女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
ゆきさん
毎々、お世話になり過ぎています
(スモールてぃんこがですけど)
Yくん遊び続きがめっちゃ気になります
タイムラインの続きが見たいですね
右手が下の方にむかって行ってるような
続きですY君の顔とおちんぽを交互に見つめながらおちんぽ付近をさわさわしていたら、Y「ゆきさん、もうイキそうです」って。ゆ「Y君だけイクのズルい! わたしがイッたあとだったらいいよ」さきほどの流れで、ゆ「今度はY君がマッサージ」といって体勢を変えました。わたしが椅子に座って足を開き、Y君はわたしの足元、です。Y君はわたしがしたように、足をさわさわと撫でてくれます。パンティギリギリは気持ちよく、もどかしく。。するとY君、Y「ゆきさん、さっきと同じように、ですよね」ゆ「うん、そうよ」Y「じゃあ、立って。下着脱ぎましょ」ゆ「恥ずかしいんだけど」Y「さっきと同じように、ですから。」恥ずかしくて、ドキドキして、興奮しながら立ち上がりました。Y君、スカートの中に入ってきてパンティに手を掛けます。(おしっこ拭いてないから匂うかも。。。)案の定ですY「ゆきさん、おしっこの匂いしてエロいいですよ」普通に恥ずかしい!今さらですが恥ずかしさがどんどん大きくなります。ゆ「えー!嗅がないで!」Y「エロいのに?」ゆ「のに!!!」Y「わかりましたよ」本当は嗅いでたのか嗅いでないのか、本当は嗅いでくれていいんだけど笑ゆ「Y君は従順だから好きよ」Y「ぼくは清楚に見せかけてド変態なゆきさんが大好きですよ」ゆ「Y君、ノセるの上手ね」パンティを脱がされました。わたしはバッグからハンカチを取り出しました。ゆ「ねえY君、スカートも、脱ぐ?」Y「よろこんで!」するするとスカートも脱がされ、白肌(自分で言うのもナンですが笑)に陰毛が目立ちます。足を閉じた状態で座りました。少しずつ足を開き、股間にハンカチ(水色です)を開いて充てました。ゆ「Y君、太もも、キスしていいよ。」パンティとは違う、布1枚で隠された状態は危うくて、ドキドキします。Y君はわたしの太ももに触れ、頬擦りし、キスしまくっています。犬みたい。かわいい。ハンカチをおさえるフリをしておまんこを触りました。ゆきのおまんこは熱く、ぬるぬるです。そして気持ちいいです。ゆ「Y君、気持ちいいよ」Y「ゆきさんの太ももすべすべで気持ちいいです」靴を脱ぎ、両足をデスクにかけました。おまんこは薄い布で隠れてはいますがくぱあの状態。Y君もおちんぽをしこしこしてくれてます。ゆ「Y君、ハンカチ以外はキスしていい、よ」ハンカチを細く絞り、ビラビラまで出しました。食いつくようにY君はわたしのおまんこのビラビラを舐め、吸いつきます。(ダメだ、調子に乗りすぎた。。。 おまんこ舐めて欲しい。。もうイッちゃわないと)... 省略されました。
続きです
ゆ「Y君、もうイキたい。。」
Y「ぼくはもういつでも、です」
ゆ「どこに出したい?」
Y「ゆきさんのおっぱいにかけたいです。」
ゆ「えっち」
Y「命令していいですか」
(ドキッ!)笑
ゆ「うん。命令して」
Y「ゆきのおっぱいに精子かけてあげるから、、」
ゆ「はい」
Y「シャツをめくりなさい」
ゆ「はい。Y君のお精子、ゆきのおっぱいにください」
Y「ゆきがイクのを先に見てあげるよ」
ゆ「はい。見てて欲しい、です」
Y君が動けるように片足だけおろし、両手でシャツをめくりました。あてがっていたハンカチが落ちちゃいました。
ゆ「あっ」
Y「そのまま!」
ゆ「はい」
何だかんだでほとんど全裸、です。
すごく興奮します。
できる限り足を開き、おまんこに指を突っ込みました。
もうイキそう
ゆ「イキそうです」
Y「もう?」
ゆ「はい、、ごめんなさい」
Y「何にごめんなさい?」
ゆ「すぐにイク雑魚まんこでごめんなさい」
Y「雑魚まんこ!ゆきに相応しいな」
ゆ「はい、嬉しいです」
Y「ホントに変態なんですね」
ゆ「はい、ごめんなさい、、、もうイキたい」
Y「お願いしなさい」
ゆ「ゆきのイクところ、見てください」
Y「詫びながら、たくさん感じてイキなさい」
Y君、おまんこに顔を近づけて見てくれます
そんなの、興奮するに決まってます。
ゆ「はい、イキます!
雑魚まんこ見てください
変態ゆきのイクところ見てください!
あああ」
(後で指摘されて知ったのですが)、乳首を変形するくらいにつねりながらイキました。そのときはお漏らししませんでした。
Y「おれもイクよ」
ゆ「はい」
Y「チンポ、握って」
ゆ「はい」
Y「うれしい?」
ゆ「Y君のおちんぽ握るのうれしいです」
ずり落ちたカットソーをY君が持ち上げてくれました。
もう片方の手はあたしの頭を掴んでくれてます。
わたしは左手でY君のおちんぽをシコシコして、右手はまだおまんこ、です。
わざとおちんぽの先を乳首にすりすりしながらしごきます。
一層おちんぽが固くなり
Y君が
「イックッ!」
と言いながらわたしの髪を掴み、Y君のお精子が勢いよくわたしの乳首に飛んできました。
その瞬間、わたしはまたイッちゃいました。
なにも言わずに、でもプチュプチュとお漏らししてしまったのでY君にもバレちゃいました。
残業の報告終わり。
後談。
おっぱいにかかったお精子をハンカチで拭き取り、帰ってお風呂でそれを舐めながらオナニーしました。。。
masaさん
みんな、何かしら性癖があるもんだと思っています。
それに気付けるか気付けないか、
それを認められるかられないか、
それを叶えるか叶えないか。
masaさんの回りにもきっといらっしゃいますよ
しゅうさん
ここのみなさんには全て晒していますもんね。
不思議です。
でも生理って、わたしはエロと結び付かないので、知られるハードルは低いです。
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