ayaです。今日は娘の保育日でしたので、ひとりで車を運転してユニ○○というお店に娘のお洋服を見にいきました。実はこれはたてまえです。
以前に一度見にいったときに、試着室の前でどきどきした記憶があったから・・。カップルさんが試着しているところを偶然みたんです。彼女が着替えているとき、彼がカーテンの下から足を触って脅かしていたの・・。このお店の試着ルームは足元が20cmくらいあいているんです。そのとき、あれが自分だったら・・なんて考えてどきどきしてしまいました。
今日のayaは、白のノースリーブにデニムのミニを着ました。今日はブラはしませんでしたが、ショーツは着けました。(赤のTバックです^^)お店にはいった途端、あちこちから視線を感じました。背筋が痺れる感じ・・わかります?見られても安心感があるお店です。しばらくして、スカートを手に取り、フィッティングルームに向かいました。人はまばらで真ん中の部屋にはいりました。ほんの少し(5mmくらい)すきまをつくって人の気配がわかるようにして、ややカーテンの近くでお着替えをはじめました。ayaの足は外から見えるはずです。今日は爪もピンクです。まずミニのスカートを脱ぎました。カーテンの外には人も気配はありません。次にシャツを脱いで・・Tバックのショーツを足下に落としました。試着室で裸になるなんて・・信じられない。でも・・どうしてパンティまで脱ぐ必要があるのか?外から見えたら・・絶対におかしいと思うはずだわ・・とてもどきどきしてきました。でも人の気配はありません・・私は足を開いて・・そうマネキンのように・・右手で股間を触ってしまいました。いけない・・ずっと我慢していたのに・・やっぱり濡れています。左手は胸を刺激します。
ayaはやはり、はしたない女です。触りはじめると止まらなくなりそう・・でもこんなところで感じちゃだめ・・そうだわ・・おトイレにいこう・・私は試着もせずに足下に落としたままのTバックを拾い、急いで服を着けなおしてカーテンを開けました。瞬間、どきっとしてしまいました。さっきまで誰の気配もなかったはずなのに、男性ばかりが数人遠巻きに取り囲むような感じでいて一斉にayaのことをみたんです。私・・首筋まで真っ赤になってしまったのが自分でわかりました。どこまでみられたのかしら?下を向いて歩いていても彼らの視線が追いかけてくるのがわかります。トイレにいきたかったのに・・いけませんでした。なんだか、誰かが追いかけてきそうな気がして・・でもふと追いかけてきてくれて無理矢理触れてくれたら・・とも思ってしまいます・・体が求めるんです・・一番正直だわ・・運転しながら触りました。