暇な日の日中は庭に出て、大した数ではありませんが花や野菜の世話をするのが夏場の習慣になっています。
そうやって土いじりをしていると、ちょくちょくお隣のお爺ちゃんが庭に出てきて、小さな塀越しに声をかけてきます。
お爺ちゃんと呼んだらちょっと失礼かも?くらいのお歳ですが、定年はとっくに過ぎているようで、いつも家にいます。
逆に奥さんのほうはしょっちゅうお出かけしている感じで、あんまり日中は見かけません。
短い時間、ちょっとした世間話をするくらいですが…いつも、私の胸をしっかりと(本人はさりげないつもりでしょうけど)見ていきます。
私の恰好は、Tシャツ一枚にノーブラ。そんなに透けてはいなくても、近くで見れば乳首がわかるくらいですから、見てしまいますよね。
もちろんわざとそんな恰好で庭仕事をやっています。
最初はそんな気はなかったんですけど、ある時ついノーブラシャツで庭に出てしまったら、たまたま出てきたお爺ちゃんにまじまじ見られてしまったのが悪戯の始まり。
うちの旦那がいなくて、隣の奥さんもいなさそうな日。そんな日にはいつもその格好です。
視線にドキドキしながらも適当なところで話を切り上げて、また土いじりに戻りますが、背中を向けてもまだしばらくはじっと私のことを見ている気配がします。
私の下半身はジャージのズボン。ノーパンではありませんが、薄くて細めのものを着ているので、しゃがんでお尻を張るとTバックの線がわかるはずです。
見られてるなーってドキドキしているうちに、家に戻っていってしまいますけど。
あんなお爺ちゃんでもオナニーするのかな?私をオカズにしたりするのかな?とか思っちゃって、悪戯がやめられません。
そして、もし仮に「ちょっと上がってお茶でもどうですか?」なんて誘っちゃったら…もしかしたら…なんて妄想で、別の場所をいじっている私なのです。
2026/08/19 20:34:52
(EDiGwdBK)