さい!
それは、私が小6、12歳の頃の話です。
私はサッカーが大好きで、小6から体力をつける為に夜の8時くらいにランニング
するようになったんです。最初の2ヶ月くらいは普通にジャージで走っていたんですが、
7月になり暑くなると、服装もだんだん大胆になっていき、すっごく暑くて
死にそうな夜には、キャミ+ショートパンツの下着無しで走るようになりました。
私は小6ではかなり胸が大きくて、Cカップもありました。走ると胸が上下に大きく揺れ
向こうから走ってくる男性に見られ、たま~にですが抱きつかれ、襲われか
ける事もありました。その度に私は快感を覚え、アソコはもう濡れまくるようにな
り、乳首も起ちました。私は、それ以来、ずっとキャミ+ショートパンツで走り、
恥ずかしながら男に襲われるのを期待していました。襲われるのを想像するだけで
私の胸の乳首は起ち、アソコからは愛液がポタポタと垂れ、フトモモを濡らします
。それから、丸一年私が母に「走ってくるね」といい出ていくのは、もう本来の目的を無
くしていました。大胆な男を誘う服装で、いつものランニングコースを歩き
、男に襲われるのを待ちました。私の体は火照り、夜の公園に入って全裸でオナニーもし
ました。もうその時の私は理性を失い、通行人にヒソヒソと陰口を言われたり、オナニー
姿を見られているなんて事も気にしないで、公園でオナニーをしまくり「あっ・・ん・・
はぁん!・・・んっ・・」と声を出し、最高の快感を得る事が
出来ました。もうそれは今でも続いています・・・。中1になった後でも、私のや
る事はハードになり、もうちょっと人目のつかない道を選び、全裸で自分の胸を、
揉みながら走ったりもしました・・・。
今、こんな事をしてたら・・・私の体はどうなっていたのでしょうね・・・・