ayaです。昨日の夜、小さな事件がありました。
出張から帰る主人を新横浜まで迎えにいくために車で外出したのです。
少しはやめに家をでて以前住んでいたあたりに立ち寄りました。
勝手のわかるところで少しお散歩してみようと思ったの。そう・・チョーカーをつけて・・白のブラウスに黒のミニにハイヒールを履きました。なんだか正装みたい・・
車を止めて歩いていくと・・広場でTVのロケ?をやっていて人が集まっていました。少しだけ離れたところからそっとのぞいていると警備の人?が近寄ってきて「すみません・・」と声をかけられました。てっきりしかられるかと思ったら・・なんと!以前住んでいたマンションでご近所だったご主人・・(ゴミだしのとき)抱きしめられたあの人だったんです。
まさか!私は予想もしなかった方と出会い、少しパニックになってしまいました。そして、自分の服装があまりに挑発的であることを後悔しました。
チョーカーまでつけてるaya・・どうみえるのかしら?
ご主人から「突然引っ越しされたと聞いて寂しかった・・とか、あのときのことがずっと気になっていた・・とか」いろいろと話しかけられました。時間にして10分間くらいでしょうか?・・その間ずっと私の全身を(さりげなく、でも執拗に)みています。いやらしい!でもその場を動くことはできませんでした。いやらしい視線を全身に感じながら、その視線には気づかないふりをして、でも股間がじゅんとしてしまったの・・ayaのパンティはもう雨に濡れたようにグショグショです。さ・わ・り・た・い・・お茶を誘われましたが、本当に時間がなかったのでお断りしました。別れ際に手を握られました。私は、なぜかまた抵抗できずに握られたままじっとしていました。(チョーカーをしていると見透かされているようで抵抗できない感じ)見つめられると胸がどきどきして、いやなのに素敵にみえてきてしまう・・。
私の手にはご主人の携帯NOのメモが残っていました・・「連絡ください」といわれて・・つい頷いてしまった自分に恥じながら傘で顔を隠して車に向かいました。メモは捨てました・・でもみつめられ、ときめいてしまった記憶は消せないわ・・ayaは体に触れられるとだめみたい・・